SNSを主戦場に活躍するアーティスト!『ユイカ』の人気曲とは
2020年から活動を開始し、「女子高生シンガーソングライター」として注目されたシンガーソングライター、『ユイカ』さん。
もともとは弾き語り動画をSNSに投稿するだけの活動でしたが、2021年に発表したオリジナル楽曲が国内外のSpotifyのバイラルチャートで1位を獲得したことが話題となり、その名を広く知らしめました。
今回は、そんな『ユイカ』さんの人気曲ランキングをご紹介しますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
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SNSを主戦場に活躍するアーティスト!『ユイカ』の人気曲とは(11〜20)
おくすり『ユイカ』11位

恋愛を薬として例えて表現したユニークなラブソングが、YouTubeやTikTokで話題の『ユイカ』さんから届きました。
自分を「おくすり」に例えて相手への思いをつづった本作は、従来のバンドサウンドから一転、シンセサイザーと打ち込みのビートが融合したエレクトロ風の爽やかな楽曲に仕上がっています。
2025年2月5日の配信リリース以降、ティーンを中心に大きな反響を呼び、全国33局のラジオでパワープレイを獲得。
初の実写MVも公開され、さらなる注目を集めています。
誰かを好きになったばかりの人はもちろん、大切な人への思いを再確認したい人にもピッタリな1曲です。
ラストティーン『ユイカ』12位

10代の終わりという人生の節目を、等身大の言葉でつづった『ユイカ』さんのナンバー。
20歳の誕生日を目前に控えた彼女自身が作詞作曲を手がけ、大人になることへの不安や期待、まだ大人になりきれない揺れ動く心情を赤裸々に歌い上げています。
部屋が散らかること、電気代の高さなど日常のささいな気づきから、変わっていく自分や周囲への切ない思いまで、リアルな感覚が詰め込まれた歌詞が胸に響きます。
本作は10代を振り返る連作の終章ともいえる1曲です。
変化を恐れながらも前に進もうとする姿が、卒業生の心情と重なります。
いつもそばにいる人へ。『ユイカ』13位

TikTokを中心に活動しているシンガーソングライター、『ユイカ』さん。
彼女が親友をテーマに書き下ろしたのが『いつもそばにいる人へ』です。
ポップな雰囲気のサウンドが印象的で、歌詞は親友への感謝や愛情、これからも友達でいたいという思いを伝える内容に仕上がっています。
友情系動画を作って、友人に感謝を伝えたいときにもピッタリ。
またギターの弾き語りソングを探している方や、女性同士の友情を歌う曲を探している方にもオススメです。
クリスマスの日じゃなくていいから『ユイカ』14位

SNSで人気を集めるシンガーソングライター、ユイカさん。
2024年12月に配信された本作は、クリスマス当日ではなくてもいいから会いたいという健気な気持ちを描いたミディアムナンバーです。
編曲は小名川高弘さんが担当し、弦楽器も取り入れた切ないサウンドに仕上がっています。
イルミネーションが片付いた後でも構わない、相手の都合に合わせる一途な想いが綴られた歌詞は、中学生の方にも共感できるリアルな恋愛模様。
普段はハッピーな結末を意識する彼女があえて挑戦した切なさが胸に響きます。
友達と過ごすクリスマスのカラオケで、密かに想う人への気持ちをそっと歌ってみてはいかがでしょうか。
ローズヒップティー『ユイカ』15位

2025年9月にリリースの楽曲『ローズヒップティー』は、テレビドラマ『君がトクベツ』のオープニングテーマとして書き下ろされたナンバーです。
ピュアでフレッシュなバンドサウンドが心地いい作品。
甘いものが苦手と強がる天邪鬼な主人公が恋心を自覚してしまうその機微を描いたリリックは、恋愛に臆病になっている方の心に響くのではないでしょう。
素直になれない気持ちを爽やかなメロディーに乗せた、甘酸っぱいポップチューンです。


