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Blick Bassy の検索結果(71〜80)
stretchin outbootsy collins(ブーツィー・コリンズ)
ファンク界一番のベースプレイヤーと言えば、個性的なファッションのブーツィー・コリンズです。
彼の変態的なベースプレイは、ファンクだけでなくロックやヒップホップにも多大な影響を与えています。
音楽好きなら、間違いなく聴くべきです。
The YabbaDave Konopka(Battles)

正確にはベーシストというよりマルチプレイヤーの側面が強く、バトルスのなかでもベースだけでなくギターを弾いたりエフェクトペダルを使ったりと多彩な音楽の才能を見せます。
ベース=低音の概念を覆し、ベーシストに多くのアイディアをもたらしました。
Beggin’Maneskin

ベースの魅力を引き出した名曲『Beggin’』。
マネスキンのベーシスト、ヴィクトリア・デ・アンジェリスさんは、そのリズミカルかつメロディアスなプレイスタイルで、本作において独自の個性を放っています。
2021年の大ヒットとなった本作は、TikTokでのバイラルヒットにより、幅広い層に愛されました。
歌詞は、失った愛を懇願する熱い心情が見事に表現されています。
このプレイは、ベーシストならではの視点から、端正なグルーヴとメロディーを追求したい方にもオススメです!
卵と牛乳とレコードセブンス・ベガ

現在耳の早い音楽ファンの間で注目を集めている女性4人組、セブンス・ベガの『卵と牛乳とレコード』は2025年にリリース、都会的な音作りとやわらかいグルーヴ感が印象的な楽曲です。
ときにスラップも交えたベースのフレーズが、ギターのカッティングと重なり、曲のリズム感をしっかりと演出していますね。
低音とリズムをしっかりと支えるパートもあり、ここでは歌とギターの軽やかさを際立たせているイメージです。
やわらかい雰囲気の曲だからこそ、低音で全体をしっかりと支えている様子が伝わってきます。
YUCKJOYRYDE ft. GOLD

ベースハウスやトラップのプロデューサーとして知られるJOYRYDEのトラックです。
前半はラップが入りヒップホップソングのようなイメージがありますが、ドロップでは一転して重低音が効いているトラップ、ダブステップを感じさせます。
低音がすごく重要になってくる曲なので、大きいスピーカーやイヤホン、ヘッドホンで聴いてみてくださいね。
Clips of Whats Going OnJames Jamerson(ジェームス・ジェマーソン)

1960年代のソウルなどブラックミュージックの世界で、最も頼りにされていたベースプレイヤーがジェームスジェマーソンです。
自己流の勝手な思い込みですが、白人のロックよりも黒人音楽の方がベースを大事にしていると思います。
だから、今ベースを練習している若きプレイヤーは必須です。
Run to the FutureAZU(Cyntia)

ガールズロックバンド、Cyntiaのベースとして活動していたAZU。
彼女は何種類かのベースを使い分けていましたが、その中にスティングレイも見られました。
バンドサウンドの中でもベースがひときわ存在感を放っています。

