TOTOのCM。心地よい暮らしを届ける名作CMを一挙紹介
水まわりの製品を手がけるTOTOは、清潔感や快適さをアピールする印象的なCMを数多く制作しています。
面白い演出や、日常に溶け込むような演出にも引き込まれてしまうんですよね。
この記事では、そんなTOTOのCMを一挙に紹介していきます。
あなたの記憶に残っているCMもきっと見つかるはずですので、ぜひご覧ください!
TOTOのCM。心地よい暮らしを届ける名作CMを一挙紹介(1〜10)
TOTO ウォシュレット テレビCM 1982年NEW!戸川純

ウォシュレットがどのようなものなのかを紹介、戸川純さんがそこに込められた思いを語っていくというCMです。
手が汚れたときは水で洗うのが当たり前、それと同様に紙で拭くのではなく洗い流すべきなのだという提案を投げかけています。
手に絵の具を塗り、それを紙で拭くという表現から、洗うことの必要性がしっかりと感じられますよね。
TOTO エスクア 2025年 CMNEW!

TOTOのエスクアがどのようなものなのかを見せ、そこから感じられる高級感や機能性をしっかりとアピールしていくCMです。
家と一体のデザインという部分が重要なポイントで、日々の生活に溶け込んでいる様子が伝わってきます。
手をかざすだけで水が出る、ノズルが伸びてさまざまな部分に使えるなど、優秀な機能がスタイリッシュに実現されている様子も感じられますね。
TOTO ザ・クラッソ「笑う当主」篇NEW!市川右團次、田中哲司、松尾諭、竹中友紀子

TOTOのキッチン、ザ・クラッソにどのような魅力が込められているのかを、東陶屋の当主を演じる市川右團次さんが説明するというCMです。
キッチンのデザインを強くアピールしていく展開で、その美しさによって日々も楽しくなっていくのだと表現されています。
思わず笑顔が出てしまう市川右團次さんと、困惑しつつ説明を聞く田中哲司さんと松尾諭さんという対比もコミカルですね。
TOTO シンラ「ええ声」篇NEW!市川右團次、田中哲司、松尾諭、竹中友紀子

東陶屋の当主を演じる市川右團次さんが、田中哲司さんと松尾諭さんにTOTOの浴室、シンラの魅力を伝えるというCMです。
まずは機能を細かく説明、そのあとには実際にそこに入って、そこでの感想をシンプルな一言で伝えています。
その一言だけで2人は機能を理解、全身をしっかりと休ませてくれるものだというところを表現していますね。
TOTO ネオレストLS-W/AS-W 2025年 CMNEW!

日々を健康的に過ごすための生活習慣は続ける努力が必要なものだと表現し、TOTOのネオレストでその負担を少しでも減らしたいという思いを伝えていくCMです。
描かれているのは健康のために頑張る人の姿で、時に見せる苦しそうな表情から、努力の難しさが感じられます。
そこで負担を減らすために登場するのがネオレスト、データを集めて健康のアドバイスをくれるという機能が紹介されています。
徐々に笑顔に変わっていく様子からも、健康を快適にという部分が表現されている印象です。
TOTO ネオレスト「ほんまや」篇NEW!市川右團次、田中哲司、松尾諭、竹中友紀子

TOTOのネオレストに搭載された自動洗浄の機能に注目、どのように清潔さを保ってくれるのかをしっかりと見せていくCMです。
市川右團次さんが東陶屋の当主として、田中哲司さんと松尾諭さんに、京都弁を交えつつ機能を説明しています。
笑顔で嬉しそうに機能を語る姿、「ほんまや」と驚きの声を上げる2人という、表情の変化も印象的なポイントですね。
TOTO ネオレスト「ほんまや」篇/ザ・クラッソ「笑う当主」篇/シンラ「ええ声」篇NEW!市川右團次、田中哲司、松尾諭、竹中友紀子
市川右團次さんが京都の老舗、東陶屋の当主として出演、TOTOのトイレやキッチン、浴室がいかに優秀なのかを語るというCMです。
ゆるやかな京都弁で他の人に機能をしっかりと説明、笑顔で語っているところから機能への自信も感じられます。
周りの人もその機能に感心する展開から、幅広い人に受け入れられる信頼も伝える内容ですね。







