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ヒグチアイ の検索結果(151〜160)
マトリョシカハチ

ハチが「馬鹿っぽくて、どんちゃんしたのを作りました」とコメントを残していますが、まさにその通りの1曲です。
一見意味が通らず、ただ韻を踏んだ単語を並べたようでありながら解釈の余地を残した歌詞が、区切りのいい音楽で運ばれていきます。
「どんちゃん騒ぎ」そんな一言が似合う楽しい1曲です。
KOTONOHAヒトリエ

バンドらしい4カウントから始まるこの曲は2016年12月発売のフルアルバム「IKI」の1曲目です。
アップテンポながらもどこか切ないメロディーに心が締め付けられます。
四つ打ちのサビと歌詞にある「このリズムに乗る」がピッタリはまっています。
ヒカリへmiwa

日本のシンガーソングライター、miwaさんの9枚目のシングルで2012年8月リリース。
フジテレビ系月9ドラマ『リッチマン、プアウーマン』主題歌。
miwaさんの明るくかわいく、そして透き通るようなハイトーンボイスが存分に楽しめる楽曲で、メジャーキーでリズムも軽快な楽曲が、その声の特徴をより際立たせていますね。
楽曲そのものはとても親しみやすくポップな楽曲に聞こえますが、その実、歌メロの音飛びも多く、実際に歌うとなるとそれなりの難曲になるのではないかと思います。
もしカラオケ等で歌う場合は、メロディや歌詞をしっかりと覚えた上で、どの部分でどんな発声法を使うのか等、事前に歌唱計画を立てておく必要があるかもしれないですね。
コク(鵠)
ハクチョウと呼ばれる鳥の別名です。
『日本書紀』などで「鵠」と表記されており「コク」だけでなく「クグイ」と読む場合もありますね。
花風aiko

ロック調なバックの演奏にのせたaikoの一曲。
ノリがよく、サビでの解放されるようなリズムが心地良いです。
「あなたもこの空の下同じ日差しを眩しいと目を細めくすぐる花風かすめ」という歌詞を毎回のサビでリピートしているので、覚えやすく、口ずさみやすい春らしいナンバーです。
恋する夏の日胡桃沢ひろこ

テニスをする好きな人にときめく恋心を歌ったキュートな夏ソングです。
新潟県生まれのタレント、胡桃沢ひろこが歌っています。
1991年に2枚目のシングルとしてリリースされました。
天地真理が1973年に発表した楽曲のカバーです。
ウズラ藍坊主

藍坊主メジャーデビュー後初のシングルで、ボーカルであるhozzyさんの友人が飼っていた鶉を歌ったものらしいです。
楽しく、前向きになれる楽曲です。
ミュージックビデオには子供むけの教育番組を思わせる演出がされており、阿藤快さんが出演しています。
藍坊主は「あいぼうず」ではなく「あおぼうず」と読みます。
モンタージュガールヒトリエ

「ルームシック・ガールズエスケープ」ではSisterJudyの次にあたる曲で、前曲の余韻を残したままこの曲もスピード感たっぷりの内容となっています。
キャッチーで疾走感のある曲調とは裏腹にその歌詞は「とある女の子の葛藤や苦しみ」を描いたものとなっているのもおもしろいところですね。
Super StarFurui Riho

北海道小樽市出身のシンガーソングライター、Furui Riho さん。
彼女は幼いころに鑑賞したゴスペルライブがきっかけで音楽に興味を持ち始め、大学1年生の時に本格的な音楽活動をスタートしました。
そして2019年に初のシングルを配信リリース、すると口コミが広まり現在は注目の新世代アーティストとして知られています。
曲を聴けば、唯一無二のエモーショナルな言葉選びや、リズム感がクセになるでしょう。
また楽曲提供もおこなっているので、そちらの活動からも目が離せません。
Come Together 〜 忘れないでAI

この曲は忘れてはいけないと思う。
福島の被災地の支援を積極的に行っていたAIがつくった復興チャリティーコラボソング。
すごく思い出に残っていて、この曲をきくとあの震災の時が思い出されますが、勇気をくれた曲で今でも元気づけられます。
