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Li-sa-X BAND の検索結果(81〜90)
LOVEずっきゅん相対性理論

2000年代に活躍したバンドで外せないのが相対性理論。
2006年に結成し、今までにはないようなバンドの出現が当時の邦ロック好きの間で話題となりました。
激しさやうるささからは程遠いロックサウンド、そしてなにより浮遊感が漂うやくしまるえつこさんの歌声がバンドの特徴です。
学校の授業で習うような身近なワードをキーにして広大な歌世界を見せてくれる不思議な雰囲気がただよう、後にも先にも類を見ないバンドです。
一度聴いたらクセになることまちがいなしですよ!
Blaze彩(WHITE ASH)

4人編成のWHITE ASH。
その中で安定感とグルーヴ感のあるベースを聴かせてくれていた彩さん。
2017年3月に解散したWHITE ASHですが、ボーカルギターののび太さんが、ベースの彩さんと新しいバンドTHE LITTLE BLACKを結成。
またあのサウンドが聴けると楽しんでいた方も多いかと思いますが、その後2024年の1月にこのユニットも解散してしまいました。
バンドが解散してもベースは続けると宣言されている彩さんはFINLANDSサポートベースも務めています。
It’s About TimeLillix

新鋭のガールズバンドとしての存在感がしっかりと推し出ているサウンドアプローチが新鮮さを掻き立てているリリックスによる感動ソングです。
パワフルなボーカルがリリックの雰囲気を深く引き出している内容となっており、心に響きます。
4everThe Veronicas

オーストラリア、ブリスベーン出身の双子姉妹 リサ・オリグリアッソ&ベス・オリグリアッソによる「バンド」です。
実際にはデュオまたはユニットと呼ばれるスタイルなのですが、2人ともデュオと呼ばれるのが大嫌いで、常に「私たちはバンドだ」と主張しています。
形式はどうあれ、音は十分ロックバンドのサウンドですね。
oath signLiSA

2011年にリリースされた1枚目のシングルから。
アニメ『Fate/Zero』のオープニング主題歌として起用されていました。
疾走感と力強さが印象的で、歌詞の1番と2番が『Fate/Zero』の主人公への思いがつづられています。
妄想コントローラーLiSA

2011年にリリースされたミニアルバムから。
楽曲提供はUNISON SQUARE GARDENのベース田淵智也。
イントロからノリやすいポップなサウンドと、歌いやすいメロディーがとてもキャッチーな楽曲です。
Li-sa-X BAND の検索結果(91〜100)
Hi FiVE!LiSA

2016年にリリースされた2枚目のミニアルバムから。
楽曲提供はUNISON SQUARE GARDENのベース田淵智也です。
タイトルの『Hi FiVE!』は日本国外で使われるハイタッチを意味するジャスチャーのことです。
明るく飛び跳ねたくなるような雰囲気と、パワフル・ポップさ全開のサビで思わずハイタッチしたくなりますね!
