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GUMI&IA の検索結果(81〜90)
ハンドメイドミライTOKOTOKO

この曲は『泣き虫アンサンブル』で有名な西沢さんPが作詞作曲しています。
爽やかなギターの音色で始まっていて、夢追い人に捧げる曲だそうです。
またPVは、べてさんが過去作で手掛けたPVの総集編風味に仕上がっています。
アスノヨゾラ哨戒班Orangestar

心の奥底に眠る感情が揺り起こされるようなボカロ曲です。
ボカロP、Orangestarさんの楽曲で2014年に公開されました。
疾走感あふれるビートにピコピコサウンドを合わせた爽快な作品で、聴いていると気分が晴れます。
「君に会いたい」という思いがこれでもかと伝わってくる歌詞もまた魅力の一つ。
IAの曲と言えば、と聞かれてこれが思い浮かぶ人、多そうですね。
それぐらい、発表から時間がたった今もなお人気の高い曲です。
ティーチャーティーチャーナナホシ管弦楽団

中毒性の高いボカロックはいかがでしょうか。
バンドMr.FanTastiCのギターとしても活躍しているボカロP、ナナホシ管弦楽団さんの楽曲で、2020年に公開されました。
切れ味のあるギターサウンドとリズムの絡み合い、たまりません。
ソロの大人っぽい雰囲気も最高ですね。
先生への恋愛感情を思わせる歌詞は、少しヤンデレな仕上がり。
それが曲調、歌声と合わさって、独特な世界観を生み出しています。
ノリノリなIA曲を聴きたいならぜひとも。
雨き声残響Orangestar

自己嫌悪しながらも必死に生きている主人公の思いが投影された、泣けるIA曲です。
『霽れを待つ』など数々の名曲を生み出してきたボカロP、Orangestarさんの楽曲で2014年に公開されました。
終始ピアノとIAの歌のみ、というとてもシンプルな曲なのですが、最後にはエモーショナルな展開が待ち受けています。
歌詞の世界観も合わさって、そのクライマックスを迎えるころには泣いてしまっているかもしれませんね。
しっかり前を向いて歩いていきたい、そう思わせてくれます。
オツキミリサイタルじん

じんさんの『如月アテンション』の主役だった女の子の続編となるお話の曲です。
他の有名な『カゲロウプロジェクト』シリーズの曲で出てきたキャラクターが絡んでくるなど、色々つながっています。
諦めない君を支えてあげる!という応援ソングdeす。
GUMI&IA の検索結果(91〜100)
チューインガムikomai

優しい気持ちがぎゅっと詰まったポップソングです。
ikomaiさんによる楽曲で、りむるの可憐な歌声が軽やかなビートに乗って、青空のように広がってきます。
日常のなかのちょっとした心のときめきや、誰かに思いを伝えたいという願いが温かいメロディーと溶け合い、聴く人の胸をそっとくすぐります。
暖かい日、散歩しながら聴いてみるのはどうでしょうか。
きっと最高のBGMになってくれますよ。
現実的論理主義者ゴボウメン
リフレインするギターの音色が耳に残るミクスチャーロックナンバーです。
ボカロP、ゴボウメンさんの代表曲で、2012年に公開されました。
自分の居場所はないと感じている主人公の思いの丈が歌詞につづられている、共感性の高い内容。
とくに若い世代なら刺さるものがあるかもしれません。
スタートライン*Luna

ぜひとも雲一つない空を見上げながら聴いてほしい、とても爽快なボカロ曲です。
『8.32』や『メインキャラクター』などの作者として知られているボカロP、*Lunaさんの楽曲で、2018年に公開されました。
疾走感とさわやかさが合わさった曲調、気持ちいいですね。
聴いているうちに気分がよくなってきます。
ただ歌詞は卒業を思わせる内容で、ちょっぴり切ない印象。
しっかりと前を向いて進んでいこう、と思わせてくれる、心揺さぶられるIAの名曲の一つです。
世界寿命と最後の一日スズム

世界が寿命を迎える1日前をつづった曲です。
世界の終わりの殺伐とした現状が思い浮かびますが、実は世界の終わりなど来なくて、また次の日も当たり前に、同じように日常が続いていく、そんなどこか考えさせられる歌詞が特徴です。
千本桜COSSUN

元々初音ミクがボーカルとして公開された千本桜ですが、IAによるボーカロイドカバーもIAの透き通る歌声がとても合っていて、初音ミク派かIA派かで盛り上がるほどのクオリティーで公開されました。
和風な曲調に乗った大人っぽく天使のようなIAの歌声が際立っています。
Ref-RainseleP

イントロでIAの歌声がコーラス扱いで入っているのですがその部分のキレの良いメロディーと楽曲のデジタル感がとてもかっこいいです。
アニメの主題歌で使用されていてもおかしくないくらいにかっこよく、メロディーに動きが多いので聴いていて全く飽きません。
セツナドライブIA/Taki Yoshimitsu

IAの魅力を存分に引き出しているだけでなく、Aメロで登場するリフもかっこよかったりと楽曲としてもとてもハイクオリティーな楽曲なのでライブなどで演奏されてもかっこよさそうなIA曲です。
映像もアニメのようにハイクオリティーなのでとてもおすすめです。
完全犯罪ラブレター150P
かっこいいロック調の曲なんですが、歌詞を追っていくうちに背中がぞくぞくし始めます。
ボカロP、150Pさんの楽曲で、2012年に公開されました。
『終焉ノ栞プロジェクト』シリーズ作品の一つです。
ギターのカッティングが映えるクールな音像が魅力的。
そこにIAの歌声が合わさり、スタイリッシュな世界観が作り上げられています。
そして歌詞は怪談話『メリーさん』を題材にしている、ホラーな内容。
ぜひ最後まで聴いてみてください、衝撃の展開が待っています。
ケッペキショウすこっぷ

『指切り』で有名なボカロP、すこっぷが作詞作曲しています。
汚い世界で汚い自分を見続けるのが嫌で、潔癖症なってしまった、という内容。
イラストはアボガド6が描いているのですが、その特徴的な絵柄も魅力です。
2013年にリリースされました。
人生リセットボタンkemu

スピード感と転がるような曲展開。
これぞボカロック!とご紹介できる楽曲です。
kemuさんによる作品で2011年に公開されました。
デビュー作ながら話題を呼び、すぐさま人気曲の仲間入り。
kemuさんの代表曲の一つに数えられています。
人生をリセットできるボタンが目の前にあったら……あなたならどうするでしょうか?
そういう「自分だったら」と考える楽しみ方も可能な名曲です。
余談ですが、音楽ゲーム『太鼓の達人』などに収録されています。

