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【結婚式】余興の人気ネタランキング

門出の日である「結婚式」に欠かせないのが、余興・出し物。

新郎・新婦に頼まれて、「引き受けたいけど、ウケなかったらどうしよう……」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

大切な相手からのお願いは聴いてあげたいところですが、親族や会社関係の方も集まる席……なんとか失敗だけは避けたいですよね。

この記事では、そんなあなたを助けてくれる、人気の余興・出し物のアイデアをランキング形式で紹介します!

ぜひ参考にしてみてくださいね。

【結婚式】余興の人気ネタランキング(41〜50)

もちつき43

【職人技】日本一の高速手打ち餅つき屋 降臨!名物グルメ 中谷堂 Japanese Street Food, Rice Cake(Mochi Pounding)fastest Japan workers
もちつき

「おもちといえばお祝いごと」ということで、主役のお二人を巻き込んでおこなうもちつきも余興候補にいかがでしょうか?

奈良県の中谷堂さんのような高速もちつきはちょっと危ないので、無理のないスピード感で多くのゲストに参加していただきながら進めましょう。

ただ見ているだけになりがちな余興の中に参加型のアトラクションがあると、披露宴の雰囲気も一気に和みますよね。

会場によってはNGの場合があるかもしれませんので、事前確認と打ち合わせを必ずおこないましょう。

アキネーターごっこ44

ランプ魔人が何でも言い当ててきて怖すぎるサイト – アキネイター
アキネーターごっこ

「アキネーター」というランプの魔人をご存知でしょうか?

彼は、yes、noで答えられる質問のみを繰り返し、こちらがそれに答え続けるうちに私たちが頭の中で思い浮かべている人物を見事当てるというものなのですが、それをいくつかのルールを定めて実際にやってみましょう。

1.ゲームは3人以上でおこない、出題者1人とそれ以外のアキネーター役にわかれる。

2.アキネーター役が順にyes、noで答えられる質問を繰り返し、規定の質問数までにアキネーター側が正解を導けなければ出題者の勝ちとなります。

アテレコ動画45

日本昔話をギャル語に訳した結果wwww
アテレコ動画

動画を流して披露できるような飲み会や集まりにピッタリのアテレコ動画。

多くの人が知る日本昔話や、洋画など、どんな作品でも作れますよ。

おもしろおかしくアテレコするもよし、方言で語ってみて上京する友人にプレゼントとして贈るもよし。

編集が難しいと思われがちですが、今はスマホのみで編集が完結する動画編集アプリなどもありますので、便利なサービスを利用してぜひ挑戦してみてください。

アフレコ動画46

結婚式余興アテレコムービー 〜著名人からのお祝いメッセージ〜
アフレコ動画

アニメや映画の映像を使って、好きな音声を吹き込んで作るアテレコ動画。

音声の収録、映像の編集が必要になるのでどちらかといえば時間のかかる余興アイデアですが、当日は流すだけで済むので、準備を事前にすべて終えておきたい!という方にはオススメですよ。

誰もが知っている作品の名シーンのセリフを、結婚式を祝う言葉に置き換えたり、雑談シーンを新郎新婦のエピソードに変えたり、アレンジは自由です。

笑いも取り入れながら作ってみてくださいね。

カノンロック47

結婚式の定番曲と言ったらカノン。

余興でかっこよく新郎が弾くもよし!ゲストが弾くもよし!です。

難易度は高いのでしっかりとした練習が必要ですね。

超定番曲ですので、どなたでも楽しめるのが最大のオススメポイントです。

カラオケ48

結婚式余興 歌うま男子が熱唱!会場が大盛り上がりした AI – Story(ストーリー)
カラオケ

大勢が集まる会の余興の定番といえば、カラオケではないでしょうか。

老若男女問わず楽しめますし、会場に一体感が生まれるのも魅力です。

もちろん「披露するなら練習したい」という方もいるかと思うのですが、普段から歌っている曲ならそれほど練習をしなくても歌えてしまうのではないでしょうか。

まずは結婚式や忘年会、歓迎会など場の雰囲気にあった曲をチョイスしてみてくださいね。

もしくは集まる年齢層に合わせた曲を歌っても盛り上がるでしょう。

クイズいいセン行きまSHOW!49

Snow Man 超盛り上がるボードゲーム【クイズいいセン行きまSHOW!】やってみた
クイズいいセン行きまSHOW!

人気ボードゲーム『クイズいいセン行きまSHOW!』に挑戦!

「好きな人に告白する確率は?」「じっくり煮込んだカレーの煮込み時間は?」などの数字を答えます。

このゲームの最大のポイントは1番真ん中、平均値を出した人の勝ち、というところ。

なので周りがどんな数字を出すかの読み合い、心理戦が発生するんですよね。

テーブルごとの対抗戦なので、まずは自分たちの中での真ん中の数字を出すところからスタート。

相手の人となりが見えてきて、その後の会話につながるかも!