Twiceの人気曲ランキング【2026】
今回は日本でも大人気の韓国のガールズグループ、Twiceの今年に入ってよく聴かれた人気の曲をご紹介したいと思います。
曲はもちろん、思わずマネをしたくなるかわいいダンスは本当にずっと観ていたくなっちゃいますよね。
ぜひミュージックビデオと合わせてランキングを聴いてみてください。
Twiceの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
NEW NEWTwice57位

誰かと一緒にいることで日常が生まれ変わる感覚を、ポップなサウンドで表現したTWICEの楽曲。
大切な相手の存在によって、毎日がアップデートされていく高揚感を描いた歌詞は、恋愛感情だけでなく自己肯定のメッセージとしても受け取れます。
トロピカルなシンセリードとリズミカルなビートが爽やかな春の空気を運んでくれる本作は、2024年2月にリリースされたミニアルバム『With YOU-th』に収録されています。
バラエティ番組『TIME TO TWICE』のオープニングテーマとしても採用されており、明るく前向きな気持ちになりたいときや、日常の幸せな瞬間を切り取ったリールにピッタリ。
友達と過ごす楽しい時間や、新しいことにチャレンジする様子を投稿するときにオススメです。
The wishTwice58位

愛らしいビジュアルとパワフルなパフォーマンスで世界を魅了する多国籍ガールズグループ、TWICEが2024年12月にリリースした本作は、冬の季節にふさわしい温かなホリデーソングです。
キャンドルのあかりや雪、ベルといったモチーフとともに、今という瞬間の大切さを伝えるリリックが心に響きます。
次の10年も一緒にいようというメッセージは、大切な人との絆を確かめたくなる思いを呼び起こしますよね。
柔らかなメロディと彼女たちの歌声が織りなすサウンドは、ファミリーマートのクリスマスキャンペーンCMソングにも起用されました。
聖なる夜を大切な人と過ごしたいときにぴったりな、心温まるバラードナンバーです。
Bitter SweetTwice59位

切ない夏の恋を描いたミディアムナンバーの『Bitter Sweet』。
2022年にリリースされた日本4枚目のアルバム『Celebrate』から先行公開されていましたね。
メロウな雰囲気とメンバーのしっとりしたボーカルがステキなラブソング。
音程の幅は少ないもののリズムを取るのがやや難しく、日本語曲の中では大変な面もあるかもしれません。
曲のイメージにそった、心の声がもれるような独り言のイメージでのぞめばトライしやすいと思います。
夏場のカラオケやクールダウンしたいときにぜひ。
ご自身の恋愛体験やTWICEとの思い出がよみがえってくることでしょう。
Dance AgainTwice60位

2023年のクリスマスの時期に放送されていたTWICEが出演するファミリーマートのCMです。
クリスマスチキンの宣伝をする内容で、メンバーたちがおいしそうにチキンを食べている姿が印象的ですね。
こちらのCMでは、2023年にリリースされたTWICEの『Dance Again』が流れています。
大切な人と過ごすクリスマスの夜の様子がつづられた歌詞と明るくアップテンポな曲調が魅力です。
Twiceの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Inside of meTwice61位

まるでTWICEのMVのような、クールな映像が印象的なこちらは、LUXのCMです。
黒いドレスに身を包んだTWICEのメンバーが次々と映し出され、クールな表情と美しい髪がクローズアップされています。
BGMには、2024年にリリースした『DIVE』の収録曲である『Inside of me』が起用。
自分自身の内面に向き合うような歌詞が印象的で、「自分もこうありたいな」と思わされるパワーソングです。
LALALATwice62位

朝の空気をやさしく包み込むようなミドルチューンで、メンバーのジョンヨンさんが作詞を手掛けた心温まる1曲です。
歌い出しのミナさんの優しい声が、朝の目覚めを穏やかに演出してくれますよ。
2018年11月のアルバム『YES or YES』に収録されており、本作は韓国のGaonや日本のオリコンアルバムチャートで1位を獲得。
メンバーそれぞれの個性的な声が心地よく、まるで大切な人に起こされているような気分になれます。
ゆったりと朝の準備を楽しみたい時や、穏やかな1日のスタートを切りたい時にぴったりですよ。
SAY YESTwice63位

ワールドツアーを開催するなど、世界的人気を誇るTWICE。
彼女たちの曲の中でも、ファンからの支持が厚いのが『SAY YES』です。
こちらは、おもいをよせる男性がたまにしか連絡してくれないという、切ないシチュエーションを歌う1曲。
歌詞の中では、「相手から返信がないので、さらにメールしたいけれど嫌われそうでできない」という、誰もが共感できる心境も描かれています。
同じような経験をしている方は、心に刺さることでしょう。





