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猫田紺 の検索結果(31〜40)
すーぱーぬこわーるどまふまふ

2013年に発表されたIA(と鏡音レン)の楽曲です。
かわいいサウンドと疾走感あふれるまさに自由気ままなねこのような歌で、同氏はこのような「ぬこ」の楽曲を多くニコニコに発表しています。
本人いわく「もっと、ぬこが愛される世界になりますように」とのことです。
恋するしっぽ。手嶌 葵

生まれ変わったら人間になって、あなたと一緒にいたいという、飼い猫の気持ちを歌った猫ソングです。
福岡県出身の歌手、手嶌葵さんの楽曲です。
2008年にリリースされたアルバム『虹の歌集』に収録されています。
優しい歌声が心を暖めてくれます。
猫DISH//

DISH//の代表曲、ロングヒットを続ける1曲『猫』。
この曲はあいみょんさんが作詞、作曲されていることでも有名な1曲ですよね。
当初はシングル『僕たちがやりました』のカップリングソングだったこの曲ですが、後にアコースティック音源も配信リリースされています。
男性目線の恋愛、失恋を歌ったせつないラブソング。
分かれてしまった、もうここにはいない彼女への気持ち、そしてその彼女を「猫」にたとえ、悲しさや失恋の痛い気持ちがググッと伝わってくる1曲です。
猫山本美絵

山本美絵3枚目のシングルとして2001年1月31日発売された曲です。
明るい曲調とは対称的に暗い世界観で世の中の悲哀や憂いについて歌っています。
叙述詩的なミドルテンポのポップミュージックとなっています。
猫の惑星打首獄門同好会

変わった楽曲が多い打首獄門同好会が猫の生態?を歌った『猫の惑星』。
猫と暮らしている人なら思わず「あるある!」と言ってしまう日常がたっぷりと詰まっています。
曲がリリースされてから新たに作られたMVは一般からの応募で集められたかわいい猫がたっぷりと見られます。
猫田紺 の検索結果(41〜50)
おバカねこと おバカねこバカのうた飯窪春菜(モーニング娘。’17)、金澤朋子(Juice=Juice)

アイドルの飯窪春菜と金澤朋子がコラボレーションした楽曲です。
2017年にリリースされました。
まちがいなく、猫好きによる猫好きのための猫の歌。
ボサノバテイストな曲調が印象的ですね。
午後のコーヒータイムに合いそうです。
黒猫のタンゴ皆川おさむ

恋人を黒猫にたとえ、その気まぐれな彼女に振り回される主人公の気持ちを歌ったのが『黒猫のタンゴ』。
黒猫に踊らされているからタンゴなのでしょうか。
元子役の皆川おさむさんのデビュー曲です。
黒猫の着ぐるみを着て、無邪気に歌う姿がとてもかわいらしかったですよね。
その歌声と大人びた歌詞のミスマッチ具合が絶妙で、何度も聴きたくなってしまいます。
一度歌詞に注目して聴いてみてください!
猫のようにきれいな女性に振り回される、あわれな男の姿が見えてくるはずです。
黒猫小島麻由美

独特なスウィング感と昭和歌謡のような哀愁を併せ持つ小島麻由美さんの楽曲です。
2001年9月に発売されたアルバム『My name is blue』に収録されています。
心の奥底に沈殿している感情や、ふとした瞬間に蘇る記憶を「黒い猫」の姿に重ねたナンバーです。
過去の棘が胸を刺すような切なさと、それでも消えない情念が歌われています。
本作はライヴでも形を変えながら愛され続け、2007年のベスト盤には当時の空気感を詰め込んだ新録バージョンも収められました。
夜の静けさの中で、自分自身の心と向き合いたいときにもぴったりの1曲です。
甘さだけでなく、どこか毒気を含んだような猫の視線を感じさせる、大人な雰囲気がたまりませんよね。
猫aiko

猫ってどことなく女性的な、小悪魔のようなイメージもありますよね。
この曲、aikoさんの『猫』はそんな女性の心の内、彼に対する気持ちが詰まったナンバーです。
この曲は2004年にリリースされたaikoさんの15枚目のシングル『かばん』のカップリングとして収録されている1曲です。
イントロの軽快なピアノのメロディもどことなく小悪魔っぽい猫を連想させますよね。
「あなたは気付いてないでしょうけど」とでも言いたげな、ちょっと大人っぽいような香りもする恋愛ソングです。
猫とアレルギーきのこ帝国

惜しまれつつ2019年に活動休止してしまったきのこ帝国。
彼女たちの楽曲の中でも人気の高いこの曲『猫とアレルギー』は2015年にリリースされたファーストアルバムの1曲目に収録されているタイトルソング。
またこのアルバムのジャケットがめちゃくちゃかわいくて当時話題にもなりました。
大好きな人は猫アレルギーがあるのに猫に触れている、というのがとても印象に、そしてそこに比喩して自分の気持ちを表現されているところにせつなさ、振り向いてもらえない人を好きでいる気持ちに胸がギュッとなる1曲です。

