誕生日パーティーやハロウィンパーティーなど、パーティーごとにゲームはつきもの!
ですが、ただ勝ち負けを決めるだけではなく、負けたときの罰ゲームがあればより一層盛り上がりますよね。
そこでこの記事では、パーティーをさらに盛り上げてくれるような罰ゲームを紹介します。
テレビなどでもよく見る定番のものから、自分の恥ずかしい一面を見せてしまうようなものまで、さまざまな罰ゲームを集めました。
やりすぎや無理強いには注意して、ゲームを盛り上げる一つのコンテンツとしてぜひ楽しんでみてくださいね!
パーティーで盛りあがる罰ゲーム(1〜10)
尻文字

子供の頃、尻文字って一度はやりませんでしたか?
言われたお題をお尻で書く、というものです。
お題を出されるのではなく、自発的に書いて、何を書いているのか当ててもらってもたのしいかもしれません。
動きがちょっとはずかしい罰ゲームですね。
ロシアンシュークリーム

ロシアンルーレットならぬ、ロシアンシュークリームです。
一口サイズのミニシュークリームに、からしやわさびなど、甘いクリームじゃないものを裏から入れておきます。
たくさんの人の中から数人罰ゲームを受けるときにオススメです。
残すのはよくないので、からしやわさび入りが当たってもちゃんと食べましょう!
激辛料理を食べる

バラエティ番組の罰ゲームなどで、激辛料理を食べるシーンってよく見ますよね!
辛いものが苦手な人には「激辛」はつらいかもしれませんね……。
辛いものが得意な人でも「激辛」はなかなかハードルが高いと思います。
もちろん食べ物は残さず完食がルールなので、がんばってください!
5分間スタンプだけで会話NEW!
会話を5分間続けるのって意外に難しいですよね。
雑談だったらいくらでもできますが、いざ「会話して」と言われると私も困ります。
しかもこの罰ゲームでは、スタンプのみを使ってという制限付き。
スタンプは「了解」や「ありがとう」といった一言のものが多く、会話に適しているとはいえません。
それを使って5分間会話を続けるのは至難の業でしょう。
そういう意味では罰ゲームにピッタリといえますね。
どうしても無理やり感が出ると思うので、終わった後に見返すと面白いと思いますよ。
たこ焼きくじ引きチャレンジ!NEW!
https://www.tiktok.com/@yamachan_tebasaki/video/7186975734177582337普通にソースやマヨネーズ、しょうゆをかければおいしいはずのたこ焼きも、変わったものをかければたちまち罰ゲームと化してしまいます。
例えば、激辛ソースや大量のワサビ、たこ焼きには到底合わないであろう甘いソースなど。
くじ引きでどれが当たるかわからないようにすれば、さらに罰ゲームのヒリヒリ感が味わえますよ。
くじの中に一つだけ、救いとなる普通のソースを入れておくのもいいでしょう。
どのソースが当たっても絶対にまずくなるように、たこ焼きの中身も激辛など嫌なテイストにしておくのもおもしろいかもしれませんね。
ひみつグミNEW!
この『ひみつグミ』は海外の商品で、マンゴー、キウイ、スモモと味が三種類あるのですが、見た目はすべて真っ黒で、一見どれが何の味か分からないんです。
罰ゲームにこの商品を選べば、スリルが味わえるのではないでしょうか。
とはいっても中身はおいしいグミですから、安心して食べてくださいね。
スモモは甘酸っぱい味が特徴なので、酸味が苦手な人には少し罰ゲーム感があるかも?
グミの形はいろいろあって選ぶ時間も楽しめそうですよ。
サイコロで出た回数で食べるNEW!
https://www.tiktok.com/@seabluesm/video/7598755519754554644一つの食べ物をサイコロの出た目の回数で食べきるという、一見すると簡単そうに見えるこちらの罰ゲーム。
ですが、サイコロが1や2などの少ない目に対して、普通なら食べきれないような大きなものやなかなかかみきれないようなもの、辛いものが出てきたらどうでしょう。
簡単そうに見えていた罰ゲームが、一瞬にしてつらいものに変わってしまいます。
例えば、ワンホールのケーキを2口で食べろとなったらどうでしょう。
おいしいはずのケーキが苦痛に……。
おいしいものよりも嫌いなものでやる方がより一層、罰ゲームになるかもしれませんね。








