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GUMI&IA の検索結果(71〜80)
Zillion ZestIA/yuya saito

この曲の調声をしている大島はるなさんが実際にライブで歌っている楽曲をIAがカバーしたという楽曲でラブ曲というだけ合ってとてもロックでかっこいい楽曲です。
アニソンのような疾走感があり聴いているだけで映像が目に浮かぶような魅力があります。
ヘイセイカタクリズムじっぷす

音圧強めのエネルギッシュなボカロ曲です。
『アサガオの散る頃に』などの作者としても知られているボカロP、じっぷすさんによる楽曲で、2012年に公開。
切れ味するどいサウンドにIAの突き抜けるような歌声が映えていて、とてもかっこいいです。
334人の敵こなたP

『くれよん』『僕の恋愛法則』などでも知られているボカロP、こなたPさんの作品で2012年に公開されました。
ノリのいい4つ打ちを基本にした曲調と、ジャジーなピアノフレーズ、ぐいぐいと迫ってくるようなギターの音色が印象的。
キレッキレなドラムフレーズもかっこいいですね。
歌詞には一人でいることの寂しさがつづられていて、その誰しもが抱いたことのある感情についつい共感してしまいます。
ちなみにタイトルの「334」は「寂しい」の語呂合わせです。
バレリーコみきとP

キレのあるギターリフとノリの良いリズムが印象的なロックナンバーです。
長年ボカロシーンの第一線で活躍し続けているみきとPによる作品で、2014年に公開されました。
少女が持つ危うさ、気持ちの揺れ動きが歌詞に生々しくつづられています。
言葉一つひとつの意味合いをつい考えてしまいますね。
気持ちのいいサウンドですが歌詞とのギャップからか、ダークな世界観が見え隠れ。
ただ、くり返し聴きたくなる中毒性がすさまじいです。
十面相GUMI

GUMIは、声優やアニソン歌手として大人気の中島愛さんの声を元に誕生したボーカロイドです。
多重人格を持つ女性の恋愛のようすがユーモアと狂気を交えた歌詞で表現されており、1度聴いたら忘れられない軽快なメロディーにのせてカラオケで歌えば、注目を集めることまちがいなしです。
女子会などでマイクを回してみんなで歌うと、とても盛り上がる楽曲です。
セツナトリップLast Note.

数々あるGUIM曲の中でもとくに人気の高い作品です。
Last Note. による楽曲で2012年に公開。
音の波がイントロから襲いかかってくるかっこいいミクスチャーロックナンバーで、爆音で聴きたくなります。
自分のことを信じて真っすぐ進んでいくんだ、という決意が伝わってくる歌詞。
例えば落ち込んでしまったときや、将来の不安に押しつぶされそうなときに聴けば、勇気がもらえるはず。
カラオケ人気の高い作品でもあります。
空奏ファンタジアGUMI&IA

とても明るいメロディーで、元気を与えてくれる前向きな歌詞がすてきな応援ソングです。
仕事で嫌なことがあった時などにカラオケで歌うと、明日からまた頑張ろう!
と前向きな気持ちになれます。
途中で短いラップパートもあり、とにかく元気が出る曲です。
カンケイナイトファンキーナナホシ管弦楽団

一緒に手拍子したくなるような、ファンキーな楽曲です。
不純異性交遊Pという名義でも知られているナナホシ管弦楽団さんの作品で、2019年に公開されました。
ギターリフのかっこよさやメロディーの語感の良い感じがたまりません。
そこはかとないレトロ感がただよう、大人っぽいボカロ曲です。
歌詞からのイメージかもしれませんが、夜のクラブにいるような気分になれますよ。
さまざまな魅力の詰まったこの曲、ぜひともじっくりと聴き込んでみてください。
あめがふればGUMI・IA・MAYU

どこか懐かしい感じがするイントロが印象的な、ふわりPの楽曲です。
メロディーも歌詞も、やさしさと温かさが感じられる仕上がりになっていて、歌っていても聴いていてもほっこりするような曲です。
この曲を聴いていると、地元に帰りたくなってきます。
ヤキモチの答えHONEY WORKS

大人気、HoneyWorksの1曲。
疾走感のあるメロディーに詰まった切なさ。
誰もが一度は経験するであろう、片思いの楽しさ、苦しさがしっかりと表現されています。
学生さんなら共感しやすいかもしれませんね。
2013年に公開されました。
GUMI&IA の検索結果(81〜90)
六兆年と一夜物語kemu

音圧高めなイントロからしてめちゃくちゃかっこいい、ミクスチャーロックナンバーです。
バンド、PENGUIN RESEARCHのベーシストとしても活躍している堀江晶太こと、kemuさんの楽曲で、2012年に公開されました。
めまぐるしい曲展開にスピード感のあるメロディーラインが特徴的。
そしてストーリー性の高い歌詞は考察しがいのある仕上がりです。
小説化もされている曲ですので、そちらも合わせてオススメです。
ECHOCrusher-P

海外ボカロPによって制作された、超人気作です。
全編英語詞のスタイリッシュなエレクトリックナンバー『ECHO』は2014年に公開後、多くのボカロファンをとりこにしてきました。
本当の自分がわからなくなっている主人公の思いが歌詞につづられています。
その意味合いについて考えるのもよし、ただただかっこいい音楽に乗って体を揺らすもよしな名曲です。
ちなみに、これまた海外ボカロP、Circus-Pさんとのコラボ作でもあります。
夏の終わり、恋の始まりすこっぷ

すこっぷによるラブソングです。
夏の終わりの、独特な切なさが詰まっています。
美しいハモりパートにも注目です。
お祭りに好きな人を誘う前、自分を勇気づけるためにぜひ聴いてみてください。
恋愛ボカロソングの定番です!
他人事の音がするあめのむらくもP

イントロだけでも曲の良さがわかります。
あめのむらくもPによる作品で2018年に公開されました。
さまざまな音色が使われているサウンドがステキです。
ドラムフレーズ、メロディーラインもリズミカルで、聴いていて飽きません。
歌詞には成長できない自分へのいらだちがつづられており、切ないです。
どうしても自分に当てはめて考えてしまいますね。
人生において大切なものは何か、それが簡単にわかれば苦労しませんが、そういうものの一端をこの曲が教えてくれます。
チルドレンレコードじん

「IAの曲と言えばこれ!」という方、多そうですね。
ボカロシーンで一時代を築き上げた人気ボカロP、じんさんの楽曲で、2012年に公開されました。
『カゲロウプロジェクト』シリーズのオープニングテーマです。
そういう背景があるからか、これから物語が始まるぞ、という期待感をあおられる仕上がり。
熱量の高いサウンドとIAの真っすぐな歌声に感情が揺さぶられます。
テンションを上げたいとき、気合いを入れ直したいときにぜひとも。

