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変な世界 の検索結果(31〜40)
Mermaid Guitar

アコースティックギター製作家のアンディ・マンソンが製作し、世界を驚かせたのがこのマーメイド・ギターです。
ほぼ人間と同じサイズの人魚の全身がギターのボディになっており、そのうえちゃんと演奏できるのが驚きですね。
畳ギター

ボディーの部分が畳という、変形な上に、びっくりするような素材を使ったギターです。
音楽好きな畳屋さんがオリジナルで製作されているようです。
やはり柔らかい音がするのでしょうか?
動画を見る限り弾く分には問題なさそうですが、強度は大丈夫なのか気になります。
ホイールハープ

弦楽器をもっと簡単に弾きたい、そんな夢をかなえてくれるのが、ホイールハープです。
その名の通り円状のハープで、見た目はたいこにそっくりです。
しかし、ふちにある、けん盤を操作すると本体が回転し、弦楽器の音色を奏でられるんです。
また、足元のダンパーペダルを踏むことで、音程の微妙な調整も可能。
ちなみにこの楽器の元となる構造は、あのレオナルド・ダ・ヴィンチがデザインしたといわれているんですよ。
今でも販売されているので、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょか。
オイル缶ギター

なんとオイル缶をボディに使用したギターです。
ベースやエレキウクレレも販売されています。
弾くのには慣れが必要かもしれませんが、パッと床に立てて置いておくのにこれほど安定感のあるギターは他にないでしょう。
セルパン

リコーダーやオカリナが好きな方にオススメしたいのが、セルパンです。
こちらは黒くうねうねとしていますが、その演奏方法は、リコーダーと同じ原理です。
その見た目からヘビを意味するフランス語のセルパンと名付けられたんですよ。
このセルパンは木製で、動物の革を被せることで、そのような見た目に仕上げているそうです。
なんだかおしゃれだと思いませんか?
ちなみにセルオパンは、映画『エイリアン』の作中で使用されたことでも知られているんですよ。
変な世界 の検索結果(41〜50)
オタマトーン

音符の形をした、かわいくてユニークな電子楽器がオタマトーンです!
作品制作や音楽活動、舞台パフォーマンスをおこなう明和電機が手がけました。
音符のしっぽと呼ばれる部分を押すことで低音から高音まで奏でられます。
押すだけの簡単なプッシュ奏法や、指をスライドして音をつなげるポルタメント奏法、口をパクパクさせて音を変化させるワウ奏法など演奏方法もたくさんあるので、いろいろ試して遊んでみてくださいね!
お子さんのおもちゃとしてもオススメですよ。
2000ギター

Paul Gilbertが、自身のオンライン・ギター教室での動画のやり取りが2000を超えた記念の動画で、「2000」の数字をデザインしたギターを弾いています。
形だけでなく、電飾が仕込まれているのも凄い!
ポールは2000年にも同じようなギターを弾いていましたね。
TOP5 説明する事が出来ない 5個の不思議な動画

ポルターガイスト現象の瞬間をとらえた映像やなど、化学では説明することができない不思議なでき事をランキングで紹介していきます。
女性の自殺の不可解な点など、ちょっぴり怖いものも。
ランキングの数字の画面が1番怖い。
Turbulence

エレキギターの多くは21~24フレット、多いものでも27フレットぐらいですが、こちらのはGary Kramer製Turbulenceはなんとリアピックアップぎりぎりの36フレット!Delta Wing F-1という名称で販売されていたこともありますね。
独特の変形シェイプですが、高音域の弾きやすさのためにこのような形状になっているのでしょう。
マーブルマシン

マーブルマシンは、らせん状のベルトにビー玉を転がすおもちゃです。
小さな頃に遊んだことのある方も多いのではないでしょうか。
このマーブルマシンは、転がすとカラカラと高い音が鳴るのですが、その原理を応用した楽器が数多く制作され、話題となっています。
特にYouTubeでバズっているのが、マーティン・モリンさんの制作した、ウィンターガタン・マーブルマシン。
なんと2000個ものビー玉を使用しているそうですよ!

