成田凌さん出演のCMまとめ。クールな演出が魅力!
俳優の成田凌さんは2014年に俳優デビューを果たし、並行してモデルとしての活動も続けてこられました。
これまでに多数の映画やドラマに出演し、その好演ぶりはきっとあなたもご覧になったことがあるのではないでしょうか?
この記事では、そんな成田凌さんが出演しているCMを一挙に紹介していきますね!
中には親しみやすい演出のCMもありますが、彼の雰囲気にピッタリなクールでスタイリッシュな演出のCMが魅力です。
それではさっそく見ていきましょう。
成田凌さん出演のCMまとめ。クールな演出が魅力!(11〜20)
TOPPAN TOPPA!!! TOPPAN 「デジタル木材(空間演出)」篇大泉洋、成田凌

成田凌さんが目を覚ますと、眼の前にはデジタル木材に投影された大泉洋さんが居ました。
大泉さんは成田さんに対してデジタル木材の強みを淡々とアピールしていきますが成田さんはその内容に困惑しており、その2人のチグハグなやり取りがおもしろいんですよね。
デジタル木材とはTOPPANが培ってきた印刷技術を用いて本物の木材のような質感をアピールしつつ、そこに映像を鮮明に映し出せるという特徴を持っています。
成田さんと映像の中の大泉さんが会話するという展開も含めて、未来っぽさを感じさせるCMに仕上がっていますね。
花王エッセンシャル清野菜名、成田凌、秋山竜次

2017年に放映されたCMで、クリエーターズファイルで大人気となったロバートの秋山竜次さんが出演されています。
関連したウェブムービーなどもYouTubeにたくさんアップされており、話題になりました。
楽曲は英語詞でKapが担当しています。
TikTok「Creator’s Anthem 笑顔のきっかけ」篇成田凌

才能豊かなアーティストを応援するプロジェクト「TikTok Spotlight with JP THE WAVY・Awesome City Club・Chinozo」。
そのJP THE WAVY部門で優勝した、当時18歳ラッパーのIssei Uno Fifthさんによるヒップホップナンバーです。
JP THE WAVYさんがプロデュースしています。
2021年12月から、成田凌さんらが出演した「Creator’s Anthem 笑顔のきっかけ」篇のTikTok CMに起用されました。
ちょっとセンチなトラックと流麗なフロウに耳を奪われますね。
ゆるいダンスやおしゃれな雰囲気の動画にもよく合います。
他人の目を気にしないで、自分の人生をしっかり生きていくという決意に満ちたリリックが響きます。
TikTok「じいちゃんとMyra」篇成田凌、小日向文世

2022年には、ストリーミングで最も聴かれた曲となるほどに『W/X/Y』が大ヒット。
シンガーソングライター、Tani Yuukiさんのブレイク作となった『Myra』。
こちらはTikTokがきっかけで注目を浴びて、楽曲自体の再生回数にも大きくつながっていきました。
切なくエモーショナルに響く失恋ソング。
複数の意味を持っているような感じを受ける英語のフレーズも、聴き手の思いを広く膨らませます。
2020年10月から「じいちゃんとMyra」篇のCMに起用されました。
Taniさんらしいやわらかい響きもステキな曲です。
TikTok「The Power of LIKE」篇成田凌

TikTokに投稿した『分かってないよ』が大きな話題に。
以降スマートフォン文化にマッチしたエンターテインメントコンテンツを発信しているクリエイターのWurtSさん。
まさにTikTokの申し子といった感じがしますね。
『NERVEs』は1、1stアルバムの『ワンス・アポン・ア・リバイバル』に収録されたダンスチューンです。
2021年10月から「The Power of LIKE」篇のCMに起用されていました。
レトロな感覚とエモさを感じさせる、夜のパーティーのような雰囲気。
ヘアスタイルやメイクといった動画でも見られました。
SNSから広がる世界を歌ったようなリリックにも夢が広がりますね!


