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猫田紺 の検索結果(41〜50)
都会を走る猫andymori

2014年に惜しまれながらも解散しました。
武道館で開催されたラストライブも近年でも、まれに見る伝説的な盛り上がりを見せたパンクバンド、andymori。
『都会を走る猫』は猫の持つ独特な孤独感、野生、気まぐれさを小山田壮平節で表現した1曲です。
小山田さんの純粋さと、残酷さを兼ね備えた目線で見る世界を共有できるような楽曲です。
さみしさの中にもある種の祝福、めでたさを感じられる勢いのある曲です。
猫のように自由に街を歩き回りたいときに聴きたいですね。
NEKOSAMAキュウソネコカミ

なんだかとても壮大な、歴史や文学のような歌詞から始まるキュウソネコカミの『NEKOSAMA』。
もうタイトルから「猫」に「様」がついているというところに含みが感じ取れますよね。
この曲は2015年にリリースされたキュウソのメジャーでのファーストフルアルバム『人生はまだまだ続く』に収録されている1曲です。
途中、ちょっと猫のこと、ディスってる?と思うようなところもありますが、猫が好きな人なら笑顔で「あるある」と言ってしまう猫あるある、完全に猫にどハマりした人の1曲ですね。
Stray CatSKY-HI

2017年1月に発売されたアルバム『OLIVE』に収録されている、SKY-HIさんの本作。
野良猫のように孤独を背負いながらも、それを相棒として受け入れ生きていく強さが描かれたミッドテンポなナンバーです。
UTAさんと共作したビートの上で、艶のあるメロディとラップが交互に織りなす構成は圧巻ですよね!
後にアルバム『Marble』にも収められるなど、ライブでも重要な位置を占めてきた1曲。
イントロと共に照明が落ち、会場の空気が一変するというエピソードも印象的です。
誰にもこびず、自分の足で立つ姿に勇気をもらえることまちがいなしですね。
孤独と向き合い、自分を肯定したい夜にじっくりと聴きたくなる1曲です。
猫へ原マスミ

1982年録音された2枚目のシングル曲。
独特の声質でテレビのナレーションなどで活躍する原マスミ。
実はシンガーソングライターだったという衝撃の曲。
ピコピコ電子音が宇宙的なスケールの雄大さを感じさせる曲です。
猫になれスキマスイッチ

スキマスイッチのこの曲『猫になれ』は彼女とケンカしてしまい、心の中でグズグズと考えていることが曲になった、というような1曲。
彼女への言いたいこと、悪態をつくようなことを口に出せない分とても「あ、これは本心なんだな」と思える歌詞。
彼女とケンカしてしまった時、こんな気持ちになる男性陣も多いのではないでしょうか?
猫は楽曲の中では気まぐれだったり小悪魔のような存在になることが多いですが、この曲ではとても愛らしく、おとなしい猫が描かれています。
そして最後にはほっこりとしてしまう、ラブバラードです。
猫田紺 の検索結果(51〜60)
おうちがいちばんチー(こおろぎさとみ)

2008年公開のアニメ『チーズスイートホーム』のオープニング曲です。
優しい音楽と好奇心旺盛な子猫の視点の冒険を描く歌詞に、子猫を演じるこおろぎさとみさんの舌っ足らずに歌うかわいい歌い方が最高にマッチします。
9lives中川翔子

2014年にリリースされた中川翔子さんの4枚目のアルバム『9lives』に収録されているタイトル曲。
愛猫家で有名なしょこたんの猫ソングです。
「猫に九生あり」ということわざから付けられたものでたくましく生きる猫を歌っています。
MVは公募された猫たちの写真が使われており、たくさんの猫が見られるかわいさです。
猫の詩キャットフラメンコダンサーズ

2004年9月22日にシングルとして発売された曲。
2003年公共放送のソングバトルでグランプリを受賞。
J-POPロカビリーバンドとしてエレキギターとドラムを中心に70年代のヤングカルチャー的な懐かしさを楽しませる曲です。
Nyan Cat [original]saraj00n
![Nyan Cat [original]saraj00n](https://i.ytimg.com/vi/2yJgwwDcgV8/hqdefault.jpg)
2011年4月5日YouTubeに投稿された動画。
ひたすらニャニャニャのリズムを繰り返しながらドット絵の猫が虹を引いて宇宙を飛んでいるという内容です。
再生回数の異様な伸び方で注目を集め、謎のムーブメントとして話題になっています。
猫中毒テゴマス

テゴマス7枚目のシングルとして2013年5月22日発売された曲。
自由気ままな猫の特徴を心身両面から捉え、忌みながらも憎めなくて好きだという感じで歌ったダンサブルでアップテンポなポップミュージックです。

