≒JOY人気曲ランキング特集。ときめきソング集
アイドルらしい明るい曲調と遊び心あふれるサウンドで、多くのリスナーの耳をつかんで離さない≒JOY。
一度聴けばクセになる楽曲の数々は、聴くたびに新たな魅力を届けてくれますよね。
この記事では、そんな≒JOYの楽曲を人気順にご紹介していきます。
お気に入りの1曲を見つけるもよし、聴き慣れた曲の新たな一面を再発見するもよし、ぜひじっくりとお楽しみください!
≒JOY人気曲ランキング特集。ときめきソング集(1〜10)
体育館ディスコ≒JOY1位

アイドルグループ≒JOYによる楽曲『体育館ディスコ』です!
江角怜音さんがセンターを務めるアップテンポな青春ソングで、夢や希望を追い求める姿を描いています。
学生たちが体育館でディスコイベントを開催するという、ユニークな歌詞特徴。
メンバーそれぞれの個性を生かしつつ「全力で生きる青春」というポジティブなメッセージを放っている作品です。
部活終わりや放課後など、ちょっと特別な日常を過ごしたいときにピッタリの1曲ですよ!
いま、月は満ちる≒JOY2位

青春の甘酸っぱさと、夜の学校というロマンチックな情景。
指原莉乃さんが紡ぐ言葉には、誰もが経験したことのあるような、くすぐったい感情が詰まっていますね。
本作は、そんなきらめきと緊張感が同居するラブソングです。
2025年8月に全国ツアーのテーマ曲として配信が開始された楽曲で、実は指原さんが過去にHKT48さんに向けて書き下ろしていた未発表曲が、ときを超えてよみがえったというエピソードがあります。
編曲の野中“まさ”雄一さんによる華やかなサウンドと、メンバーの真っすぐな歌声が融合し、聴く人の心を揺さぶります。
夜景やイルミネーションが似合う曲調なので、カラオケで照明を落として歌えば、非日常的な空間を演出できるはず。
みんなでドラマチックな気分に浸りたい夜にうってつけのナンバーですよ!
ブルーハワイレモン≒JOY3位

「ひと夏の逃避行」をテーマに描かれた、爽快感あふれるサマーチューンです。
恋する気持ちを冷たくて甘いかき氷に重ねた歌詞が、切なくも瑞々しい青春の情景を浮かび上がらせます。
江角怜音さんがセンターを務め、透明感ある歌声と疾走感のあるサウンドが融合し、聴く人の心を遠くの海辺へと連れ出してくれます。
2025年6月に発売された3rdシングルです。
指原莉乃さんが作詞を手掛けた本作は、オリコン週間ランキングで2位を記録するなどグループの勢いを象徴するヒット作となりました。
王道ポップの中に、一瞬で溶けてしまう夏のような儚さも感じさせます。
ドライブや海への旅行など夏のイベントを盛り上げたいときにぴったりです。
日常を忘れてリフレッシュしたい気分のときにも、ぜひ聴いてみてくださいね!
だだだ、だって。≒JOY4位

イントロの軽快なリズムから一気に甘酸っぱい青春の世界へ引き込まれてしまうこの曲。
2024年10月に発売されたシングル『初恋シンデレラ』のカップリングに収録され、グループ初のユニット曲として話題になりました。
市原愛弓さん、大信田美月さん、村山結香さんが歌うラブソングで、言葉がうまく出てこない恋の焦りを擬音のようなフレーズで表現していて、聴くたびにキュンとしてしまいますよね。
指原莉乃さんが描く等身大の歌詞も共感度抜群で、MVで見られるドジな主人公を応援するストーリーも必見です。
本作は恋に臆病になっている時に勇気をくれる応援歌。
好きな人に気持ちを伝えたい時や、誰かに背中を押してほしい瞬間に聴いてみてはいかがでしょうか。
今、恋をしている≒JOY5位

男性目線の片想いをつづった、夏にぴったりの切ないラブソングです。
自転車で駆け出したくなるような疾走感と、遠くから相手を見つめるもどかしい距離感が描かれており、ピュアな恋心に胸を打たれます。
指原莉乃さんが作詞を手がけ、2025年8月に「夏のスペシャルソング」企画の一環として配信された作品です。
学校を舞台にした縦型MVも話題となり、ストーリー仕立ての映像が楽曲の世界観をより鮮やかに彩っています。
まぶしい相手の幸せを願いながらも、自分は当事者になれない切なさを歌った本作。
今、伝えられない想いを抱えている方や、恋の甘酸っぱさを感じたい方にはぜひ聴いてほしい1曲です。
共感する方も多いのではないでしょうか?



