パーティーで盛りあがる罰ゲーム
誕生日パーティーやハロウィンパーティーなど、パーティーごとにゲームはつきもの!
ですが、ただ勝ち負けを決めるだけではなく、負けたときの罰ゲームがあればより一層盛り上がりますよね。
そこでこの記事では、パーティーをさらに盛り上げてくれるような罰ゲームを紹介します。
テレビなどでもよく見る定番のものから、自分の恥ずかしい一面を見せてしまうようなものまで、さまざまな罰ゲームを集めました。
やりすぎや無理強いには注意して、ゲームを盛り上げる一つのコンテンツとしてぜひ楽しんでみてくださいね!
パーティーで盛りあがる罰ゲーム(31〜40)
変なマスクをつける
https://www.tiktok.com/@rina.mmm/video/6917513357947981058コンビニやドラッグストアなどで、簡単に手に入るマスクを使った罰ゲームのご紹介です。
口を描いたマスクを付ける罰ゲームです。
口の絵は、人間の口や歯でもいいですし、動物の口元を描いても面白そうですね。
自分ではマスクを付けた姿がどうなっているのかわからないのも、楽しめるポイント。
わからないから恥ずかしさもあまり感じませんが、周囲の人にはマスクを付けた人が面白い姿に見えますよね。
意外に、マスクを付けた相手がかわいく見えてしまうのもこの罰ゲームのよいところですよ。
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。
足つぼマットの上で二重跳び

足ツボは体に不調がある人ほど痛く感じてしまうもので、自分の体調を考えるきっかけにもなりますよね。
そんな足ツボを刺激するマットに乗った状態で、二重跳びに挑戦、衝撃でより痛みを感じてもらう内容です。
まずは普通に足つぼマットに乗ってもらい痛い部分をチェックしておくのがオススメ、そこに注意しつつ二重跳びに挑んでもらいましょう。
独特のがたがたとした形なので、バランスを崩してしまうとケガにつながる可能性もあるので、慎重に痛みを感じてもらいましょう。
黒歴史発表

黒歴史を発表します。
子供の頃◯◯のファンだった、昔こんな絵を描いていたなどなど知られては恥ずかしい昔の一面、隠しておきたかった事を発表します。
今とは想像もつかない、昔の写真を披露してもいいかもしれません。
ジョジョ立ち

「ジョジョ立ち」とは漫画「ジョジョの奇妙な冒険」の登場人物がする、イタリア彫刻のような独特のポージングで立つことを言います。
それを罰ゲームにしようというもの。
腰や手、いろんな関節をいろんな方向にひねって決め顔をすればそれっぽくなります!
パーティーで盛りあがる罰ゲーム(41〜50)
本気のジェスチャーゲーム

レクリエーションとして楽しむことが多い「ジェスチャーゲーム」ですがすごく難しいお題を出して罰ゲームにしてみるのはどうでしょうか?
ゲームとしてする場合は簡単に伝わりそうなお題を出しますが罰ゲームなので難易度の高いお題で。
すべらない話

テレビ番組でおなじみの「すべらない話」。
罰ゲームとして自分の「すべらない話」を披露します。
誰でもひとつくらいは鉄板ネタを持っているのではないでしょうか……子供の頃の話や、親の珍行動など。
こういうときのためにいくつかストックしておきましょう!


