Mr.Childrenの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
稀代のポップソングメイカー、泣きうたの名手、桜井和寿率いるミスチルことミスターチルドレンの、号泣ソングを集めてランキングにしました。
切ないメロディーと共感できる歌詞の胸につきささる名曲が揃っています。
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Mr.Childrenの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
HEROMr.Children8位

子供に向けた親の決意や希望を歌ったのが、Mr.Childrenの『HERO』です。
2002年にリリースされたシングルで、オリコンシングルチャートで第1位を獲得しています。
NTTドコモのコマーシャルソングにも起用されています。
子供のころには親の気持ちが理解できず、反発してケンカすることもありますよね。
しかし大人になるにつれて少しずつ、そのありがたみに気づいた人も多いのではないでしょうか。
結婚式という節目にご両親への感謝の気持ちを、ぜひこの曲にのせて伝えてみてください。
しるしMr.Children9位

年齢や性別を問わず幅広い世代に愛されるバンド、Mr.Children。
この曲『しるし』は、志田未来さんが主演を務め、衝撃的な内容で話題となったドラマ『14歳の母』の主題歌にもなった曲です。
いろんな人の心に響く、ラブソングというよりも「愛の歌」と言ったほうがしっくりとくるような1曲。
こんなにも人のことを好きになれるんだという気持ち、そしてその気持をていねいに一つひとつ確認するようなナンバーです。
名もなき詩Mr.Children10位

Aメロの特徴的なメロディラインが印象的な曲ですよね。
Aメロのみならず、流麗で心地いいサビの部分も聴き覚えがある方も多いと思います。
この曲も彼らの楽曲の中では非常に人気の高い曲で、カラオケでも定番の曲として愛されています。
人生の応援ソングともとらえられる歌詞には、一歩踏み出す勇気や自分を奮い立たせるようなエールがたくさん込められていて、悩んでいるときに聴けば泣いてしまいます……。
自分が悩んでいるとき、カラオケに一緒に行った人が悩んでいるときには、ぜひこの曲を歌って涙を流してください。
歌い終わるころにはきっと心がスッキリしているはず。
Mr.Childrenの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
花の匂いMr.Children11位

映画「私は貝になりたい」主題歌に起用された、Mr.Childrenの楽曲。
死別により別れた大切な人への想いが歌詞に込められた非常に素晴らしい名曲です。
悲しい別れの中でも、「違う姿で、同じ微笑みで、きっとあなたはまた会いに来てくれる」という直向きな想いが泣かせる号泣ソングです。
himawariMr.Children12位

映画「君の膵臓をたべたい」の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
2017年にMr.Children、37枚目のシングルとしてリリースされました。
感情的な歌声とサウンドからあふれだすような気持ちが感じられます。
ぜひとも映画と合わせて楽しんで欲しい作品です。
HANABIMr.Children13位

4thシングル『CROSS ROAD』のロングヒット以降、常にJ-POPシーンを牽引してきた4人組ロックバンド、Mr.Childrenの33作目のシングル曲。
テレビドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』の主題歌として長年にわたり起用されていることから、幅広い層のリスナーに愛されている楽曲です。
悩み苦しみながらも幸せになるために前を向こうという歌詞は、40代の女性にとって心を震わせるメッセージなのではないでしょうか。
清涼感がありながらも哀愁を感じさせるメロディーがキャッチーな、日常のストレスから解放してくれるナンバーです。
Tomorrow never knowsMr.Children14位

明日は誰にもわからないという葛藤を抱えながらも、心のままに進もうとする意志を描いた歌詞が胸を打つ名バラード。
1994年11月に発売されたMr.Childrenの6枚目のシングルで、累計売上が276万枚を超えるバンド最大のヒット作としても知られています。
萩原聖人さんや木村拓哉さんが出演したドラマ『若者のすべて』の主題歌として記憶している方も多いのではないでしょうか。
後にアルバム『BOLERO』にも収録され、現在に至るまで多くのファンに愛され続けています。
葛藤の中に希望を見いだすメッセージは、仕事や家庭で責任を負う世代の背中を優しく押してくれるはず。
一人の夜にじっくりと聴き返したくなる、J-POPの歴史に残る傑作ナンバーです。


