【大学生】人気の洋楽ランキング【世代別】
大学生に人気の洋楽ソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
テレビ番組やコマーシャルで使用されている超人気曲が次々登場する、鉄壁のランキングになっています。
プレイリストも毎週更新中です。
【大学生】人気の洋楽ランキング【世代別】(41〜50)
It’s My LifeBon Jovi46位

強いメッセージ性と疾走感溢れるロックサウンドで、自分らしい生き方を貫くことの大切さを訴えかけるアメリカのロックバンド・ボン・ジョヴィの代表作です。
自己主張や人生の舵を取る決意を歌い上げた本作は、2000年5月にリリースされたアルバム『Crush』の収録曲で、若い世代から支持を集めました。
前向きなエネルギーに満ちた歌詞とキャッチーなメロディラインが印象的で、まるでハイウェイを疾走するかのような爽快なサウンドが心を揺さぶります。
ダンスシーンの盛り上がりに欠かせない一曲として、運動会や体育祭のBGMに最適です。
堂々と立ち上がり、自分の道を進むための勇気と活力を与えてくれる名曲で、2021年7月にはミュージックビデオの再生回数が10億回を突破しました。
HappyPharrell Williams47位

ネオソウルとファンクの要素を組み合わせた爽快なリズムに乗せて、人生の喜びや前向きな気持ちを表現したアメリカ出身のファレル・ウィリアムスさんによる楽曲です。
どんな困難な状況でも幸せでいることの大切さを伝える歌詞には、聴く人すべてを元気づける力があります。
本作は2013年11月にリリースされ、アニメ映画『怪盗グルーのミニオン危機一発』のサウンドトラックとして制作後、アルバム『G I R L』にも収録されました。
米国ビルボードHot100で10週連続1位を獲得した実績からも、その魅力は明らかです。
運動会や体育祭のエントリー場面やダンスパフォーマンスのBGMとして最適で、参加者全員の心を一つにする力を持っています。
AS IF IT’S YOUR LASTBLACKPINK48位

たったこの1曲なのに、いくつもの違うジャンルの曲を聴いたような気にさせるのは、大人気K-POPアイドルグループのBLACKPINKが2017年にリリースした『AS IF IT’S YOUR LAST』という楽曲です。
ビヨンセの『Single Ladies』を思い出させる、とてもリズミカルなAメロ。
そして、しっとりと渋めなBメロ。
それから、バリバリのハウスサウンドで気分がブチ上がるサビ。
また、アメリカのラッパー顔負けのラップも披露しています。
会場を盛り上げてくれる1曲です!
TQGKAROL G, Shakira49位

コロンビア出身のシンガーソングライター、カロルGさん。
彼女が同郷のシャキーラさんと共演した『TQG』は、ちょっと変わったダンス曲を探している人にピッタリ。
ちなみに、タイトルは「あなたは手におえなかった」という意味の「Te Quedó Grande」の略。
そこからもわかるように、この曲は全てスペイン語で歌われているのがポイント。
文化祭で特にダンス部が踊るような状況では、スペイン語の独特の響きの本作は他校のダンス曲と差別化ができそう!
ぜひ参考にしてみてくださいね。
Old Town Road ft. Billy Ray CyrusLil Nas X50位

2018年にリリースされた『Old Town Road』は、TikTokで人気に火がついたリル・ナズ・Xさんの代表曲の一つです。
彼は2021年にリリースした『INDUSTRY BABY』も有名なので、その攻撃的なイメージがある人もいるかもしれませんが、『Old Town Road』はむしろ真逆のカントリースタイルの曲なのがミソ。
激しいダンスの後にクールダウンする時の曲としてもよく合いそうです。
また、この曲から『INDUSTRY BABY』につなぐダンスの流れもオススメですよ!
【大学生】人気の洋楽ランキング【世代別】(51〜60)
Symphony feat. Zara LarssonClean Bandit51位

大人気、Clean Banditから泣けるラブソングです。
歌詞だけ見ると美しいラブソングに思えますが、MVは相手を交通事故でなくした男性同士のカップルの切ないストーリーで、歌詞と合わせて観ると涙が止まりません。
I Feel It ComingThe Weeknd52位

魂を揺さぶる歌声と心地よいリズムが融合した楽曲です。
心の奥底にある感情を解き放つような曲調に、聴く人の心をグッと掴みます。
愛の予感や希望を歌った歌詞は、過去の傷を癒し、新たな関係への一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。
The Weekndさんの3枚目のアルバム『Starboy』に収録された本作は、Daft Punkとのコラボレーションによって生み出されました。
2016年11月のリリース以来、多くの人々の心を魅了し続けています。
大学生活の中で、新しい出会いや経験に期待を抱くあなたにぴったりの一曲。
友人との会話のきっかけにもなりそうですね。
Beat ItMichael Jackson53位

運動会で定番の1曲といえば外せないのが、マイケル・ジャクソンさんの『Beat It』です。
有名すぎるギターのリフは、聴いただけですぐにこの曲であるとわかりますね。
R&Bを感じるドラムマシンのビートに、ハードロックのギターサウンドという組み合わせが非常に新鮮で、闘争心をあおります。
この曲には3人の大物ギタリストが参加しており、中でも取り沙汰されるのがエディ・ヴァン・ヘイレンさんです。
彼がギターソロを録音していたときに、スピーカーから火が出たというエピソードがあります。
文字通り、燃えている、熱い1曲です!
bad guyBillie Eilish54位

今話題の新人アーティスト、ビリー・アイリッシュ。
日本でもその人気が急上昇していますね!
こちらは彼女の代表曲の『bad guy』です。
テレビドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う』の主題歌としても使用されていたので、彼女のことを知らなくても聴いたことのある方は多いのでは?
キャッチーなベースラインと、ウィスパーボイスがとてもクールな印象なのですが、どこかコミカルな気もします。
話題の1曲なので、プレイリストに入れておいて間違いはないでしょう!
Play HardDavid Guetta55位

割と好みの分かれそうなアーティストだが、実力はかなり高いアーティスト。
そして知名度もかなりある。
しかしリピーターにならない人もいるが、一度リピーターになってしまったら抜け出せないほどの中毒性あるアーティスト。


