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Iggy And The Stooges の検索結果(81〜90)
Down In The Tube Station At MidnightThe Jam

個人的に最も聴き込んだパンクバンドがジャムです。
ピストルズはアルバム1枚ですし、クラッシュはアルバム変化が激しいので、必然的に音楽才能もあるジャムとなるのです。
このバンドを聴けば、当時のイギリスロックが全て理解できると思います。
Bad KicksDYGL

ギターサウンドを耳にしただけで、ガレージロック的なニュアンスを感じるこのバンドは、2012年に結成された比較的新しいバンドです。
2017年にはザ・ストロークスのアルバート・ハモンドJr.さんを迎えて音源制作をおこなっており、このジャンルへのリスペクトがうかがえます。
彼らの楽曲は、ガレージロックをベースにパンクらしさをより強めたような味付け。
さらにボーカルの秋山信樹さんは、英語詞をかっこよく歌うためにかなり研究をされたんだとか。
日本のバンドとは思えないほどに違和感のないボーカルにも注目して聴いてくださいね。
To Hell With PovertyGang Of Four

パンクが消失しつつあった70年代後半、その次のムーブメントの中心となったのがギャングオブフォーです。
パンクのスカスカな演奏から、グルーヴが生かされたサウンドになっています。
この新しい感覚が、まさにロックなのです。
ピーチズThe Stranglers

「死刑執行人」というすごいバンド名の彼らが1977年に発売した曲。
よく聴くとリズムはレゲエ。
歌の舞台も夏の海岸のようですが、ちっとも爽やかじゃない。
でもサウンドには一種の中毒性があってストラングラーズの代表曲のひとつになっています。
Dig Up Her BonesMisfits

ポップパンクやメロコアから多くラインナップされている中、本物のハードコアパンクバンドが登場です。
1977年から活動を始め、一時解散もしましたが、再結成し、現在に至ります。
この曲は疾走感があり、無骨でシンプルでかっこいいそんなまさにパンクといった雰囲気の曲ですね。
Keep Slipping AwayA Place to Bury Strangers

ア・プレイス・トゥ・ベリー・ストレンジャーズはアメリカのバンドで、「APTBS」と略されます。
「Keep Slipping Away」は2009年(日本では2010年)にリリースされたアルバム「Exploding Head」の収録曲です。
Iggy And The Stooges の検索結果(91〜100)
Iggy Azalea ft. T.I.Murda Bizness

この男女平等の社会では、男女のツインボーカルはポップソングにも必要な要素だといえます。
そして、女性ボーカルも従来なら高音担当が多いと思いますが、この曲では低音をきかせて効果的となっています。
クールな曲なので上げる事まちがいなしです。
