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Ivan Mladek の検索結果(71〜80)
六兆年と一夜物語kemu

IA曲の中では隠れてもいない超大ヒット曲なのですが、ボーカロイドキャラクターとして初音ミクほどの知名度がなかったIAが有名になるきっかけになったと言っても過言でないほどの曲です。
人になりたかった少年の切ない歌詞が特徴です。
さよならアイデンティティーyonige

ボーカルの牛丸さんのかっこいい歌声とシンプルな曲の構成、そこにのってくる少し重たい素直な歌詞が共感を呼んでいます。
歌われている後悔の気持ちが心にしみる楽曲です。
モノクロのMVも切なくてかっこいいです。
SECOND CRYTHE YELLOW MONKEY

3rdアルバムがコンセプトアルバムになっており、1944年に戦死したジャガーという若者の魂がこの世に蘇り、彷徨いながら恋人のマリーを探すというもので、この曲は1曲目でまさに現世に蘇ったときの事を歌っています。
いつもの流れWANIMA

夜の東京を感じさせるこの楽曲は歌舞伎町のことを歌った楽曲のようです。
歌舞伎町の流れを見に、怪しい顔で歩いていたら職質されたエピソードもインタビューで話されています。
WANIMAの楽曲っぽい要素が盛りだくさんです。
JUICE UP!!のテーマWANIMA

2018年にリリースされた2枚目のアルバム「Everybody!!」に収録されています。
独特なリズムと掛け声が特徴的でとてもノリノリになれます。
掛け声の部分も多いのでライブでかなり盛り上がる楽曲になっています。
Hey yo…WANIMA

彼らの曲のなかでは比較的珍しい、かなり静かな雰囲気の曲です。
その中でも、うねり動くベースラインや軽やかなギター、タイトなドラムなどのWNAIMAらしさがしっかり感じられるあたりはさすがです。
歌詞で歌われているメッセージは震災についてのことを歌っているそうですが、そこに感じるものは聴く人それぞれに置き換えられそうで、聴く人の数だけ解釈がありそうです。
ここからWANIMA

前向きな歌詞が特徴的なWANIMAの楽曲。
この楽曲も旅立つ人や新しいスタートをする人の背中を後押しするような曲になっています。
どんな状況でも前向きに今までバンドを続けてきているWANIMA が歌うからこその説得力があります。
