AI レビュー検索
Pepe Romero の検索結果(111〜120)
La MurgaHéctor Lavoe, Willie Colón and Yomo Toro

サルサといえば軽快なイメージを持つ方も多いのではないでしょうか?
確かにサルサの多くは軽快でリズミカルな楽曲に仕上げられています。
しかし、なかには例外もあります。
こちらの『La Murga』は、普通のサルサにはない、ねっとりとした曲調にまとめられた作品です。
大人なサルサといった感じですね。
楽曲に参加しているエクトル・ラボーさんのボーカルはもちろんのこと、ウィリー・コローンさんのトロンボーン、ヨモ・トロさんのギターもバツグンにハイセンスですので、ぜひ演奏にも意識を向けて聴いてみてください。
フェリシア(Felicia)Enrique Saborido

数あるエンリケ・サボリドの曲の中でも最も有名な曲である、こちらの『Felicia』。
王道の踊りやすくノリの良いテンポとなっています。
アルゼンチンタンゴらしい情熱的で踊りたくなるような曲調が好きな方にとっては、ドンピシャの曲ではないでしょうか?
In The MorningRoman Stewart

ジャマイカ・キングストン生まれで2004年にこの世を去ったレゲエシンガー・ローマン・スチュワートさんの『In the morning』。
この曲のタイトルは日本語に訳すと「午前中に」や「朝のうちに」といった意味があります。
レゲエのリズムは気持ちが晴れない朝、スッキリとしない日にはきっとピッタリで気持ちを穏やかにしてくれますよね。
そんな意味も込めて朝からこの曲で気分転換、リフレッシュをしてみてはどうでしょうか?
Bésame muchoEmilio Tuero

1940年に作曲された『Bésame mucho』。
この曲はコンスエロ・ベラスケスさんというメキシコの作曲家によって作曲されました。
驚くべき点は、作曲された時期にあります。
なんとこの曲は彼女が15歳のときに作曲されているのです。
一見、セクシーな歌詞のように思えますが、実はファーストキスの経験がない彼女の気持ちを歌っています。
歌詞の意味まで知っていると、また聴こえ方が変わってきますよ?
4つのスペイン小品 第1曲「アラゴネーサ」Manuel de Falla

20世紀初頭に活躍したスペイン出身の作曲家マヌエル・デ・ファリャさん。
彼は、パリ留学中にデュカスやラヴェルらと交流を深めながら、スペイン各地の民族音楽をクラシック音楽に昇華させました。
『4つのスペイン小品』は、そんなファリャさんが故郷の風景や情景を描いた初期の代表作。
第1曲『アラゴネーサ』は、アラゴン地方の伝統舞踊をモチーフに、華麗なアルペジオと情熱的なリズムが交錯する魅力的な小品です。
スペイン独自の音楽性とインプレッショニズムが融合した、ファリャさんならではの世界観を堪能できる1曲。
異国情緒あふれる音楽で、スペインへの旅情を味わいたい方にオススメです!
1-2 Love Foreverレミオロメン
ノリがよくて、大好きな歌のひとつです。
これを聴くだけでとてもハッピーな気持ちになれます。
ちょっとコミカルでポップな曲。
ドライブしながら聴くとテンションがあがりますね。
すごく素敵な歌です。
こんな風にも歌うんだ。
おいしい水ロミー・アンド・ラテン・クオーターズ

アントニオ・カルロス・ジョビン作曲「おいしい水(Água de Beber)」。
演奏はロミー・アンド・ラテン・クオーターズ。
ボーカル:ロミー松田さん、ギター:瀧さん、キーボード:黒米さん、ベース:米井さん、パーカス:八田さん、ドラム:籠原さん。

