サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」で結成された11人組グローバル男性アイドルグループ、INI。
2021年にメジャーデビューを果たし、ヒップホップをベースとした多様なサウンドは、アイドルという枠におさまらないポテンシャルを感じさせますよね。
今回は、そんなINIの人気曲ランキングをご紹介しますので、ファンの方はもちろん、まだチェックしていないという方も、この機会にぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
INIの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
New DayINI1位

力強いビートとキャッチーなメロディが印象的な楽曲。
2023年1月に配信リリースされ、洋服の青山のCMソングとして起用されました。
生まれ変わるようなフレーズが印象的で、新しい一歩を踏み出す勇気をくれますよ。
毎日を楽しみながら生きることの大切さも感じられます。
リズミカルなサウンドとダンサブルな振り付けも魅力!
新生活や新しい挑戦を始める人にぴったりの1曲です。
気分が落ち込んでいるときや、変化を求めているときにも元気をもらえることでしょう。
INIの魅力が詰まった応援ソングとして、多くの人の心に寄り添ってくれるはずです。
FANFAREINI2位

YouTubeでMVが公開されると、瞬く間に口コミが広まったのが『FANFARE』です。
こちらはグローバルボーイズグループ、INIがリリースした1曲。
タイトルにある「ファンファーレ」とは派手に誇示するといった意味の言葉で、まさにその通りの歌詞に仕上がっています。
ヒップホップのようなサウンドに乗せて力強い言葉で夢への思いが語られています。
またメンバーの一糸乱れぬダンスも要チェックです。
その動きからも力強さを感じられるでしょう。
HEROINI3位

オーディション番組から誕生したボーイズグループ、INI。
番組で彼らが努力する姿を見て、やる気をもらっていた方も多いのではないでしょうか。
そんなINIが歌う応援ソングが、『HERO』。
その歌詞は、夢に向かって頑張ろうというメッセージがストレートに描かれた内容です。
疾走感のあるサウンドも相まって、聴けばテンションがあがってくるはずですよ。
曲名の『HERO』が誰のことなのかも、考えながら聴いてみてくださいね。
ONE NIGHTINI4位

真夜中の静寂と刺激的な世界を描いた楽曲です。
2024年10月にリリースされたINIの7thシングル『THE VIEW』に収録されています。
重厚なビートとグルーヴ感あふれるメロディが特徴的で、、ヒップホップやEDMの要素が取り入れられています。
歌詞では秘められた情熱や目に見えない行動力が結集する特別な一夜を描いていて、暗さの中に希望や決意を見出す物語性が魅力です。
困難な状況下でも諦めず行動を続けることの大切さを、この曲が教えてくれるはずですよ。
PresentINI5位

オーディション番組を経て結成され、圧巻のパフォーマンスで魅了し続けるグループ、INI。
そんな彼らが冬の季節に贈る本作は、煌びやかなベルの音色がホリデー気分を盛り上げるポップなナンバーですよね。
メンバーの池﨑理人さんと西洸人さんが作詞に参加しており、大切な人への感謝がまっすぐな言葉でつづられています。
2025年11月に発売されたWINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC』の表題曲として制作されました。
同作にはドキュメンタリー映画『INI THE MOVIE「I Need I」』の主題歌『君がいたから』も収録されており、彼らの魅力が詰まっていますね。
イルミネーションが輝く季節、大切な人を思い浮かべながら聴くのがおすすめですよ。
HANA_花INI6位

INIさんの『HANA_花』は、心躍るポジティブな歌詞に加え、ポップロックの要素が融合した魅力的な楽曲です。
カラオケでの歌いごたえも十分あり、幅広い音域が求められるので、歌う前にパートわけをしておくといいでしょう。
友達など誰かと一緒に歌えば、さらに曲の楽しさが際立ちます。
また、歌詞に込められた力強さは、受験で奮闘する学生たちを後押ししてくれるに違いありません。
冬の寒さを忘れさせるエネルギーに満ちた『HANA_花』、ぜひカラオケで熱唱して、心も体も温めてくださいね。
LEGITINI7位

オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」で結成されたアイドルグループ、INI。
最近のトレンドであるK-POPの音楽性をそのまま引用したようなスタイルが印象的で、ハイレベルなパフォーマンスで人気を集めています。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に高音が印象的な作品としてオススメしたいのが、こちらの『LEGIT』。
ヒップホップを主体としており、基本的には低音から中高音にまとめられているのですが、後半ではミックスボイスを使用する高音パートも登場します。



