Twiceの人気曲ランキング【2026】
今回は日本でも大人気の韓国のガールズグループ、Twiceの今年に入ってよく聴かれた人気の曲をご紹介したいと思います。
曲はもちろん、思わずマネをしたくなるかわいいダンスは本当にずっと観ていたくなっちゃいますよね。
ぜひミュージックビデオと合わせてランキングを聴いてみてください。
Twiceの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Bitter SweetTwice64位

切ない夏の恋を描いたミディアムナンバーの『Bitter Sweet』。
2022年にリリースされた日本4枚目のアルバム『Celebrate』から先行公開されていましたね。
メロウな雰囲気とメンバーのしっとりしたボーカルがステキなラブソング。
音程の幅は少ないもののリズムを取るのがやや難しく、日本語曲の中では大変な面もあるかもしれません。
曲のイメージにそった、心の声がもれるような独り言のイメージでのぞめばトライしやすいと思います。
夏場のカラオケやクールダウンしたいときにぜひ。
ご自身の恋愛体験やTWICEとの思い出がよみがえってくることでしょう。
Inside of meTwice65位

まるでTWICEのMVのような、クールな映像が印象的なこちらは、LUXのCMです。
黒いドレスに身を包んだTWICEのメンバーが次々と映し出され、クールな表情と美しい髪がクローズアップされています。
BGMには、2024年にリリースした『DIVE』の収録曲である『Inside of me』が起用。
自分自身の内面に向き合うような歌詞が印象的で、「自分もこうありたいな」と思わされるパワーソングです。
LALALATwice66位

朝の空気をやさしく包み込むようなミドルチューンで、メンバーのジョンヨンさんが作詞を手掛けた心温まる1曲です。
歌い出しのミナさんの優しい声が、朝の目覚めを穏やかに演出してくれますよ。
2018年11月のアルバム『YES or YES』に収録されており、本作は韓国のGaonや日本のオリコンアルバムチャートで1位を獲得。
メンバーそれぞれの個性的な声が心地よく、まるで大切な人に起こされているような気分になれます。
ゆったりと朝の準備を楽しみたい時や、穏やかな1日のスタートを切りたい時にぴったりですよ。
SAY YESTwice67位

ワールドツアーを開催するなど、世界的人気を誇るTWICE。
彼女たちの曲の中でも、ファンからの支持が厚いのが『SAY YES』です。
こちらは、おもいをよせる男性がたまにしか連絡してくれないという、切ないシチュエーションを歌う1曲。
歌詞の中では、「相手から返信がないので、さらにメールしたいけれど嫌われそうでできない」という、誰もが共感できる心境も描かれています。
同じような経験をしている方は、心に刺さることでしょう。
TT DanceTwice68位

2015年にデビューした韓国の人気ガールズグループTWICEの「TTダンス」に挑戦してみてはいかがですか?
「TTダンス」というのは、顔文字「(ToT)」を手で表した振り付け「TTポーズ」が取り入れられたものです。
顔の横で「T」の形にした手を振る振り付けが本当にキュートです。
日本人メンバーが3人いるグループですので、親近感がわきますよね。
superstarsSaweetie & TWICE69位

ウェストコースト・ヒップホップを牽引するアメリカのフィーメールラッパー、サウィーティーさんと、世界的人気を誇る韓国のガールグループTWICEが手掛けた楽曲です。
サウィーティーさんがTWICEの英語曲『Strategy』に感銘を受けたことがきっかけで実現したというエピソードも話題に!
彼女のクールで切れ味鋭いラップと、TWICEの甘くポップなボーカルが融合したサウンドは、まさに異文化の化学反応です。
自分たちが頂点に立つ存在だと高らかに宣言する歌詞の世界観と、エネルギッシュなビートが見事にマッチしていますよね。
この楽曲は2025年8月リリースのEP『Hella Pressure』からのナンバー。
自信を持って一日を始めたい朝や、気分を最高に盛り上げたいドライブのお供に聴けば、あなたも無敵のスーパースターになれるはず!
1 to 10Twice70位

スイートなラブソングの『1 TO 10』もカラオケにおすすめの1曲です!
2016年のミニアルバム『TWICEcoaster : LANE 1』に収録されたミディアムナンバー。
幸せな心情を描いたメロウな曲の雰囲気は、聴く人もハッピーな気持ちにさせてくれそうです。
TWICEのみなさんがキュートなのはもちろんですが、歌っている人の魅力も高まると思います。
とても穏やかで高い音程が続くことも少ないため、力を抜いて歌いやすい楽曲ではないでしょうか。
盛り上がる曲が続いたときのはし休め的な1曲としてもぜひ。


