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Pierre Porte の検索結果(81〜90)
上品な正方形のポチ袋

お正月だけでなく、チップや心づけなど普段づかいもできる大人っぽいポチ袋を折ってみましょう。
子供向けのものばかりでなく、大人も使えるポチ袋です。
選ぶ折り紙の柄や色によって、シックで大人も使えるポチ袋が作れます。
ちょっとした心づけを渡したいときなどに、手元にある紙で簡単に袋が作れると便利ですよね。
和紙や和柄をチョイスすると落ち着いた雰囲気になります。
いろんな柄や色でいくつか用意しておくととっさの時にも助かります。
難しい折り方ではないのでマスターしておくといいですね。
【100均】アルミ版&シールの表札

アルミの板にシールを貼り付けたシンプルな表札、光を反射する様子がスタイリッシュですよね。
作り方もシンプルで、アルミの板を作りたいサイズにカット、そこに文字のシールを貼りつけていきます。
アルミ板の厚みが足りないという場合はPPシートに重ねる、光沢が足りないという場合にはフィルムを重ねるなど、理想に合わせてアレンジを加え手いきましょう。
文字にこだわりたいなら、自分でシールに書いた文字を使用するのもオススメですよ。
表札だけでなく、部屋の用途を説明するドアプレートにも使えそうですね。
真鍮の表札

真鍮の表札ってゴージャスでかっこいいですよね。
こちらは真鍮板から文字を一つずつ切り抜き、足をつけた表札です。
手間はかかりますが、家の顔となる表札ですから、頑張って作ってみてくださいね。
取り付けるときは発泡スチロールの上にマスキングテープを貼り、足をつけた文字をさしていきます。
その穴の開いたマスキングテープを型紙にして取り付ける場所に穴をあけていくとうまくいきますよ。
表札が酸化して色が悪くなったら、研磨クリームで磨くとピカピカになります。
小さめ体操着袋の作り方

保育園児が使用するのにちょうどいい小さめサイズ!
小さめ体操着袋の作り方をご紹介します。
このアイデアを活用すると、裏地やマチのないシンプルな構造でできた、両しぼり巾着タイプの体操着袋に仕上がります。
準備するものは74センチ×30センチの布地と75センチのカラーひも2本です。
子供と一緒に好きな布地を選べるというのが、嬉しいですよね。
ハンドメイドに苦手意識のある方でも気軽に挑戦できる素晴らしいアイデアですよ!
がま口ポーチ

お財布や小物入れなど、さまざまな用途で使えるがまぐ口のポーチです。
開け閉めする時の、独特のパチンとした感触も楽しく、日常で使いたくなるグッズですよね。
まずは布で袋を作り、そこにがま口のパーツを取り付けるというシンプルな工程なので、ハンドメイドの入門にもピッタリかと思います。
型を取って縫い合わせる部分は布の裏面なので、多少は不格好でも大丈夫、隙間を作らないように丈夫な仕上がりを意識しましょう。
がま口のパーツは、専用の接着剤で固定、パーツがフィットするようなサイズで袋を作るのも大切ですね。
どのサイズで作るのか、どの布を使用するかなど、使っていて楽しくなるようなデザインを目指してみましょう。
お花畑の入場門
絵本の世界観をそのまま入場門に投影したら、とってもかわいくないですか?
てんとう虫やチョウチョなどの虫たちが楽しそうに遊んでいる、お花畑なんてステキですよね!
ダンボールをカラフルな画用紙や模造紙などでくるみ重ねるだけで、入場門らしくなります。
お花やチョウチョは色画用紙をカットして作ってくださいね!
お花にカールを施したり、ダンボールから少しはみ出し気味に貼り付けると動きが出ます。
一番上に目立たせたいモチーフを大き目に作ると、写真映えする入場門になりますね!
Pierre Porte の検索結果(91〜100)
【100均DIY】クラフトラックを使ったベビーゲート

100円ショップでも購入できる、クラフトラックを骨組みにして作るベビーゲートの作り方をご紹介します。
しっかりとした紙製の筒をプラスチック製パーツでつなぎ合わせて自由な形を作れるクラフトラック。
L字型やコの字型、そのスペースに合わせて調節できるのも魅力的ですよね。
ゲートにしたいサイズに組み上げたら後はワイヤーネットを結束バンドで止めていくだけです。
まだ歩き始める前のお子さん向け、テレビの前や部屋の出口などに設置してみてはどうでしょうか。
