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YOYOMI の検索結果(181〜190)
ウインクキラー

人狼ゲームと似ている、心理戦ゲームの「ウインクキラー」です。
初めに、キラー役を決めます。
キラーは周りにわからないように、誰かと目が合ったときにウインクをします。
ウインクをされた人は少し時間を置いてからウインクされたことを告白し、ゲームからは抜けます。
キラーは最後の1人になるまでウインクができたら勝ち、途中でキラーと見破られると負け、というルールです。
YOYOMI の検索結果(191〜200)
対義語ゲーム

リズムに合わせてとある言葉を出題、それに対して反対の意味を持った言葉を回答するというゲームです。
暑いに対する寒いなど、辞書にも載っているようなシンプルな言葉でもいいですし、コンクリートの反対の言葉など、イメージだけを頼りに対義語を考えてもらっても盛り上りますよ。
出された言葉をどこまでしっかりとイメージできるか、そこからどのような角度で反対にしていくかという発想力が試される内容ですね。
会話のテンポを大切にして、ある程度の引っ掛かりは許容しつつ、明らかに失敗というタイミングだけラリーをストップして反対なのかを検証していきましょう。
割り箸キャッチ

筆者は高校生の頃これの携帯ゲームをずっとやっていた記憶があります。
お箸が二膳あれば時間・場所問わずできる簡単すぎる遊びですね。
宴会ゲーム界の「クラシック」といえます。
運命はお箸を落とす人次第!
なハラハラ・ドキドキがたまりません。
キャッチ

右手と左手、違う動きをする遊び「キャッチ」です。
参加者は円になるようにぐるりと並び、左手は輪っかを作り、右手は人差し指だけを出します。
右手の人差指を自分の右側にいる人の左手の輪っかの中に突っ込みます。
号令係が「キャッチ」というと左手は相手の指を握って捕まえる、右手は捕まらないように逃げる、というものです。
KYゲーム

参加者が順番にお題を言っていき、そのお題からイメージするポーズを同時にやってみるKYゲーム。
誰ともポーズがかぶらなかった人はマイナスポイントがたまっていき、最終的に一番マイナスポイントが多かった人がKY、空気が読めなかった人となります。
参加者の人数が増えるほど複雑になり、KY加減が際立つためパーティーゲームとして盛り上がるのではないでしょうか。
道具などを一切使わないことから、待機時間や隙間時間にすぐに始められるゲームですので、ぜひ試してみてくださいね。
競技かるたオンライン

漫画『ちはやふる』ですっかり知名度が上がった競技かるた。
テレビなどでも大会の様子を見かけることがありますがすさまじいスピード感、そしてその場の緊張感がすごい競技ですよね。
そんな競技かるたがオンライン上で遊べるのがこのアプリ「競技かるたオンライン」です。
アプリで遊べるかるた、と軽く考えてしまいそうですが実際のルール、から札やお手つきや送り札など公式ルールを採用、A級公認読手による読み上げなどこだわっています。
知らない人との対戦もまた緊張感がありますよね。
おはじき遊び

かっこよく言うと「盤上のシューティングゲーム」です。
ガラスなどでできた平たい小型のコインのような玉が「おはじき」。
これを机の上を床など上に並べて指ではじいて別のおはじきに当てれば自分のものになります。
おはじきは奈良時代に中国から日本に伝わったといわれており、昔ながらというよりは歴史的な伝統のあるあゲームアイテムです。
女の子の遊びとされてきましたが、男の子でも楽しめます。
