【2025年7月】CMソングまとめ
テレビや動画サイトでふと耳に残るCMソング。
「あの曲、誰が歌っているんだろう?」と気になって検索した経験がある方も多いのではないでしょうか。
この記事では、2025年7月に放送されていたCMで使用されている楽曲を一挙に紹介していきます。
話題のCMで流れるあの気になる1曲が見つかるかもしれません。
ぜひチェックしてみてくださいね!
【2025年7月】CMソングまとめ(1〜10)
今夜、夢開く吉澤嘉代子
https://x.com/suntorybeerball/status/1912325072888492531スナック琴での会話を通して、ビアボールの夏にもピッタリの爽快感をアピールしていくCMです。
古川琴音さんがお客さんからの相談に乗っていくという内容で、そんな悩みがあるときにはビアボール、とくにレモネード割りですっきりと切り替えて先に進んでこうと呼びかけています。
そんな映像で描かれる独特なムードや前向きな雰囲気を際立たせている楽曲が、吉澤嘉代子さんの『今夜、夢開く』です。
リズムがしっかりと響いていることや、そこに重なる美しくパワフルな歌声から、前に向かう力強さがしっかりと感じられますよね。
オリジナル楽曲柴田聡子

トラベロカのサービスを利用したインドへの旅行を紹介、使いやすさや安心感が旅行の充実につながることをアピールするCMです。
航空会社はどれが良いのか、どこのホテルが良いのかという旅行の悩みを解決、楽し旅行を支えてくれることが描かれています。
旅行中の笑顔を中心に見せる内容だからこそ、悩まずに旅行を楽しめる信頼と安心が表現されているような内容ですね。
そんな映像の楽しい雰囲気をさらに盛り上げてくれるのが、柴田聡子さんによるこのCMのための楽曲です。
「トラベロカ」という言葉が中心の楽曲で、ラップのように歌われている点でも高揚感を伝えています。
さんFRUITS ZIPPER

暑い日には冷やしたチョコレートがピッタリ、涼しさとともに幸せな気持ちをくれるのだということをアピールするCMです。
FRUITS ZIPPERのメンバーが冷やしたチョコレートを冷蔵庫から取り出し、そのままで食べたりお菓子にアレンジしたりというかわいらしい姿が描かれています。
カラフルなお菓子や華やかな笑顔で、幸せをしっかりと表現していますね。
そんな映像のかわいらしさをさらに際立たせている楽曲が、FRUITS ZIPPERの『さん』です。
軽やかなギターの音色も印象的な楽しげな雰囲気のサウンド、リラックスとかわいらしさが感じられる歌声から、ハッピーがしっかりと感じられますよね。
THIS IS ME:IME:I

SamsungのGalaxy Z Fold7がどのような魅力を持っているのかを、ME:Iのメンバーがスタイリッシュに紹介してくれるCMです。
ダンスとともに大画面の魅力を紹介していく内容で、大画面だからこそのマルチタスク、充実した機能をアピールしていますね。
そんな映像のスタイリッシュな空気感をさらに際立たせている楽曲が、ME:Iの『THIS IS ME:I』です。
アルバム『WHO I AM』に収録される楽曲で、自分を力強くアピールするような軽やかさと力強さが、パワフルなサウンドと華やかな歌声から感じられますよね。
SceneSPARTA

不安を抱えつつも結果を目指して努力を重ねていくスポーツマンの姿を描き、ポカリスエットのその努力を支えていきたいという姿勢も伝えるCMです。
昨日の自分と比較する映像が印象的で、努力は少しずつ実っていくのだということを緊迫感の中で表現しています。
そんな映像で描かれる独特な緊張感をさらに際立たせている楽曲が、SPARTAさんの『Scene』です。
緊迫感のあるトラックに語りかけるようなラップが重なる構成で、徐々に力を増していく展開からは、未来に向かう力も感じさせます。
You Really Got MeThe Kinks

スーパードライ生ジョッキ缶をはじめ、スタイルフリー生やクリアアサヒにもジョッキ缶バージョンが登場していることを告知するCMです。
とくにビールがおいしく感じられる夏こそジョッキ缶を味わってほしいとアピールしており、出演者の皆さんがおいしそうに飲んでいる姿を観ていると、今すぐにでも飲みたくなった方も多いのではないでしょうか?
夢を見よう!らそんぶる

しまむらでの夏のコーディネートを、『今日、好きになりました。』の出演者がアピールしていくCMです。
夏を全力で楽しみたいという思いに合わせたコーディネート、動きやすさや安心感、魅力的な値段についても表現されています。
ギャップを見せるというところも注目のポイントで、ここから展開の幅広さも感じられます。
そんな映像で描かれている楽しさをしっかりと強調している楽曲が、らそんぶるの『夢を見よう!』です。
青春を感じさせるような爽やかなバンドサウンドで、軽やかなリズムが刻まれる点から、ポジティブな感情も伝わってきますね。



