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クール系 の検索結果(21〜30)
Attitude makes styleLABRET

京都発3ピースメロコアバンド、LABRET。
個性的な歌声の持ち主であるベースボーカルTOKUさんと、アグレッシブな演奏が魅力のギターのアールさんはなんと兄弟なんです。
その2人を支えるドラムのNAOKIさんの3人の引き立て合う絶妙なバランスがLABRETの持ち味です。
一度聴いたらクセになる激しいサウンドとタイトなビートに乗せた、哀愁が漂うメロディラインがエモーショナルな気持ちをかき立てます。
とにかくかっこいいバンドを探している人にはLABRETをオススメします!
cyberChilli Beans.

近未来的なサウンドが心地よい、クールでキャッチーなダンスチューンです。
Chilli Beans.による楽曲で、2024年11月にリリースされました。
エレクトロニックな音色とロックテイストが融合した、新鮮な響きを楽しめます。
デートのために世界と戦う少年、という独特な世界観を持った歌詞も魅力の一つ。
都会的な雰囲気を感じさせるこの1曲、ナイトドライブにぴったりだと思いますよ!
ウエストコーストジャズ

その名の通り、アメリカ西海岸で演奏されていたジャズのジャンルです!
このジャンルのほとんどが、正統的な音楽教育を受けた白人演奏家が中心で、クールジャズを発展させた軽やかで、明るめな演奏が特徴といえます!
ノーウェーブ

1970年代から80年代にかけて、ニューヨークで生まれた、パンクロックのスタイル!
当時の商業的なニューウェーブに対してのアンチなサブカルチャージャンルで、アンダーグラウンドなアート性も持つ、一部では人気のジャンルです!
RUNBUZZ THE BEARS

こびない、飾らない、背伸びしない。
トレンドに影響されず、等身大の自分たちをそのまま表現するBUZZ THE BEARS。
音楽的にはハードコアを土台とし、メタルの要素もあるスタイルで、得意の2ビートが彼らの持ち味です。
歌詞の文法が少しくらい間違ってたって構わないという彼らの魅力はまさにその飾らない姿勢であり、作品にもその思いが宿っています。
かっこつけないのがかっこいい。
そんな彼らは、とがることではなく丸くなることでパンクを体現しています。
STAY TUNESuchmos

アシッドジャズやヒップホップなどのブラックミュージックを独自に昇華させたスタイルで活動しているロックバンド、Suchmos。
キーボードとDJを擁しており、楽曲の幅も広いです。
この曲は落ち着いた雰囲気の楽曲でとてもおしゃれでかっこいいですよね。
メンバーのHSUとタイヘイはSANABAGUN.としても活動しています。
風吹koe

4人組バンドkoeはロック、メロコアを基調としたエモーショナルな音楽性が魅力です。
えいじさん、いさなさん、そしてゲーム実況者グループ「三人称」としても活躍しているドンピシャさん、ぺちゃんこさんがメンバー。
独創性と真っすぐさ、その両方を持ち合わせた音楽に、多くの人が心をつかまれています。
2021年に発表された『風吹』など、曲もMVも最高ですよ!

