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Laura Branigan の検索結果(111〜120)
I Feel LoveBronski Beat & Marc Almond

ロンドン出身のポップバンド、ブロンスキ・ビートと、ランカシャー出身のソフト・セルのマーク・アーモンドがタッグを組んだノリノリのダンスチューン。
ジミー・サマーヴィルの突き抜けるボーカルにマーク・アーモンドのなまめかしい声がからんで、なんともいえない高揚感を生み出します。
Laura Branigan の検索結果(121〜130)
Money Changes EverythingCyndi Lauper

5枚目のシングルとしてリリースされた楽曲です。
シンガーソングライターであるTom Grayの曲をCyndi Lauperがダイナミックにカバーしました。
お金はすべてを変えるという現実を歌ったものです。
At LastCyndi Lauper

飾り気のないピアノと、そっと添えるようなベースとストリングスをバックに歌った楽曲。
シンプルさをしっかり残して情緒たっぷりに歌いあげていて、「最後に」というタイトルの通り終わりを感じさせる雰囲気があります。
Who Let In The RainCyndi Lauper

4枚目のアルバム「ハット・フル・オブ・スターズ」からのファーストシングルです。
英国のチャートで32位と成ったぐらいで大してヒットはしませんでしたが直訳すると「雨を降らしたのは誰」ですが「こんな状態になったのは誰の所為」という意味でしっとりした良い曲です。
Don’t You Want MeThe Human League

イントロのシンセサイザーの音がなつかしいHuman Leagueの曲がこちら。
1982年に発表され、ヒットしました。
この曲は自分が拾って磨き上げた女性に最後振られてしまうという内容ですが、男女の掛け合いのような構成になっています。
実際このユニットはメンバーだった位に際し、高校生だった女性をメンバーに加えのちにヒットしたといういきさつがあるそうです。
Love Is In ControlNEW!Donna Summer

80年代のダンス・ポップといえば、やはりドナ・サマーさんが筆頭に挙げられますよね。
今回紹介する曲は、クインシー・ジョーンズがプロデュースを務め、アルバム『Donna Summer』の先行作として1982年6月当時にリリースされた楽曲で、今も根強い人気があります。
恋愛の駆け引きを表現した歌詞と、都会的で機械的なサウンドが素晴らしい。
圧倒的な歌唱力は、説明するまでもありませんね。
本作はシンセ・ファンクのよい部分を濃縮したような曲なので、ダンス・ミュージックが好きな方にとってはたまらない1曲に仕上げられています。
第25回グラミー賞にノミネートを果たす快挙も成し遂げました。
気分を高めたい方は、ぜひドライブミュージックとして聴いてみてはいかがでしょうか?
If I Could Turn Back TimeCher

「ポップの女神」と称され、時代ごとに華麗なる変身を遂げてきたシェールさん。
1960年代にデビューして以来、歌手だけでなく女優としても頂点を極めた稀有な存在ですね。
80年代には映画『ムーンストラック』でアカデミー主演女優賞を受賞するなど、その才能を遺憾なく発揮しました。
音楽面でもロック色を強めた『If I Could Turn Back Time』が1989年7月に発売され、世界的な大ヒットを記録しています。
2024年にロックの殿堂入りをはたした彼女のパワフルな歌声は、聴くだけで活力が湧いてくるもの。
落ち込んでいるときや自分を奮い立たせたいときには、彼女の楽曲が背中を押してくれるはずですよ。
