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Cloque. の検索結果(111〜120)
貝

美しい見た目の貝の折り紙です。
こちらは1枚の折り紙で2枚貝を表現するという内容。
表面にじゃばら状の折り目を付けることで、表現の凹凸を表現します。
白い折り紙を使えばさわやかな印象に、青を使えば涼し気な印象に仕上がりますよ。
他の海に関する折り紙と一緒に飾って海の様子を表現してもよさそうです。
もしくは壁飾りやブローチのような使い方もできますね。
シンプルな見た目なので、さまざまなものと合わせて楽しめそうです。
Cloque. の検索結果(121〜130)
2回折るだけでできるちょうちょ

折るのはたったの2回!
折り紙を上下左右に角がくるように置き、左右の角を合わせて半分に折ります。
下の角が右上の辺から飛び出すように斜め上に折れば、あっという間にちょうちょの完成です。
角がピッタリ重なっていなくても大丈夫!
少しずらして折ることで、羽に動きが出るので、上手に折ろうと緊張する必要はありません。
柄付きの折り紙を使ったり、ペンやクレヨンで模様を書き込んだりして、個性豊かなちょうちょに仕上げましょう。
厚紙

厚紙を使って鳥の衣装を作ってみましょう。
こちらは紙が分厚いので、一つの紙で翼を作れるうえ、羽ばたけて楽しいです。
紙を貼り付けるときは乾かす手間のないクルーガンがとても便利です。
100円ショップなどでも売っているので、使ってみてくださいね。
翼の部分を作ったら、もう少し薄い紙で飾りの羽根もつけていきましょう。
翼本体の裏に補強のためにもう一枚厚紙をはり、補強するとよいでしょう。
顔を覆うマスクのような部品も作るとより鳥に近づけるでしょう。
とんぼ

秋にたくさん飛んでいるのを見かけるトンボを、折り紙で作ってみましょう!
まずは色の面が外側にくるように、三角に2回折ります。
次に三角の開いた部分を裏表両方開き、正方形を作ります。
口の開いた部分を上にして両面とも、真ん中に向かってサイドから折って開き形をつけます。
その方に沿って開き、ひし形のような形を作ります。
二股に割れている方を下にして、両サイドから真ん中に向かって折ります。
それらを上へ向かって、直角ぐらいになるように折り曲げます。
どちらか一方を少し中に折り込んでトンボの頭を作り、中心の三角の部分も中に折り込んでしまいます。
そして残った部分は羽になるので、ハサミで真ん中に切り込みを入れて完成です!
実はほぼツルを作る工程と一緒なんですよ。
泥鰌
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ドジョウ
田んぼにいる魚という印象があるドジョウ。「鰌」の酋にはミミズという意味があるそうで、つまり「泥鰌」という漢字は泥にいるミミズを表しているんですね。ドジョウはミミズではなく淡水魚なのですが、見た目がそっくりなのでつい納得してしまいます!
羽ばたくちょうちょ

折って作品として飾るのもよいですが、作ったものを使って遊ぶのも折り紙の楽しみ方の一つ。
ちょうちょの裏側中央に羽と連動する手持ち部分を作るこの折り方なら、作ったちょうちょの羽をパタパタ動かして遊べますよ!
仕掛けがあるぶん、どうしても複雑で細かい工程が挟まってしまいますが、対角線や十字の折り線をつけたり、三角形に折ったりするはじめの部分は子供たちでも十分に楽しめるはず!
ぜひ子供たちと先生で協力しながら、一緒に仕上げてみてくださいね。
1枚で折れるカエル

複雑に見えるのに折り紙1枚で折れるかわいいカエルを作ってみましょう。
作り方ですが、まず半分までは風車を折る折り方と同じように折ります。
紙一枚だけで折れるとあってカエルの目の周りは少し細かいので動画を見てくださいね。
カエルの全体ができたら目玉の部分にシールを貼るとかわいいです。
また黄緑だけでなく、茶色や濃い緑などで何種類も作っても楽しそうですよね。
また、傘や長靴、アジサイなども折って、壁面飾りに仕立てるのもオススメです。
