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パーティーで盛りあがる罰ゲーム

誕生日パーティーやハロウィンパーティーなど、パーティーごとにゲームはつきもの!

ですが、ただ勝ち負けを決めるだけではなく、負けたときの罰ゲームがあればより一層盛り上がりますよね。

そこでこの記事では、パーティーをさらに盛り上げてくれるような罰ゲームを紹介します。

テレビなどでもよく見る定番のものから、自分の恥ずかしい一面を見せてしまうようなものまで、さまざまな罰ゲームを集めました。

やりすぎや無理強いには注意して、ゲームを盛り上げる一つのコンテンツとしてぜひ楽しんでみてくださいね!

パーティーで盛りあがる罰ゲーム(41〜50)

すべらない話をする

すべらない話と言われるだけでプレッシャーがかかる、笑わせようとする気持ちと緊張が入り混じり注目が集まるゲームです。

内容は過去の恥ずかしいエピソードや家族や友人との思い出話など何でもありですが、オチをきちんと用意して話さないとすべってしまうという恐怖がつきまといます。

その不安そうな語り口や想定外の内容に周囲がざわつくこともあり、それすらも含めて楽しめるのがこの罰ゲームの醍醐味です。

もし本当にウケれば拍手や笑いが起こりますが、すべっても笑いが生まれるという矛盾が面白い勇気とユーモアが試される罰ゲームです。

真剣白刃取り

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真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。

どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。

罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。

何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。

足つぼマットの上で二重跳び

【足ツボ縄跳び】セラフ・ダズルガーデンの挑戦【VOLTACTION公式切り抜き】
足つぼマットの上で二重跳び

足ツボは体に不調がある人ほど痛く感じてしまうもので、自分の体調を考えるきっかけにもなりますよね。

そんな足ツボを刺激するマットに乗った状態で、二重跳びに挑戦、衝撃でより痛みを感じてもらう内容です。

まずは普通に足つぼマットに乗ってもらい痛い部分をチェックしておくのがオススメ、そこに注意しつつ二重跳びに挑んでもらいましょう。

独特のがたがたとした形なので、バランスを崩してしまうとケガにつながる可能性もあるので、慎重に痛みを感じてもらいましょう。

テストでの最低点数は?

テストでの最低点数は?

テストの最低点数、あなたは覚えていますか?

この質問が罰ゲームになる方は、きっと思い出したくない答案用紙が頭に浮かんだことでしょう。

点数と一緒に、どの教科か、なぜその点数を取ってしまったかなどのエピソードを含めて話すことで、より盛り上がる質問だと思います。

最低点数を言うのは少し恥ずかしいですが、恥ずかしいエピソードを話すことで、みんなから質問が飛び交い、友達や恋人との距離がグッと近づくかもしれませんね!

恋人の呼び方は?呼ばれ方は?

恋人の呼び方は?呼ばれ方は?

二人の間でしか使わない呼び方を、罰ゲームとして披露してもらいましょう!

定番なのは名前の呼び捨てだと思いますが、実は「ちゃん」「くん」付けで呼んでいたり、みんなが知らないあだ名で呼んでいることもありますよね。

人によっては絶対知られたくない部分だと思うので、罰ゲームにはぴったりですよ!

もしその場にカップルがいるなら、お互いに呼び合ってもらうのもアリかも。

本人にとっては恥ずかしいけれど、周りにとっては幸せをお裾分けしてもらえる罰ゲームです!

コスプレ

【対決】負けたらメイド服コスプレ!罰ゲームをかけた女の戦い!
コスプレ

職業ならではの衣装は、世の中に多く存在していて、身に着ける機会も少ないかと思います。

そんなさまざまな職業の雰囲気もあじわえる、多様なジャンルの服装に挑戦してみようという内容です。

コスプレ用として簡易的な衣装が販売されている場合もあるので、それを身に着けてもらって、リアクションを楽しんでいきましょう。

お互いの着させたい衣装や着たい衣装でもいいのですが、リアクションのためには嫌がる衣装をあえてチョイスするのもオススメですよ。

百味ビーンズ

百味ビーンズをかけたジャンケン対決!ゲロ味 & 鼻くそ味を食べるのはどっち!?
百味ビーンズ

映画『ハリー・ポッター』シリーズに登場するお菓子で、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのおみやげとしても定番ですね。

明らかに食べ物ではない名称がリストに入っていることで注目を集めました。

ハズレの味はビーンズの見た目からある程度は予想がつくので、それをピックアップして罰ゲームとして体験してもらいましょう。

覚悟を決めて自分でハズレの味をえらんでもいいですし、他の人に食べるものを指定してもらうスリルを加えたパターンでも盛り上がりそうですね。