NECのCM。パソコンから宇宙事業のCMまで一挙紹介
私たちの身近にあるNECの製品というと、LAVIEシリーズなどのパソコンやタブレットがありますよね。
その他にも意外とご存じでない方が多そうな事業として、宇宙開発の事業も手掛けているんです。
この記事では、そんな身近な製品からスケールの大きな宇宙開発事業のCMまで、これまでに放送されたNECのCMを一挙に紹介していきますね!
どれも親しみやすくて見入ってしまうCMも多いので、この機会にぜひ楽しみながらご覧ください。
NECのCM。パソコンから宇宙事業のCMまで一挙紹介
NECネッツエスアイ「言い間違い」篇NEW!菊池風磨、皆川猿時

「ネッツエスアイ」と会社名を正確に言わない皆川猿時さん演じる部長に対し、正しい会社名は「NECネッツエスアイ」であると伝えるとともに、手掛ける事業について語る菊池風磨さんが登場します。
「ICTをじぇーんぶやっている」と熱弁し、どんどん顔の距離が近づく2人。
なぜか「全部」を「じぇーんぶ」という菊池さん、熱くなる菊池さんに対して小声で「近〜い……」とつぶやく皆川さんなど、笑いを誘うポイントがたくさんあります。
NECネッツエスアイ「クイズ」篇NEW!菊池風磨、皆川猿時

菊池風磨さんが上司である皆川猿時さんにクイズを出題していく様子を映したユーモアのあるCMです。
「ICTをやっているのは?」から始まり「ICTのあらゆるニーズに全部答えてくれるのは?」「スピードと確かな技術でICTを全方位やっているのは?」のように次々と出題していきます。
その答えはすべてNECネッツエスアイで、クイズの問題文を通してその強みをアピールするというCMです。
NEC LaVie「LaVie Challenge」篇武井咲

NECのLaVie Zがどれほど軽いのかを、武井咲さんが参加するゲームの様子をとおしてアピールしていくCMです。
LaVie Zとぬいぐるみのどちらが重いのかというクイズに挑戦、失敗すれば逆バンジーというコミカルな展開が描かれています。
体を張る姿も衝撃的ではありますが、LaVie Zが軽くて扱いやすいこともしっかりと描かれているような内容ですね。
NEC LAVIE SOL×タブレット「#こころ動かすものをその手に。」篇川口春奈

大きな図書館を舞台に、川口春奈さんがLAVIE SOLとLAVIE Tabを使って作業している様子を映したCMです。
LAVIE Tabで本を読見ながら気になる箇所にラインを引いたり、手書き文字を活字に変換する機能を使って書類を作成しています。
さらに、できた書類をLAVIE TabからLAVIE SOLへとサッと転送する様子も描かれており、その使い勝手のよさがアピールされています。
BGMにはシンガーソングライターのAKASAKさんの『歌ってごめん』が起用されています。
2025年にリリースされたこの曲は、ノリのいいビートでありながらどこかダークさも感じる彼らしい楽曲に仕上がっています。



