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ぐちり の検索結果(21〜30)
五里霧中

五里霧中は、ごりむちゅうと読みます。
五里霧というのは、四方に広がる深い霧のことで、つまりはその中にいるという事ですね。
転じて、物事の状況がつかめず迷い、身動きが取れない状態の事を指しますよ。
区分けは、五里霧/中で、五里/霧中ではありませんので気をつけましょう。
「新しい事業を始め五里霧中の心境だ」「訓練や準備をおこたり、実際に災害が起こった時には五里霧中だった」というように使います。
五里霧中に陥らないよう、日頃からしっかり行動したいですね。
ギンカクラゲ(銀貨海月)
銀貨のような円盤状の浮き部分に、青い触手を備えた、不思議な形の美しいクラゲ。
海面を波まかせ、風まかせにゆらゆらと漂います。
ぐちり の検索結果(31〜40)
ぶあいそう(無愛想)
しりとりで役立つかもしれない言葉に、無愛想があります。
じつは不愛想は「ぶあいそ」と読むのも正解なんです。
相手の苦手そうな方を選びましょう。
くすぐる

古典的な罰ゲーム、くすぐり。
コチョコチョです。
子供の頃よく親や友達にやられませんでしたか?
くすぐったがりの人はあの手つきを見るだけでもうすでにくすぐったくて笑ってしまうんですよね。
よく笑いすぎてせき込むまでやっていました(笑)
ギンガメアジ(銀我眼鰺)
銀色の体表が銀紙を張ったように輝く姿が名前の由来の、ギンガメアジ。
おいしさはもちろん、引きが強く、釣り人からも人気の魚だそうですよ。
亅
- じぇい
- じょう
- けつ
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けつ
ものを引っかけるための曲がった器具を意味します。かぎ、はねぼうとも読まれるこちらは漢字検定の対象外。アルファベットのようですよね。
前置きを省いてすぐに本題に入ることを意味する四字熟語は?
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単刀直入
「単刀直入」とは、まわりくどい前置きや説明を省き、直接要点や本題に入ることを指す四字熟語です。もとは中国からの熟語で、一本の刀のみで敵陣に真っすぐ切り込む様子から転じて使われるようになりました。ビジネスシーンや日常会話でも、「単刀直入に言うと~」のように、本質や結論をズバリ述べたい時によく使われます。無駄を省いて効率よく話を進めたい際に便利な表現です。

