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Pig Destroyer の検索結果(161〜170)
From Here To SomewherePay money To my Pain

1stシングル『Drop of INK』に収録されている楽曲です。
スローテンポですがヘビーでかっこいいです。
ギターはクリーンな音も駆使していますね。
ライブでも盛り上がるでしょうし、スローテンポですが勢いもあってまた聴きたくなる1曲です。
GrinderJudas Priest

イギリスのヘヴィ・メタル・バンドであるJudas Priestによって、1980年にリリースされた6枚目のアルバム「British Steel」に収録されている曲。
このアルバムはイギリスとギリシャのチャートでNo.4を記録し、スウェーデンやアメリカ、フィンランドでもヒットしました。
Pig Destroyer の検索結果(171〜180)
Last winePay money To my Pain

Kの死後に発売されたアルバム『gene』収録曲。
彼の生前に既にレコーディングが完了していた曲です。
アルバムの中でもこの曲は「速さを追求した曲」だそうで、ドラムのフレーズは200BPM超えのツービートという苛烈なもの。
ドラマーの本人も「全体的に難しい」とインタビューで答えていたほど。
正直者は馬鹿を見るOUTO

大阪の伝説、ZOUOのボーカリストであるCERRYさんの実弟、ブッチャーさんを中心としてなんと中学生で結成されたバンドです。
お兄さんが憎悪なら弟さんは嘔吐、という強烈なセンスが本当に素晴らしい。
あらためて、兄弟のお二人が日本のハードコア史に残した功績は物凄いものがありますよね。
そんなOUTOは中学生にして、歴史的なオムニバスアルバム『ハードコア不法集会』に曲を提供しております。
初期の彼らはノイジーに疾走するハードコアといった趣でしたが、タイトルからしてインパクト大な『正直者は馬鹿を見る』は、ソリッドなギターと日本語の歌詞が耳に突き刺さるアグレッシブなボーカルがOUTOならではの魅力を放つ楽曲です。
この曲を気に入った方は、後にリリースされたセルフタイトルのコンプリート音源集をぜひチェックしてみてください!
ラヴ・ソングPublic Image Ltd

パブリック・イメージ・リミテッド は、セックス・ピストルズのフロントマンだったジョン・ライドンが1978年に始動したプロジェクト。
衣装こそスーツ姿ですが、歌い方や動きはピストルズ時代とあまり変わっていないようにも見えます。
そして社会への反抗的な姿勢はこの曲でも貫かれています。
Already DeadD.O.A.

92年発表のアルバム「13 Flavours of Doom」収録。
77年に結成されたカナダ出身の3人組。
再結成を経ながらロンドンパンクムーブメントの頃から活動するカナダを代表するパンクバンドの一つです。
アグレッシブなパンクロックを聴かせてくれます。
Under AttackDestruction

三大ジャーマンスラッシュの一つが、デストラクションです。
このバンドはメタルでは珍しいスリーピースバンドで、よりダイレクトにメタルサウンドを体感する事ができます。
日本でも人気あるバンドなので、興味がある人は聴いて下さい。
