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【2026】サックスで吹こう!結婚式や披露宴におすすめのウェディングソングまとめ

結婚式や披露宴、その二次会などで人気のウェディングソングを歌ったりBGMとして使うのは定番ですが、ピアノなどの楽器が弾ける方であれば新郎新婦の方々のためにその腕前を披露する機会もあるはず。

こちらの記事ではウェディングソングをまとめた記事の中でも珍しい、サックスのカバーがばっちりはまるウェディングソングや結婚式に人気の名曲を洋楽邦楽を問わずまとめています。

実際にサックスでカバーしている動画とともに紹介していますから、ぜひ参考にしつつあなたのサックスで結婚式をばっちり盛り上げてくださいね!

【2026】サックスで吹こう!結婚式や披露宴におすすめのウェディングソングまとめ(31〜40)

いとしのエリーサザンオールスターズ

「いとしのエリー」航空自衛隊 北部航空音楽隊 サックスアンサンブル編成
いとしのエリーサザンオールスターズ

みんなが知っているサザンオールスターズの有名曲がこちら。

桑田佳祐本人が自分の結婚式でも歌ったというこの曲は、まさにウェディングシーンにピッタリです。

サックスの甘い音色で聴く人をうっとりさせられたら、すてきですね。

こういうシンプルな曲を美しく吹けるのはポイントが高いです!

頑張ってください。

いとしのエリーサザンオールスターズ

サザンオールスターズからいとしのエリーのです。

ご紹介です。

サックスが得意な方におすすめしたい1曲になります。

サックスで演奏すると曲の世界観が特に強調され、来ていただいているゲストの方々も幸せな空気に包まれることまちがいないです。

365日Mr.Children

365日 友人の披露宴にてsopranosaxで演奏
365日Mr.Children

結婚式で定番で流れている曲です。

エンディングロールや両親へのあいさつでよく使用されています。

美しい音色をサックスで奏でたら心に響き、メッセージが伝わります。

私も5月に参加した結婚式でフルートでの演奏を見て感動しました。

雪の華中島美嘉

中島美嘉さんの代表曲である「雪の華」はしっとりとした曲で歌詞も結婚式や披露宴にもってこいの1曲です。

メロディラインはもちろん間奏もアレンジを効かせて演奏してみてもいいのではないでしょうか。

ゆったりとしたテンポなので雰囲気を出すにはぴったりの曲だと思います!

SUN星野源

SUN (Hoshino Gen) Tenor Saxophone Cover
SUN星野源

星野源さんの曲のなかでも人気曲であるこちらの「SUN」はいかがでしょうか。

サビの軽快なメロディとテンポが会場を明るくさせるでしょう。

サックスのみで演奏するもよし、バンドで練習するもよしの曲だと思うのでぜひ挑戦していただきたいです!

美しく燃える森東京スカパラダイスオーケストラ

東京スカパラダイスオーケストラ / 美しく燃える森
美しく燃える森東京スカパラダイスオーケストラ

東京スカパラダイスオーケストラの22枚目のシングルで、2002年に発売されたこの曲は奥田民生をゲストボーカールにむかえた曲で、お酒のコマーシャルにも使われました。

サックスだけで演奏してもきっとかっこいいと思います。

ぜひ挑戦して披露宴でキメキメの演奏をしてみてください。

期待しています!

mickey松浦ゴリエ

お笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリが人気番組「ワンナイ」のコントキャラになりきって発売したシングル。

ゴリエといえば、本格的なダンスがでしょう。

ダンスとサックスの音色で、盛り上がることまちがいなしの楽曲となっています。

My Dear Life渡辺貞夫

ジャズバラード調の曲です。

アルトサックスの深いメロディーが、会場の体の芯まで響き渡らせることができ、曲後半では涙腺も刺激し終えることができます。

難易度はやや高めですが、バンドでの演奏でお腹いっぱいに聴きたい曲です。

HEROMariah Carey

Mariah Carey – Hero (Official HD Video)
HEROMariah Carey

思わず周りが聴き入ってしまう一曲です。

結婚式でよく演奏されている一曲です。

30代を超えた結婚式で演奏をするとさらに共感してもらえる一曲だと思います。

壮大な音楽なので、サックスとの相性は抜群だと思います。

Hard To Say I’m SorryCHICAGO

Hard To Say I’m Sorry – Chicago [in the style of Barry Manilow] -(Saxophone Cover by James E. Green)
Hard To Say I’m SorryCHICAGO

シカゴが1982年に発表した楽曲。

デイヴィット・フォスターが手がけた曲でオーケストラアレンジにも定評のある彼と、もともとホーンセクションを多用するシカゴの作るメロディーラインは、SAXアレンジにも違和感なくはまります。