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パーティーで盛りあがる罰ゲーム

誕生日パーティーやハロウィンパーティーなど、パーティーごとにゲームはつきもの!

ですが、ただ勝ち負けを決めるだけではなく、負けたときの罰ゲームがあればより一層盛り上がりますよね。

そこでこの記事では、パーティーをさらに盛り上げてくれるような罰ゲームを紹介します。

テレビなどでもよく見る定番のものから、自分の恥ずかしい一面を見せてしまうようなものまで、さまざまな罰ゲームを集めました。

やりすぎや無理強いには注意して、ゲームを盛り上げる一つのコンテンツとしてぜひ楽しんでみてくださいね!

パーティーで盛りあがる罰ゲーム(21〜30)

みんなの前で親に感謝の気持ちを伝える

片足耐久対決で負けたら母親に感謝の電話
みんなの前で親に感謝の気持ちを伝える

これはすてきな罰ゲームではないでしょうか?

普段みなさんはお父さんやお母さんに感謝の気持ちを伝えていますか?

なかなか恥ずかしくて伝えられないですよね。

それをみんなの前で電話して伝えるというものです。

恥ずかしいけど思い切って伝えてみるのもだいじです!

お姫様抱っこ

限界まで腕立てした人にお姫様だっこを頼む
お姫様抱っこ

お姫様抱っこ、これは少し体力が必要ですね。

女性が男性をお姫様抱っこ、となると少しむずかしいかもしれません。

体格差のある男性同士、細い男性ががっちり体形の男性をお姫様抱っこ、とかすごく盛り上がりそうです!

パーティーで盛りあがる罰ゲーム(31〜40)

風船爆発

大爆発する風船のおもちゃがヤバすぎたwww
風船爆発

パーティーを盛り上げる罰ゲームといえば、風船爆発ゲームがおすすめです!

風船を膨らませてタイマーをセットし、いつ爆発するかを予測する、まさにスリル満点のゲームです。

セットも手軽で2千円程度とリーズナブル。

付属の風船が複数枚あるので、何度も楽しめちゃいますよ。

バリエーション豊かな商品があるので、パーティーの雰囲気に合わせて選んでみてください。

ただし、安全には十分注意が必要です。

説明書をしっかり読んで、楽しい時間を安全に過ごしましょうね。

みんなでドキドキワクワクしながら、パーティーを最高に盛り上げちゃいましょう!

すべらない話をする

すべらない話と言われるだけでプレッシャーがかかる、笑わせようとする気持ちと緊張が入り混じり注目が集まるゲームです。

内容は過去の恥ずかしいエピソードや家族や友人との思い出話など何でもありですが、オチをきちんと用意して話さないとすべってしまうという恐怖がつきまといます。

その不安そうな語り口や想定外の内容に周囲がざわつくこともあり、それすらも含めて楽しめるのがこの罰ゲームの醍醐味です。

もし本当にウケれば拍手や笑いが起こりますが、すべっても笑いが生まれるという矛盾が面白い勇気とユーモアが試される罰ゲームです。

変なマスクをつける

https://www.tiktok.com/@rina.mmm/video/6917513357947981058

コンビニやドラッグストアなどで、簡単に手に入るマスクを使った罰ゲームのご紹介です。

口を描いたマスクを付ける罰ゲームです。

口の絵は、人間の口や歯でもいいですし、動物の口元を描いても面白そうですね。

自分ではマスクを付けた姿がどうなっているのかわからないのも、楽しめるポイント。

わからないから恥ずかしさもあまり感じませんが、周囲の人にはマスクを付けた人が面白い姿に見えますよね。

意外に、マスクを付けた相手がかわいく見えてしまうのもこの罰ゲームのよいところですよ。

真剣白刃取り

【真剣白刃取り対決!!】 #メディカルフィットネス #理学療法士 #先輩後輩 #真剣白刃取り#会社
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。

どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。

罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。

何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。

足つぼマットの上で二重跳び

【足ツボ縄跳び】セラフ・ダズルガーデンの挑戦【VOLTACTION公式切り抜き】
足つぼマットの上で二重跳び

足ツボは体に不調がある人ほど痛く感じてしまうもので、自分の体調を考えるきっかけにもなりますよね。

そんな足ツボを刺激するマットに乗った状態で、二重跳びに挑戦、衝撃でより痛みを感じてもらう内容です。

まずは普通に足つぼマットに乗ってもらい痛い部分をチェックしておくのがオススメ、そこに注意しつつ二重跳びに挑んでもらいましょう。

独特のがたがたとした形なので、バランスを崩してしまうとケガにつながる可能性もあるので、慎重に痛みを感じてもらいましょう。