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DOMINO の検索結果(121〜130)
1026デニム
「1026」は何を表す語呂合わせかわかりますか?
正解は「デニム」です。
通常語呂合わせでは、1と0をそれぞれ別の言葉として発音します。
しかし、こちらでは10と捉え、英語での読み方「ten」に変換。
そこから「デ」と読んでいます。
ちなみに10月26日はデニムの日と定められているんですよ。
この機に覚えてみましょう!
後出しジャンケン

まず号令係をひとり決めます。
号令係がたとえば「負けてください、ジャンケンポン!」とグーを出したらチョキを出した人が正解で残ります。
違うものを出してしまった人はその場で敗退。
指示通りに後出しをするジャンケンです。
最後まで残った人の勝ちです。
ゴップ

獲得した得点を競い合う、ふたりでの対戦形式で進行していくトランプゲームです。
使用するカードはジョーカーとハートを抜いたもので、それぞれにスペードかクラブのカードを持ち、場にはダイヤの山札を作っておきます。
山札から1枚のカードを場に出して、それぞれが手札から1枚ずつカードを出す、相手よりも強いカードを出していた方が、山札のカードを得点として獲得、最終的な合計点を競うという流れです。
それまでに相手がどのカードを使ったのか、山札から出たカードはどうしても獲得したい得点なのかなど、出すカードの駆け引きが楽しいゲームですね。
アズール(AZUL)

タイル職人となり王様を満足させよう!
「AZUL」はルールに従って、タイルを配置していき、最も得点の高いプレイヤーがゲームに勝利するゲームです。
パズルゲームのような感覚で楽しめますが、いかに得点を稼げるかを考えながら進めていくので頭脳も必要ですよ!
DOMINO の検索結果(131〜140)
王様ドッジボール

普通のドッジボールにひとつだけルールが加わったドッジボール「王様ドッジボール」です。
チームの中で1人王様をえらび、その王様にボールが当てられてしまうと負け、というドッジボールです。
その場に何人残っていても王様が当てられてしまうと負け、というもしかするとすぐに終わってしまうかもしれないというゲーム。
ですが王様に当てられないようにとチームが一体となるというチームワークが生まれるドッジボールです。
王様が誰か、相手チームにわからないようにしましょう。
作戦会議が必要なので、4・5歳児クラスで遊んでみてくださいね。
ジン・ラミー

欧米では人気がるジン・ラミーです。
アメリカではジン・ラミーの全米選手権大会があるほどだそうです。
日本のセブンブリッジと少し似ているので、思考と運が試されるトランプゲームなんですよね。
まず持ち札10枚ずつで残りを1枚めくり、他は山として積んでおくことからゲームがはじまります。
目的は持ち札の中に組み合わせのセットを作っていき、最終的に手持ちのカードの点数が10点以下になったらノックを宣言します。
ノックを宣言できると勝利ということです。
頭脳戦で盛り上がりたい方にはオススメです。
ひっくり返し競争

オセロのような裏表違う色の段ボールをたくさん用意し、体育館やホール、教室などの走れるような場所に2色それぞれ同じ枚数になるようにセットします。
2チームに分かれ、よーいどんの合図で自分のチームの色になるようにひっくり返し、制限時間内でどちらのチームの色が多いかを競うゲームです。
