相川七瀬の人気曲ランキング【2026】
1995年にデビューし、スターダムを駆け上がった相川七瀬さん。
ファーストアルバムは大ヒットとなりダブルミリオンを記録。
不良っぽいロックサウンドを得意とするJ-POPシンガーです。
そんな相川七瀬さんの人気曲を集めたランキングです。
相川七瀬の人気曲ランキング【2026】(21〜30)
ひとつになって相川七瀬29位

ラブバラード。
切なくて、とてもロマンチックなナンバーです。
心が切なくなります。
数すくないスローバラードでしっとりしています。
車の中でかかったときには聞き入ってしまいました。
スローな曲でも素敵に歌っています。
ヒカリノミ相川七瀬30位

この曲の歌詞もすごく好きです。
大切に歌っているのがよく伝わってきます。
激しい曲よりも最近はこのくらいのサウンドのほうが大人っぽくて声が良く聴こえて良いですね。
しっとりと歌い上げていて曲全体に思いがあることが伝わってきます。
相川七瀬の人気曲ランキング【2026】(31〜40)
今でも・・・相川七瀬31位

この歌ストレートで好きです。
とても切ない歌で胸が痛くなります。
カラオケでも聴かせる歌としてよく歌いました。
歌自体がとても切ない歌詞です。
思わず聴き入ってしまいます。
大好きだったです。
とても。
当時の彼を思い出しました。
恋人じゃなくなる日相川七瀬32位

なぜかほっこりする感じのポップな印象で、すごく丁寧に歌っています。
とがった部分だけでなく、こんな曲風のものもいいですね。
思いが伝わる感じでいいですね。
ドライブ中にも聴いていたい感じの曲です。
懐かしくて思い出しました。
月に捧ぐ相川七瀬33位

「月の捧ぐ」は、2003年にリリースされた相川七瀬の23枚目のシングル「R-指定」のカップリング曲です。
叶わぬ恋をしてしまって、その情事や心の葛藤を月だけは知っているというような悲しい恋の物語となっています。
COSMIC LOVE相川七瀬34位

カリスマ性を感じるボーカルがかっこいいロックシンガーの相川七瀬さん。
1999年のシングル『COSMIC LOVE』が花王ラビナスのCMに起用されていました。
宇宙をイメージして作られたという今作。
織田哲郎さんが手掛け、相川七瀬さんご自身も作詞に参加されています。
スリルを感じられるのが相川さんの楽曲の特徴の一つであり、この曲も誘惑性を描いた大人のムードが漂っています。
駆け巡るギターリフが楽しくて自由に飛んでいるような気持ちになります。
SEVEN SEAS相川七瀬35位
相川七瀬の17枚目のシングルとして2000年に発売されました。
作詞・作曲・プロデュース共に布袋寅泰が手掛けた楽曲の第2弾としてリリースされた曲で、花王「ソフィーナ・AUBE」コマーシャルソングに起用されました。
オリコン週間シングルチャートでは10位を記録しました。



