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Li-sa-X BAND の検索結果(91〜100)
Let it OutAlissia Benveniste

ベーシストでありシンガー。
作曲もこなしており、POPとファンクを融合させたキャッチーな楽曲が特徴です。
可愛らしい容姿をしており、ライブではグルービーでファンキーなベースプレイで人々を魅了しています。
SheLiSA

アニメソングのタイアップによく起用されるLiSA。
今にも戦が始まりそうなロックで力強い歌声が彼女の武器のようにも思います。
『She』は、そうしたLiSAの真骨頂が垣間見られる激しい曲です。
イントロからロック全開で聴いているほうのテンションも一気に上がります。
クロノスタシスきのこ帝国

ロックもシューゲイザーもポップも出来るガールズバンドが出したこの楽曲は、ヒップホップを下敷きとしていることが特徴的な1曲です。
ボーカルの佐藤がShing02のライブを観に行った後にすぐに書いた楽曲だそうです。
Slip of the LipFACT

1999年から2015年に活動したバンドでメタル、メロディック・ハードコア、パンク、叙情系などのジャンルを融合させたサウンドが特徴的です。
2009年に自身2枚目となるフルアルバム『FACT』で、世界デビューと国内メジャーデビューをはたしました。
バンドのビジュアルとしては、能面を被ったバンドという印象の方も多いのではないでしょうか。
代表曲の『a fact of life』は、FACTの名を世界中に知らしめた曲と言われていますよね。
best day, best wayLiSA

2014年にリリースされた5枚目のシングルから。
楽曲提供はUNISON SQUARE GARDENのベース田淵智也です。
歌い始めからとてもキャッチーでポップなこの曲は、等身大のLiSAを表現したと本人がコメントしています。
イントロで刻まれるギターのカッテングがとても心地よいですね。
EGOiSTiC SHOOTERLiSA

2012年リリースの1stフルアルバム『LOVER”S”MiLE』より。
人気ボカロPであるwowakaが作曲を担当しており、マイナーコードに乗せたキャッチーなwowakaらしいメロディーワークをLiSAがパワフルに歌い上げています。
ところどころ入るシャウトもとてもかっこいいです。
TSUBASA TRIGGERLOKA

2012年、元supeのKihiroを中心に、元SEX MACHINEGUNS、元Wizardのメンバーで結成されたバンド。
LOKAはサンスクリット語で「世界」を意味しており、その活動は日本国内に留まりません。
