AI レビュー検索
bibuko の検索結果(11〜20)
まさか逆さま?(まさかさかさま)
4.bp.blogspot.com
「まさか」と「逆さま」という、インパクトがある言葉同士を組み合わせた名作。
反転した言葉に、何か文字を足すと言葉になる単語を見つけられたら、それだけでほぼ回文はできあがりです。
名詞だけでなく、いろんな言葉から探し出してくださいね。
気球
空へ向かって進むイメージが強く、卒業という節目に前向きな気持ちを添えられるアイデアです。
丸みのある気球本体に模様を描き、周囲に太陽や雲を配置すると画面全体が明るく広がります。
高さを出して描くことで未来への期待感が生まれ、雲の形を変えるだけでも表情が豊かになるのもポイント。
かごの中に小さなメッセージや名前を書き込む工夫もオススメです。
色使いを淡くまとめると文字が読みやすくなり、色紙や文集とのバランスも取りやすくなります。
新しい世界へ旅立つ様子を優しく表現できる、希望を運ぶアイデアです。
私 開会宣言で人間性開花したわ
開会宣言という公の場で、自分の人間性が開花したという、ちょっと自慢げで誇らしげな状況を、回文にすることでシュールに表現しています。
たとえば、会議やイベントの場で堂々とスピーチし、「ああ、自分って素晴らしい」と心の中でほくそ笑む姿を想像すると、ちょっと笑えて、同時に共感も湧きます。
回文としての文字のリズム感と、日常の非日常的な自己顕示の面白さが重なり、読むだけでクスッと笑えて、誰かに話したくなる味のある作品です。
布絵本「しりとり」

子供の遊びとして定番のしりとり。
こちらの布絵本は、そのしりとりが楽しめます。
例えばりんごから始めるなら、左のページにりんごの絵と文字、右のページには大きく「ご」の文字をぬい付けます。
それを繰り返して、ページをめくるとしりとりになるように作っていきましょう。
最後は「ん」のつくものにして、ゲームの失敗を教えてあげても良いですね。
もちろん続くようにして、二冊目を作っても。
物の名前を知りながらしりとりも覚えられる、一石二鳥の布絵本ですね!
布絵本「だーれだ?」
こちらは絵本のページに窓のような仕掛けがあり、それをめくるといろいろな動物が顔を出す布絵本です。
1ページずつ動物が変わり、またヒントとなる動物の鳴き声の文字も入っています。
鳴き声をマネしてあげると喜ばれ、また子供の想像力を刺激してくれそうですね。
「いないいないばぁ」も楽しめることから、まだ自分でページをめくれない赤ちゃんにも喜ばれそう。
動物以外にも、子供の好みに合わせて乗り物や食べ物で作ってみるのもオススメです。
絵本を最後のページまで読んだら何まい?
こたえを見る
おしまい
何まい?と聞かれるとつい具体的な数字を答えたくなってしまう人間の心理を利用した典型的なひっかけクイズです。しかし絵本を最後のページまで読み進めると、そこにはよく「おしまい」と書かれていますし、読み聞かせの最後にも「はい、おしまい」と言って本を閉じることが多いですよね。ついつい引っかかってしまった方が多いのではないでしょうか?
bibuko の検索結果(21〜30)
パンフレット
映画館やライブ会場などで購入できる「パンフレット」。
公演の内容などが記されており、思い出の一品として購入する方も多いですよね。

