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CASIOPEA 3rd の検索結果(191〜200)
Elbow greaseNiacin

Mr.BIGの活躍で知られる技巧派ベーシスト、ビリー・シーンがサイドプロジェクトとして96年に結成。
ハードロックではなくジャズ、フュージョン調の技巧的なインスト曲を聴かせるトリオで現在もマイペースで活動中です。
EDEN 〜君がいない〜Janne Da Arc
2000年にリリースされた3枚目のシングルで、テレビ東京系のテレビ番組「スキヤキ!!
ロンドンブーツ大作戦」のエンディングテーマに起用されました。
ボーカルのyasuがhydeのファンのようで、歌詞に出てくる「虹」はL’Arc〜en〜Cielのことを言っています。
爽やかなギターサウンドに切ないメロディを乗せた名曲です。
チョコレートコスモスЯeal

大阪出身のガールズスリーピースバンド、ЯeaL。
この曲『チョコレートコスモス』は2017年にリリースされた彼女たちのファーストアルバム『19.』に収録されている、悲しい恋の終わりを描いたナンバー。
タイトルの『チョコレートコスモス』とはその名の通り、チョコレート色をしたコスモスの品種でその花言葉は「恋の終わり」。
大好きだけれども別れることになってしまった恋人への複雑な気持ちを、女性目線で描いているラブバラードです。
Diamonds Shinedizzy sunfist

「夢は死なへん」のキャッチコピーでおなじみの、大阪出身のスリーピースバンドDizzy Sunfist。
メンバーはギターのあやぺたさん、ベースのいやまさん、そしてドラムのmoAiさんの3人。
ギターとベースが女性というバンドですが女性とは思えぬ力強いプレイで男性、女性を問わずにファンが多いバンドです。
結成は2009年、最近ではどこの夏フェス、ロックイベントでも常連といっても過言ではない人気ぶり。
疾走感のあるロックナンバーが人気、そしてドラムのmoAiさんは猫好きです(笑)。
CASIOPEA 3rd の検索結果(201〜210)
宇宙に行った副作用眉村ちあき

独特のユニークさで唯一無二の世界観を確立するシンガーソングライター、眉村ちあきさんがインディーズ時代の2018年にリリースしたアルバム『目尻から水滴3個、戻る』からの楽曲。
いろいろな要素が詰め込まれていたり歌詞が難解でカオスですが、どんどん引き込まれていきます。
もしかしたらそれらも宇宙を表現した手法なのかもしれませんね。
天真爛漫な魅力とひと味違った妖艶なムードとソリッドさがかっこいいです!
宇宙に行った可能性を歌う、眉村さんの感性があふれ出た1曲です。
水の星座Wink

1990年11月に発売されたWinkの9枚目シングル「ニュー・ムーンに逢いましょう」のカップリング曲です。
アルバム「Crescent」に収録されています。
旅の終わりに恋が叶って流星になるという歌で、アップテンポなテクノチューンです。
Close To The EdgeYES

イギリスのプログレッシブ・ロックバンドで日本でも非常に人気の高い、イエス。
この曲は、1972年にリリースした5枚目のアルバムのタイトルチューンで、タイムは18分をこえる大作です。
アルバムは邦題では『危機』と付けられ、キング・クリムゾンの『IN THE COURT OF THE CRIMSON KING』やピンク・フロイド『DARK SIDE OF THE MOON』と並び、プログレッシブ・ロックの必聴盤として挙げられることの多い作品です。
プログレらしく複雑な構成なのであまり意識しませんが、曲の基本となるリズムは3拍子であり、イエス流に料理するとクレバーな香りが漂いますね。

