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GUMI&IA の検索結果(101〜110)
ミュンヒハウゼンTOKOTOKO

周囲の関心や引くために仮病を使ったり、自分で自分を傷つけたりなどする『ミュンヒハウゼン症候群』についてがつづられた曲です。
六拍子の曲で流れるようなリズムなので聴いた途端に覚えられてしまいそうですね。
ハートトゥハートMAYU/TOKOTOKO

TOKOTOKO(西沢さんP)氏の癒しソング。
画像がとてもメルヘンチックで可愛いです。
EXIT TUNES PRESENTS Vocalofanatic feat. GUMI、IA、MAYUに収録されています。
無心島MAYU/YM

「十面相」で有名なYM氏の32作目の作品。
GUMIとMAYUの二人が歌っています。
YM氏の2ndボカロアルバム「センセーフコク/YMf feat.GUMI」に収録の他、コンピレーションアルバム「Vocaloextra」にも収録されています。
クワガタにチョップしたらタイムスリップした家の裏でマンボウが死んでるP

少しへんてこなタイトルからは想像もつかないような、最後には泣ける物語がつづられた1曲。
ころころと変わる曲調も飽きさせません。
そして家の裏でマンボウが死んでるPによる独特な言葉選びの歌詞に、くすっとしてしまいます。
過去には舞台化もされました。
だれかの心臓になれたならユリイ・カノン

誰かの生きるための理由になりたいと歌う、切なくも力強いメッセージが込められたボカロ曲です。
『おどりゃんせ』『スーサイドパレヱド』などでも知られているボカロP、ユリイ・カノンさんによる楽曲で2018年に公開されました。
エネルギッシュなミクスチャーロックナンバーですが、メロディーラインやサウンドアレンジの妙か、歌詞がすっと頭の中に入ってきます。
とても聴きやすく、しかもめちゃくちゃかっこいいです。
今悩みを抱えている人が聴けば、気分を晴らしてくれるかもしれませんよ。
Alice in 冷凍庫Orangestar

シンプルな音像から幻想的、壮大な世界観が見えてくる、不思議な空気感を持つボカロ曲です。
海外在住ということでも話題になったボカロP、Orangestarさんの楽曲で、2016年に公開されました。
ベースとドラム、ピアノの音色を軸に展開されるこの曲、さきほども言いましたが一聴だけだととても簡単な作りの作品のように感じます。
が、聴き進めていくうちに曲の深みにハマってしまうはずです。
独特な言い回しがたくさん登場する歌詞もまた魅力の一つ。
言葉では言い表せない透明感を持った、IAの歌う名曲です。
月の雫MIE

女性キャラのボーカロイド系の楽曲は高い音域のメロディーが多いのですが、この曲は低い音域から始まるという女性キャラボーカロイド曲としては珍しい楽曲です。
サビになるとIAらしい高音域のメロディーになるのですがその曲展開がとても美しいです。
突然ですが、アイドル始めましたゆちゃP

少女マンガの始まりのようなしっちゃかめっちゃかな感じが楽しいゆちゃPさんの『突然ですが、アイドル始めました』です。
どうなっていくの?と展開が気になる歌詞に、水奈が担当した動画がハマっていておもしろいですよね。
アイドルっぽく人間味のあるGUMIとロリータファッションに身を包む女子中学生の設定であるMAYUを使用しています。
軽かいに明るく、しかし真面目にアイドルを語っていますね。
デュエットで盛り上がるにはオススメです!
M’AIDER遭難ガールout of survice

高速の変拍子で進行していく楽曲がとてもかっこいい楽曲で、IAのラップのような「赤上げて〜」などの喋り口調を聴くこともできる楽曲です。
サビでシンセサイザーが多く使われているので聴いているだけで気持ちが高揚してノリやすいのが魅力的です。
天の弱GUMI

GUMIの歌声の生きるロックでかっこいい曲です。
アレンジも優秀で、曲の世界観にぴったりですね。
切なくて憂鬱な心情をよく表わした素晴らしい曲だと思います。
いい曲ですが飽きることなくいつも聞きたいと思わせてくれる名曲です。
GUMI&IA の検索結果(111〜120)
ニアリーコールLanPage

人間とバーチャル、2つの歌声が織りなす幻想的な世界観にひたってみませんか。
クリエイティブユニット、LanPageが手がけた『ニアリーコール』は、VOCALOID6版「IA :[R]」のデモソングとして2026年2月に公開されました。
somuniaさんとIAの声が重なり合い「透明」や「光」といったキーワードを表現。
gaburyuさんとYacaさんによる緻密なクラブサウンドが、その切なくも美しい「交差」を演出しています。
心に響くエレクトロニックミュージックです!
ユマの失明MAYU/コウ

コンセプトアルバム「忘却日記」の第三章に当たる楽曲。
左右に振られたシンセ音が印象的なイントロで始まります。
「EXIT TUNES PRESENTS Vocalofanatic feat. GUMI、IA、MAYU」に収録されています。
あなたの夜が明けるまで傘村トータ

美しいピアノの音色が鳴り響く、壮大なバラードナンバーです。
心に響くコーラスワークに定評のあるボカロP、傘村トータさんの楽曲で、2019年に公開されました。
ピアノ、IAの歌声、そしてFukaseの歌声だけというとてもシンプルな構成なんですが、深みがものすごいです。
そして意味深な歌詞についてですが『明けない夜のリリィ』という曲とつながっており、2つで1つのストーリーソングです。
傘村トータさん自身が曲を解説しているツイートがありますので、気になる方はぜひ調べてみてください。
ハッピーシンセサイザGUMI

ポップでキラキラしたエレクトロサウンドとキャッチーなダンスが特徴で、ニコニコ動画でミリオンを達成した殿堂入り名曲です。
ボカロの中では歌詞が難しくなくメロディもシンプルで繰り返しなのでとても歌いやすいと評判ですよ。
初期の頃のボカロでとくに人気があったため、知名度も高くカラオケでも歌いやすいと思います。
後半、転調し音域が少し高くなっているため、力まずに軽く歌い続ける方がオススメですね。
頭の上を鳴らすように歌ってみてくださいね。
モンスターKIRA

GUMIを使用した、KIRAさんの2017年の作品『MONSTER』です。
自分のことをふつうの女の子ではなく怪物だと表現し、付き合っていく覚悟はできているか問う、というすごい歌なんですね。
動画を見ても分かるように、線が細いのにドシンとした存在感に、ただものではないふんいきが伝わってきます。
GUMIのかわいい声でこのちょっとこわい詞を歌うことで小悪魔の感じが出ていてよけい夢中になってしまいます。
ドイツ在住だというKIRAさんの、日本の音楽シーンにはないような世界観が現れているずっしりとしたクールな作品です!
ヘッドフォンアクターじん

キレのあるギターサウンドが印象的なミクスチャーロックナンバーです。
自然の敵P名義でも知られているじんさんの楽曲で、2011年に公開。
『カゲロウプロジェクト』シリーズ作品の一つです。
疾走感があるクールな音像、本当にかっこいいですね。
ベースのごりごりな音もたまりません。
歌詞は、突然世界が終わることを知った主人公目線の、ストーリー性の高い内容。
他の曲やアニメシリーズなどとのつながりを探す楽しみ方ができます。
フィクションQeiru

『フィクション』はQeiruさんによる楽曲で、2024年12月に公開されました。
IAの透明感のある歌声が印象的で、爽やかなメロディーラインが心地よく響きます。
過去と未来への思いを織り交ぜた歌詞も印象的で、空を見上げながら聴きたくなる仕上がり。
日々の生活に少し疲れを感じている人や、新しい一歩を踏み出したい人にオススメ。
きっと想像力を刺激されます。
Gears of Loveギガレタス

ギガPさんとレタスPさんのコラボにより結成されたギガレタスの作品『Gears of Love』は、切ない思いを歌ったGUMIの失恋ソングです。
シチュエーションを切り取った歌詞が共感しやすく、胸に込み上げるものがあります。
夏の氷と君の影*Luna

気になる友だちと、友情のその先へと一歩踏み出そうとする女の子の葛藤を、夏の叙情的な雰囲気になぞらえてつづった1曲です。
GUMIの明るくてかわいい歌声がかえって、曲自身の寂しさと切なさを盛り上げています。
夏に聴きたい曲です。
オーヴァークロックNeru

IAの高い声が続く、とてもアツい、ロックな曲となっています。
JAM Projectが好きな方は好きなんじゃないでしょうか。
曲は有名Pの「Neru」さんが作られています。
まるでアニソンにありそうな感じです。

