幅広い年代の人から支持されるGReeeeNのよりすぐりの感動ソングを集めてみました。
あなたにはどの曲がピッタリでしょうか?
視聴回数順になっていますが、どの曲も心に響くことまちがいなしです!
自分だけのお気に入りを探してみてください。
GReeeeNの感動ソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
キセキGReeeeN1位

熱い青春を描いたテレビドラマ『ROOKIES』の主題歌になり、大ヒットを記録した名曲をご紹介しますね!
まっすぐな言葉で日常の尊さや運命的な出会いへの感謝を伝える歌詞と、親しみやすいメロディが魅力的な1曲です。
ボーカルの掛け合いとサビで一気に開ける高揚感が、聴く人の感情を優しく押し上げてくれますよ。
歯科医師と音楽活動を両立する男性ボーカルグループ・GReeeeNが、2008年5月に発売した通算7枚目のシングルです。
2009年3月には第81回選抜高等学校野球大会の入場行進曲にも採用されました。
仲間との絆や未来へ共に歩む決意を感じさせる本作は、卒業式や送別会、結婚式の披露宴など、大切な人と過ごす感動の場面に流す音楽としてとてもおすすめです!
遥かGReeeeN2位

伝えたい思いがたくさん詰まった楽曲。
家族や友人への深い愛情と感謝、そして新たな旅立ちへの決意が込められています。
2009年5月に発売されたシングルで、映画『ROOKIES -卒業-』の主題歌としても使用されました。
アルバム『塩、コショウ』やベストアルバム『ALL SINGLeeeeS 〜& New Beginning〜』にも収録されています。
窓から流れる景色や春風、桜といった自然の描写から始まり、大切な人との再会を心待ちにする様子が歌われています。
卒業や就職など、人生の大きな転機を迎える方に聴いてほしい1曲です。
雪の音GReeeeN3位

寒い時に寒さや冬っぽさを盛り上げる曲を聴期待、という時ありますよね。
GReeeeNのこの曲『雪の音』はタイトル通り、深々と降ってくる雪を感じさせてくれるような冬のムードがたっぷりと詰まったラブソングです。
イントロや曲中にも冬を感じられる音色が盛り込まれていて冬の気分がグンとアガる1曲。
この曲は2012年にリリースされたGReeeeNの18枚目のシングルで2012-2013年の「JR SKI SKI」のCMソングにもなっていた1曲です。
愛唄GReeeeN4位

GReeeeNが初のラブソングとして2007年5月に発売された3枚目のシングルは、愛する人への真っすぐな思いを込めた歌詞と、心に染み渡る温かなメロディが胸を打つ作品です。
真っすぐに愛する気持ちと感謝、そして未来をともに歩む決意に満ちた主人公の姿は、2人で肩を寄せ合い幸せな未来を誓い合っているロマンチックな情景のよう。
本作を聴きながら、大切な人との絆を確かめ合ってみてはいかがでしょうか。
BEST FRIENDGReeeeN5位

『愛唄』や『キセキ』などのヒットソングで知られるボーカルグループ、GReeeeNが2013年3月に配信限定でリリースした楽曲が『BEST FRIEND』です。
東京個別指導学院のCMソングや千葉ロッテマリーンズの加藤翔平選手の登場曲にも使用されており、耳にしたことがある方も多いと思います。
青春時代をいつも一緒に過ごした親友のことを思い出しながら聴いてみませんか。
今はあの頃のようにはいかないけれど、この曲を聴けば思い出がよみがえって、また会って話をしたくなること間違いなしですね!
ひらりGReeeeN6位

『ひらり』はGReeeeNの持つ温かさと優しさが感じられる、心を軽やかにするメロディが魅力的な楽曲です。
歌詞には、自分自身と向き合いながら目標に向かって挑み続ける姿が描かれています。
2023年11月3日にデジタルシングルとしてリリースされ、第55回全日本大学駅伝の公式テーマソングに起用されました。
心を励ますようなメッセージと軽快なメロディも相まって、感情をかき立てられるGReeeeNらしい曲調に感動的な一面も感じられるのではないでしょうか。
道GReeeeN7位

毎日の勉強や部活動で壁にぶつかり、くじけそうなときに聴いてほしいGReeeeNの名曲。
2007年1月に発売された彼らの記念すべきデビューシングルで、『CDTV』のオープニングテーマなど多くのメディアで使用されました。
歌詞につづられた、どんな困難があっても自分を信じて前へ進もうというメッセージは、聴く人の心に寄り添い、勇気を与えてくれます。
ダルビッシュ有投手が自身の支えになったと語るなど、トップアスリートからも愛されているんですよ。
2017年にはSUBARUのCMソングとして起用され、発売から10年をへて再注目されました。
自分の選んだ道を信じられるか不安になったとき、そっと背中を押してくれる応援ソングです。









卒業式の時に5年生の時だったけどなんか周りが泣いてた卒業生じゃないのに でもとてもいい曲なのは変わりない