BLACKPINKのカラオケ人気曲ランキング【2026】
BLACKPINKのカラオケソングを探していて、「盛り上がる曲や歌いやすい曲が知りたい」と思っている人も多いのではないでしょうか?
BLACKPINKは中毒性のあるサビや迫力あるラップが魅力で「難しい曲が多そう……」と感じられるかもしれませんが、実はカラオケで挑戦しやすい曲も数多くあります。
この記事では、カラオケで歌いたいBLACKPINKの楽曲をランキング形式で紹介します。
「歌ってみたい!」と感じる曲を探してみてくださいね。
BLACKPINKのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)
AS IF IT’S YOUR LASTNEW!BLACKPINK1位

カラオケで盛り上がりたいときにピッタリなのが、BLACKPINKの『AS IF IT’S YOUR LAST (JP Ver.)』です。
2017年に発売され瞬く間にヒットチャートを席巻しましたね。
この曲の特徴はなんといっても、レゲエとムーンバートンが交差するキャッチーなサウンド!
テディさんとフューチャー・バウンスさんの作曲によるこのミックスは、リスナーの心をワクワクさせる魔法があります。
グループ名がもちいられたフレーズは、どこかで一度は耳にしたことがあるはず。
愛の歌詞もグッとくるような切なさで、恋する全ての人にオススメできる1曲です。
友達と盛り上がりたい夜、カラオケで思いっきり声を出したいとき、ぜひこの曲を歌ってみてくださいね!
AS IF IT’S YOUR LAST (JP Ver.)NEW!BLACKPINK2位

少しテーマからそれ気味かもしれませんが、世界に羽ばたくK-POPグループ、BLACKPINKのヒットソング「AS IF IT’S YOUR LAST」の日本語バージョンです。
サビがとても可愛らしく面白いフレーズもあり、ウケること間違いないでしょう!
DDU-DU DDU-DUNEW!BLACKPINK3位

K-POP好きなら絶対に外せない曲!
それがBLACKPINKさんの大ヒットナンバー『DDU-DU DDU-DU (JP Ver.)』ですね。
2018年6月15日にリリースされた、ブルピンにとって初の日本シングル。
カラオケのマイクを手にすると自然と気分が上がるキャッチーなメロディーと、どこか懐かしさも感じさせるオリエンタルなビートが魅力です。
日本デビューを飾るにふさわしい、思わず体が動き出すようなリズムは、カラオケでも盛り上がり必至!
BLACKPINKのかっこかわいい世界観を堪能でき、カラオケの場の注目を集めるにはもってこいの1曲ですよ!
Don’t Know What To Do -JP Ver.-NEW!BLACKPINK4位

聴く人の心を揺さぶるミドルバラード『Don’t Know What To Do -JP Ver.-』を紹介します。
こちらは日本向け2ndアルバム『KILL THIS LOVE -JP Ver.-』に収録されてる1曲。
思い通りにいかない毎日にフラストレーションを感じる様子を描いています。
その切ない心境は誰しも共感できるのではないでしょうか。
切ない内容ではありますが、サビではノリノリのサウンドを楽しめるのも魅力です。
イヤなことを忘れたい時に聴いて盛り上がってみてください。
Forever YoungNEW!BLACKPINK5位

恋が盛り上がっていく心情がつづられた『Forever Young』は、2018年の1stミニアルバム『SQUARE UP』に収録されたナンバーです。
BLACKPINKの自分のスタイルを貫くような魅力はもちろん、曲自体もかっこいいですよね!
個性的なメロディーがクセになります。
hiBの地声最高音が出てきますが、ブルピンの中でも特に音域が狭めなんですね。
男性にとってはやや高め、女性にとってはやや低めの音程になっていてチャレンジしやすいと思います!
強烈なヒップホップ曲に比べるとメロディーも親しみやすく、盛り上がれる選曲にオススメですよ。
Hard to LoveNEW!BLACKPINK6位

2ndフルアルバム『BORN PINK』の収録曲として2022年にリリースされました。
メインボーカルをつとめるロゼさんのソロ曲となっていて、ダンスナンバーとまた違った魅力でじっくりと歌に向き合えます。
1人で歌うとあればカラオケで歌うのによりマッチしていますよね。
ゆったりとしたリズムが親しみやすく、声が高めの方であれば自然に歌えるのではないでしょうか。
『PLAYING WITH FIRE』との関連性を感じさせるような歌詞にも、ぜひ注目しながら歌ってみてください。
Hope Not (Japan Version)NEW!BLACKPINK7位

BLACKPINKの日本語バージョンで採点と相性がいいのが『Hope Not』。
大人系しっとりな曲でゆったりテンポなので、音程バーを意識して丁寧に歌えますね。
高音部分は張り上げず裏声を使っていて、語尾の処理に特徴がありますね。
サビの裏声部分は、軽く歌って語尾をしっかり抜くようにすると、音程も合いやすくキレイに直地ができるはず。
また、Aメロ出だしはなかなかに低音なので、息と声を前に押し出すようにして歌うと、響いて自分の声がより聴こえてきますよ。
ぜひ丁寧に歌うように意識してみてください。



