福山雅治のCMソング・人気曲ランキング【2026】
福山雅治さんは俳優だけでなく歌手としても活躍し、今や知らない人はいないといっても過言ではありません。
彼の楽曲は人気が高いこともあり、CMソングとして起用されることが多くあります。
今回はそんな福山雅治さんの人気のCMソングをランキングでご紹介いたします。
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福山雅治のCMソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
DEAR福山雅治8位

俳優としてだけでなく、歌手としても幅広い層に人気の高い福山雅治さん。
この曲『Dear』は1994年にリリースされた6枚目のアルバム『ON AND ON』に収録されている、当時PanasonicのCDラジカセ「SPATIALIZER」のCMソングになっていました。
歌詞の内容から遠距離恋愛の曲かな?と思えるところがあり、きっとリアルに遠距離恋愛をされている方ならグッとくるバラードではないでしょうか。
シンプルな歌詞がじんわりと刺さる1曲です。
Message福山雅治9位

清涼感あふれるピアノと軽快なバンドサウンドが印象的な、福山雅治さんの王道ポップチューンです。
映画『バースデイプレゼント』の主題歌として1995年に発売されたシングルで、キリンビール「一番搾り」のCMソングとしても広く親しまれました。
前作から続く3作連続首位という快挙を成し遂げたことでも知られています。
まっすぐな言葉で何度も「好き」と伝える歌詞は、恋の始まりの高揚感にあふれ、聴く人の心を明るく照らしてくれます。
カラオケで意中の相手に想いを届けたいときや、爽やかな気分に浸りたいときにぜひ選曲してみてはいかがでしょうか。
SORRY BABY福山雅治10位

1993年のダイドー「ブレンドコーヒー」のCM。
9枚目のシングル「IT’S ONLY LOVE」のカップリングで、シンガーソングライター・SIONが1986年に発表した曲のカバー。
SIONの大ファンである福山本人が、カバーをリクエストしたそうです。
福山雅治のCMソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
何度でも花が咲くように私を生きよう福山雅治11位

俳優として、そして歌手としてマルチに活躍する福山雅治さんが歌う『何度でも花が咲くように私を生きよう』は、2015年にリリースした31枚目のシングル『I am a HERO』に収録されています。
こちらは資生堂「TSUBAKI」のCMソングとして起用されていました。
福山雅治さんの渋みのある深い歌声とアコースティックギターの優しい音色にいやされますね。
歌詞には、変化を受け入れて大切に年を重ねて生きていこうという気持ちがつづられています。
光福山雅治12位

長崎スタジアムの開業日を予告、新しい名所が町に完成するワクワクをアピールしていくようなCMです。
工事の様子から力強さを伝えつつ、周りがどのような町なのかを福山雅治さんの語りとともに見せることで、行ってみたいという気持ちをしっかりと高めてくれますね。
そんな新しいことが始まるワクワクとした気持ちをさらに際立たせているのが、福山雅治さんの『光』です。
パワフルなサウンドに乗せて声を重ねる構成が印象的で、高らかな歌声からも未来に向かうエネルギーを感じさせます。
家族になろうよ福山雅治13位

「AIってなんでもできちゃうなぁ」と呟く福山雅治さんに対して、このままだとデータ処理が追いつかなくなる懸念があると教えてくれるAIましゃはる。
そこで、ソフトバンクは国内にAIデータセンターを建設中であることを紹介します。
これからさらに拡大していくであろうAI利用を加速させる取り組みであることを力強くアピールしています。
BGMにはこのシリーズCMでおなじみの『家族になろうよ』を起用。
2011年リリースのこの曲は、結婚式の定番曲としても親しまれています。
少年福山雅治14位

福山雅治の26枚目のシングルで2010年に発売されました。
東芝液晶テレビ「REGZA」CMソングに起用された曲で、迷ったり自信を無くしたりすることもあるけれど、これまで頑張ってきた自分を信じるしかない、という前向きな歌詞が印象的な曲です。
「40代のしみったれた感じがにじみ出た曲」と福山本人が語っています。


