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ツボった の検索結果(81〜90)
撥条少女時計Drop

曲名からして難しげですが「撥条」は「ぜんまい」と読みます。
人気アプリゲーム『#コンパス』に出てくるキャラクター、コクリコのテーマソングです。
ゴシックムード満点で、イントロだけで非日常の世界に足を踏み入れてしまった感覚になります!
実はゲームの中での歌詞と少し言葉が違っているので、どう変わったのか考察するのも楽しいですね。
フランス語が要所要所にちりばめられているので、さらっと歌えればかっこいいですよ。
ご病気ちゃんひめまげどーん

ポップさと毒気が同居する世界観に引き込まれること間違いなしの作品です。
ひめまげどーんさんによる『ご病気ちゃん』は、2026年5月に公開された楽曲。
チップチューン風のピコピコした電子音とダークロック要素が絶妙に交ざり合った仕上がりで、重音テトの愛らしい声が狂気をより引き立てています。
また歌詞では相手への執着をテーマにした独特のワードセンスが光っており、聴くほどにその病んだ魅力に取りつかれるんです。
刺激的で耳に残るメロディーをぜひ聴いてみてください。
姑獲鳥kojika

ボカロPのkojikaさんが手がけた楽曲で、2024年10月に発表されました。
ポストロックな曲調と初音ミクのブレス多めなボーカルが印象的で、そのエモーショナルなサウンドスケープに引き込まれます。
また、嫌悪感、鬱屈とした心情をこれでもかと詰め込んだ歌詞世界も特徴。
心に闇を抱えている時、現実逃避したい気分の時にぴったりです。
ヘッドホン、イヤホンでじっくり聴くのがオススメ。
背中から倒れる

背中から倒れ込んできた仕掛け人を助けてもらおうという、ドッキリかドッキリじゃないか微妙なドッキリです。
急に倒れてくるわけなので、ヘタをしたら自分がケガをしてしまう可能性もあります。
やるときはケガをしないように受け身などをしっかりとりましょう。
信頼している友達にやるともっと仲良くなれるかもしれませんね。
ロストワンの号哭Neru

数学の式が解けても、あの子の心は解けない?
漢字が読めても、あの子の心は読めない?
どうしたらいいかわからず葛藤する曲です。
ちなみに、叫びたいときに歌うとスッキリしますよ!
ただ、高音すぎるのでキーを下げることをオススメします。
ツボった の検索結果(91〜100)
突然タトゥー

これはびっくりです!
親や彼氏など、自分ととても近い人に仕掛けるのがいいと思います!
怒るのか、泣くのか、笑うのか、いろんな反応がみられそうですね!
しかし、動画にもある通り、本当に入れてしまったら取れなくなってしまうので、シールにしておくのが賢明だと思います。
爪をはがされるドッキリ

爪を引っ剥がすドッキリです。
仕掛け人がネイルの体験をするのですが、なんとペンチで爪を引き剥がされてしまいます。
もちろんこれはフェイクなのですが、「次はあなたの番よ」と言われたドッキリを仕掛けられている人の恐怖の表情がなんとも言えませんね。
そのまんまそのまんま、そのままずっとそのままきくお

背筋のゾクゾクが止まらなくなる、アーティスティックなボカロ曲です。
海外の音楽ファンからも注目を集めているボカロP、きくおさんの楽曲で、2023年8月に発表。
オンライン講座サイトColosoで制作過程が公開されている作品です。
牧歌的でありながら影があって怪しげで幻想的で……言葉では表現しきれない世界観を持っています。
これぞ「きくおさんの音楽」って感じがしますよね。
きくおさんの曲の作り方、気になる方は多いんじゃないでしょうか。
ぜひColosoをチェックしてみてください。
サイケデリックスマイルピノキオP

2009年にニコニコ動画で公開された、アグレッシブでちょっとおかしなボカロ曲。
マルチクリエイターとして活躍しているピノキオピーさんによる作品です。
明るい曲のようにも聴こえますが、しかし歌詞をじっくり読んでみると……。
クセになる病みソングですね。
フェノメノンszri

ハイスピードな展開に圧倒される、ハイセンスなボカロ曲です。
szriさんによる楽曲で、2024年2月に発表されたこちら。
ボカコレ2024冬TOP100ランキングで26位にランクインしました。
とにかく出だしから音がどんどん押し寄せてくるようなアレンジがすごいんですよね。
ハードコアなビートに体全体が包み込まれてしまいます。
歌詞につづられている孤独感や葛藤といった主人公の内面まで、その音から感じ取れちゃいます。
ペテン師が笑う頃に梨本P

怪しさただようリズムとメロディー。
バンドあらいやかしこのフロントマンとしても活動している梨本Pさんの楽曲です。
荒々しくゆがんだギターの音色が心をつかんで離してくれません。
歌ってみた動画の曲としても人気の高い、ボカロロックの金字塔です。
フラジールぬゆり

だんだんとテンポを落としていくイントロのせいか、いつのまにか曲の世界観に引き込まれしまいます。
ボカロP、ぬゆりさんの知名度を一気に上げたヒット作で、2016年に公開されました。
脳内が揺れているようにも感じられる4つ打ちのリズムとベース、そして跳ねるエレクトリックピアノのフレーズ、その親和性がすさまじいです。
歌詞から伝わってくる主人公の心の弱さに共感できる方は多いはず。
ぜひじっくりと『フラジール』というタイトルの意味を考えてみてください。
少女自傷癖PolyphonicBranch

ギターのゆがんだ音がかっこいい、グランジなボカロ曲です。
ぽりふぉことPolyphonicBranchさんの楽曲で、2013年に発表されました。
タイトル通り、自傷に走る少女の気持ちを歌っています……が、傷って目に見えるものだけじゃないですよね。
そんな心の闇にも迫ったロックナンバーです。
バンド好きな人にオススメ。
梅雨明けのじっぷす

もう会えない「君」への思いが歌詞につづられています。
『ヘイセイプロジェクト』シリーズの作者でもある、じっぷすさんの楽曲です。
2015年に公開されました。
美しいイラスト、ピアノの音色がじんわりと心の奥底まで染み込んできますね。
感情があふれ出るような大サビは必聴ですよ。
夏の終わり、寂しい気分の時に聴きたくなります。
希うアル

少しホラーチックな世界観で聴く人を魅了しているのが『希う』です。
こちらは新世代ボカロPのアルさんが手掛けた作品。
この曲では彼女の魅力である狂気をおびた歌詞がたっぷり楽しめます。
具体的には深い愛憎模様が描かれているのですが、それをオルゴールのようなサウンドが盛り上げてくれています。
まずはじっくりと聴いて、ストーリーを想像してみてください。
ちなみにタイトルは「こいねがう」と読むんですよ。
強く願うという意味です。

