パーティーで盛りあがる罰ゲーム
誕生日パーティーやハロウィンパーティーなど、パーティーごとにゲームはつきもの!
ですが、ただ勝ち負けを決めるだけではなく、負けたときの罰ゲームがあればより一層盛り上がりますよね。
そこでこの記事では、パーティーをさらに盛り上げてくれるような罰ゲームを紹介します。
テレビなどでもよく見る定番のものから、自分の恥ずかしい一面を見せてしまうようなものまで、さまざまな罰ゲームを集めました。
やりすぎや無理強いには注意して、ゲームを盛り上げる一つのコンテンツとしてぜひ楽しんでみてくださいね!
パーティーで盛りあがる罰ゲーム(11〜20)
大嫌いな食べ物を食べるNEW!
誰しも一つくらいは見るのも嫌なほど大嫌いな食べ物ってありますよね。
私は家族があたったのを見てから、サザエや牡蠣が怖くて食べられません……。
自分が嫌いだと自覚しているものをわざわざ食べなければならないって、罰ゲーム感がありますよね。
定番なところだとピーマンや納豆、パクチーあたりでしょうか。
集まる仲間の嫌いな食べ物を事前にリサーチしておくのも大切ですね。
なかなか用意しづらい食べ物が嫌いと言われたときは、一般的に嫌いな人が多いものを用意しておくのがいいかもしれませんね。
顔に落書き

顔に落書きをされる、という古典的な罰ゲーム。
ほっぺたを赤く塗ったり、鼻の下にヒゲを描いたり、まぶたの上に目を描いたり、それだけでもうすごくおもしろくありませんか?
最近では、簡単に水で落とせる専用のペンも売っていたりするので、ぜひ活用してみてくださいね。
ものまね

パーティーゲームの罰ゲームで盛り上がりたいなら、ものまねがおすすめです。
芸能人や有名人のモノマネをしてみるのはいかがでしょうか。
SMAPの中居正広さんや、マツコ・デラックスさんなど、個性的な芸能人は特におすすめ。
声色や仕草、口癖までマネすれば、みんなの笑いを誘えるはず。
余裕があれば、アレンジを加えるのもいいでしょう。
大切なのは、恥ずかしがらないことです。
その人物になったつもりで、思いっきりやってみてくださいね!
ただし、相手を傷つけるようなものまねはNG。
楽しく盛り上がれるものを選びましょう。
パーティーで盛りあがる罰ゲーム(21〜30)
パンストを被る

ただただ恥ずかしい、パンストを被る罰ゲーム!
昔からバラエティ番組などでよく見かけるものですが、実際にやっている人を見たことがある方は、少ないのではないでしょうか?
精神的ダメージが大きく、罰ゲームにはまさにピッタリといえますが、外で披露するのはかなりの拷問です。
友達同士が集まる場での罰ゲームとしておこなう場合は、個室のお店や周りからあまり見えない場所でできるようにしてあげてくださいね。
あと、厚手のタイツは呼吸しにくく危険ですので、被せる場合は必ず薄手のストッキングにしましょう!
変顔

罰ゲームの王道、変顔です。
ただの変顔では一瞬で終わってしまうので、何パターンやる、何分間やる、などの決まりがあってもいいかもしれません。
スマホで変顔撮影大会、なんていうのも盛り上がりそうですね!
残ってしまうのが少し怖いですが……。



