KARAといえばヒップダンスが話題になった「ミスター」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?
2007年に韓国でデビューし日本では2010年にデビューしました。
2016年にメンバーの所属事務所との契約満了により解散しましたが、日本におけるK-POPブームに火をつけた長く愛されたガールズグループでした。
そんなKARAの人気曲をランキングでご紹介します。
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KARAのカラオケ人気曲ランキング【2026】
ミスターKARA1位

2010年に日本での知名度を爆発的に高めた日本デビューシングルです。
お尻を左右に振る「ヒップダンス」が社会現象となり、K-POPブームの火付け役となりました。
K-POPがはやり始めた当初、わたしの周りもみんなで盛り上がっていましたね。
メロディもとてもキャッチーで歌詞も簡単なのでカラオケでも歌いやすいはずですよ。
音域はそこまで高くはないため、肩の力を抜いて歌えると思います。
ただ、ラスサビで転調して音域が少し高くなっているので、ここで力まないように気をつけてくださいね。
GO GO サマー!KARA2位

明るくポップなサマーソングで、日本でのKARA人気をさらに加速させた代表曲のひとつです。
2011年発売、LG Electronics製スマートフォン『Optimus bright』のCMソングになっていて、KARA自身もCMに出演して話題になりましたね。
サビのイメージが強い曲ですが、曲全体の音域は、A3~F5と幅広く使われています。
Aメロ~サビにかけてどんどん音域が高くなっているので、勢いやテンションを上げて歌うとピッチが下がらず声帯が鳴っているのをキープできそうです。
テンポが走らないようにノリすぎに注意しましょう。
ウィンターマジックKARA3位

2011年10月にリリースされたKARAの5枚目の日本語シングルは、冬の恋心を描いたロマンチックなミドルテンポのラブソング。
磯貝サイモンさんが作詞作曲を手がけ、90年代J-POPを思わせる温かみのあるメロディと透明感あふれるボーカルが調和した作品です。
雪や星空の情景を織り交ぜながら、寒い冬の夜に恋人のぬくもりを求める切ない思いが丁寧に紡がれており、静かな愛の語りと躍動感が共存する絶妙なバランスが魅力的ですね。
オリコン週間3位を記録し、累積売上は12万枚以上、RIAJ認定でゴールドを獲得しました。
日本語アルバム『Super Girl』にも収録されています。
クリスマスシーズンに恋人と過ごす特別な夜や、大切な人を思いながら静かに冬の夜を過ごしたいときにピッタリの1曲ですよ!
JumpingKARA4位

K-POPアイドルグループKARAの楽曲で、キャッチーなメロディとダンスパフォーマンスが魅力的です。
2010年11月に日本デビューアルバム『Girl’s Talk』に収録され、オリコンシングルチャート5位を記録しました。
失われた愛を取り戻したいという願いが込められた歌詞と、エネルギッシュな曲調が印象的。
「Jumping up」というフレーズが繰り返され、障害を乗り越えて前に進もうとする強い意志が感じられます。
カラオケでは、KARAのパワフルな歌声とダンスを真似して、みんなで元気いっぱい歌って踊れば盛り上がること間違いなしですよ。
MR.KARA5位

とてもかわいいK-POPです。
K-POPの中でもとても有名な曲で、ダンスもお尻をフリフリするというような歌詞もとてもかわいい曲なので、女性のみんなで歌って踊ってたくさん盛り上がれるとても楽しい曲でオススメです。
ジェットコースターラブKARA6位

恋の始まりのめまぐるしい感情を、スリリングなアトラクションに例えたアップテンポなナンバーです。
きらびやかなサウンドと弾けるような歌声が、恋に落ちた瞬間のどうしようもない高揚感を表現していて、聴いているだけで心が躍ってしまいますよね。
歌詞からも、思いが加速して誰にも止められない、甘くて少し危うい恋模様が伝わってきます。
この楽曲は2011年4月に発売されたKARAの日本オリジナルシングルで、東京ビューティーセンターのCMソングとしても起用されました。
東日本大震災の発生を受け、本作の収益が全額寄付されたことは、当時の日本を元気づける大きな出来事だったのではないでしょうか。
好きな人への気持ちが高まっている時に聴けば、ハッピーな気分になれること間違いなしです!
ルパンKARA7位

KARAによるこの楽曲は、エネルギッシュでキャッチーなメロディとダンスパフォーマンスが魅力です。
自信と決意をテーマに、目標に向かって果敢に挑む姿勢を描いた歌詞が印象的ですね。
2010年1月にリリースされ、ミニアルバム『Lupin』に収録された本作は、KARAのイメージチェンジを象徴する作品となりました。
クールでセクシーな雰囲気が漂う本作は、飲み会や結婚式の披露宴などの余興で、ダンスと共に披露すれば盛り上がること間違いなしです。
特別な場で自分たちの新たな一面をアピールしたい方におすすめの1曲ですよ。


