人気の洋楽バースデーソング【洋楽ランキング】
人気の洋楽バースデーソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
洋楽は雰囲気を盛り上げるのに抜群の曲がたくさんあります。
有名アーティストもたくさん誕生日のための曲を作っていますので、お気に入りの曲がみつかると思います。
プレイリストも毎週更新中です。
洋楽のバースデーソング(1〜10)
Ratchet Happy BirthdayDrake1位

カナダ・トロント出身の世界的スーパースター、ドレイクさん。
ラップと歌を行き来するスタイルで、チャートを席巻し続けていますよね。
2018年6月に公開されたアルバム『Scorpion』に収録されている本作は、一般的なお祝いソングとは一味違う、独特な気だるさが漂うナンバーです。
制作には盟友のパーティーネクストドアさんも参加しており、どこか空虚で切ないパーティーの余韻を感じさせるサウンドが印象的。
ストレートな言葉では伝えきれない、複雑な関係性を持つ相手へのメッセージとしても深く心に響くでしょう。
ちょっぴりビターな大人の夜を演出したいときに、ぜひ聴いてみてください。
BirthdayKaty Perry2位

パワフルな歌声とカラフルな世界観で、世界中を魅了するシンガーソングライター、ケイティー・ペリーさん。
日本でも非常に高い人気を誇るアーティストですね。
そんな彼女の楽曲で、お祝いの席にオススメしたいのが、アルバム『Prism』に収録された本作。
2014年当時に発売されたシングルで、ディスコ調の華やかなサウンドが心躍る作品です。
彼女が特殊メイクで実際のパーティーに潜入するというユニークなビデオも話題となり、米国のビルボード・ダンス・クラブ・ソングス・チャートでは1位を記録しました。
主役を盛り上げたいときや、友人へお祝いの気持ちを伝えたいときに、ぜひ流してみてはいかがでしょうか?
22Taylor Swift3位

カントリー界の歌姫から世界のポップ・アイコンへと進化し、ジャンルを超えた音楽性でリスナーを魅了し続けるテイラー・スウィフトさん。
アルバム『Red』からのシングルカットとして親しまれている本作は、22歳という年齢特有の自由や高揚感をテーマにした、底抜けに明るいパーティー・チューンです。
2012年10月に発表されたオリジナル版に加え、2021年11月には再録音源を含むアルバム『Red (Taylor’s Version)』が発売されており、今もなお色あせない人気を誇っていますよね。
MVのように友だちとおしゃれをして騒ぎたい夜や、もちろん誕生日のお祝いにもうってつけ。
最高にハッピーな時間を演出してくれるはずですから、ぜひ大切な仲間と一緒に盛り上がってください!
Here’s to Never Growing UpAvril Lavigne4位

17歳という若さで発表したデビューアルバム『Let Go』が全世界で約2000万枚を売り上げたことから新時代の歌姫として世界中のリスナーに衝撃を与えたアヴリル・ラヴィーンさんの18作目のシングル曲。
5thアルバムでありセルフタイトル作品となった『Avril Lavigne』からのシングルカットで、日本においては配信限定シングルになっている楽曲です。
年をとっても自分たちは変わらないという若者ならではのメッセージを良質なロックサウンドに乗せた曲調は、誕生日会のBGMとしてもぴったりですよ。
何年たっても変わらない仲間とのパーティーを彩ってくれる、おしゃれなロックナンバーです。
Happy BirthdayStevie Wonder5位

70年代から世界の音楽シーンをリードし、数々の名曲を世に残してきた、スティーヴィー・ワンダーさん。
社会的な活動にも熱心に取り組む彼は、キング牧師の誕生日を国民の祝日にする運動を支援するために、この楽曲を作りました。
こちらの『Happy Birthday』は、アルバム『Hotter than July』に収録されており、1981年6月にはシングルとしても発売された人気曲です。
底抜けに明るいサウンドとキャッチーなメロディは、聴く人を自然と笑顔にさせてくれます。
お祝いの席で流せば、会場全体がハッピーな空気に包まれること間違いなしです。
平和を願う強い思いも込められているので、大切な人と過ごす誕生日にぜひチェックしてみてください。
BirthdaySelena Gomez6位

世界的な人気を誇るマルチアーティスト、セレーナ・ゴメスさん。
彼女がソロ活動を本格化させた2013年に公開された作品です。
初のソロアルバム『Stars Dance』のオープニングを飾る本作は、彼女自身の21歳の誕生日に合わせてミュージックビデオがお披露目されたことでも話題になりました。
エレクトロな重低音と挑発的なボーカルが絡み合うダンスナンバーで、それまでのアイドル的なイメージを覆すような大胆でクールなサウンドが魅力ですね。
歌詞では、誕生日という特別な夜を主役として自信たっぷりに楽しむ姿が描かれています。
友人たちと賑やかに過ごすパーティーのBGMとしてはもちろん、自分を鼓舞したい大切な日の始まりに聴くのもおすすめですよ。
Having A PartyRod Stewart7位

アメリカのシンガー・ソングライター、Sam Cookeによって1962年にリリースされた曲です。
1993年にイギリスのロック・シンガー・ソングライターのRod Stewartが、MTV Unpluggedのセッションにおいてこの曲をカバーし、後にシングル・リリースされました。


