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Twiceの人気曲ランキング【2026】

今回は日本でも大人気の韓国のガールズグループ、Twiceの今年に入ってよく聴かれた人気の曲をご紹介したいと思います。

曲はもちろん、思わずマネをしたくなるかわいいダンスは本当にずっと観ていたくなっちゃいますよね。

ぜひミュージックビデオと合わせてランキングを聴いてみてください。

Twiceの人気曲ランキング【2026】(61〜70)

1 to 10Twice66

TWICE (트와이스) – 1 TO 10 [Music Bank COMEBACK / 2016.10.28]
1 to 10Twice

スイートなラブソングの『1 TO 10』もカラオケにおすすめの1曲です!

2016年のミニアルバム『TWICEcoaster : LANE 1』に収録されたミディアムナンバー。

幸せな心情を描いたメロウな曲の雰囲気は、聴く人もハッピーな気持ちにさせてくれそうです。

TWICEのみなさんがキュートなのはもちろんですが、歌っている人の魅力も高まると思います。

とても穏やかで高い音程が続くことも少ないため、力を抜いて歌いやすい楽曲ではないでしょうか。

盛り上がる曲が続いたときのはし休め的な1曲としてもぜひ。

StrategyTwice67

TWICE “Strategy (feat. Megan Thee Stallion)” M/V
StrategyTwice

華やかなコラボレーションで話題をさらった、聴くだけでエネルギーが湧いてくるナンバーです。

2024年12月に発売されたミニアルバム『Strategy』のリード曲で、米ラッパーのミーガン・ジー・スタリオンさんが参加しています。

Netflix映画『KPop Demon Hunters』のサウンドトラックにも収録され、そのキャッチーなメロディが魅力的ですね!

ポップとR&Bが融合したグルーヴィーなサウンドは、勉強の合間の気分転換にも最適ではないでしょうか。

米ビルボード200で4位を記録するなど確かな評価を得た本作。

単調な作業で疲れた頭をリフレッシュさせたいときや、もうひと踏ん張りしたいときに背中を押してくれる1曲です。

superstarsSaweetie & TWICE68

Saweetie & TWICE – superstars (Official Lyric Video)
superstarsSaweetie & TWICE

ウェストコースト・ヒップホップを牽引するアメリカのフィーメールラッパー、サウィーティーさんと、世界的人気を誇る韓国のガールグループTWICEが手掛けた楽曲です。

サウィーティーさんがTWICEの英語曲『Strategy』に感銘を受けたことがきっかけで実現したというエピソードも話題に!

彼女のクールで切れ味鋭いラップと、TWICEの甘くポップなボーカルが融合したサウンドは、まさに異文化の化学反応です。

自分たちが頂点に立つ存在だと高らかに宣言する歌詞の世界観と、エネルギッシュなビートが見事にマッチしていますよね。

この楽曲は2025年8月リリースのEP『Hella Pressure』からのナンバー。

自信を持って一日を始めたい朝や、気分を最高に盛り上げたいドライブのお供に聴けば、あなたも無敵のスーパースターになれるはず!

Just be yourselfTwice69

TWICEのメンバーが出演し、BGMにも彼女たちの楽曲が起用されているこちらは、「パーパス」篇です。

CMの冒頭部分ではメンバーの顔が一人ずつ映されるんですが、髪が風になびく様子が映されており、非常に印象的な映像に仕上がっていますよね。

髪を通して表現する自分らしさにフォーカスしたメッセージもすてきで、一度観たら記憶に残るようなCMですね。

BGMに流れている曲は2022年にリリースされた『Just be yourself』で、CMのメッセージ性ともリンクするタイトルが印象的。

大切な友達へのメッセージをつづったこの曲、ポップで明るい雰囲気の曲で、聴いているとテンションが上りますよね。

ME + YOUTwice70

デビュー10周年を祝うスペシャルアルバム『TEN: The Story Goes On』のタイトル曲として2025年10月にリリースされたこの楽曲。

どこか懐かしいR&Bテイストのアレンジが印象的で、ジヒョさんとミナさんのブリッジパートの美しいハーモニーが耳に残りますね。

歌詞にはファンとの10年間の絆、これまで歩んできた道のりへの感謝の思いが込められています。

ミュージックビデオには過去作品のオマージュシーンもちりばめられており、長年応援してきたONCEの皆さんにとって感慨深い仕上がりではないでしょうか。

TWICEらしい華やかさとボーカルの重なりを存分に楽しめる1曲です。