AI レビュー検索
SEOLA の検索結果(191〜200)
SomethingGirl’s Day

2010年から2019年までの期間だけ活動していた女性アイドルグループ、ガールズデイ。
彼女たちの『Something』は、バイオレットピンクのネオンを背景に、スリットを開けながらセクシーダンスをおどるミュージックビデオが話題になりました。
決して激しくおどるだけのダンスというわけではなく、体のラインを活かしたゆっくりとした動きが、むしろ妖艶さを加速させています。
ぜひ一度そのクセになるダンスをチェックしてみてくださいね!
WE GOfromis_9

オーディション番組『アイドル学校』の出身者で結成されたfromis_9。
グループ名には最高のガールズグループになるという約束の意味がこめられています。
2017年11月にデジタルシングル『Glass Shoes』でプレ・デビューし、2018年1月のミニアルバム『To. Heart』で正式にデビューしました。
キャプテンのイ・セロムさん、作詞・作曲も手掛け、ベビーフェイスにパワフルな一面も魅力のソン・ハヨンさん、『PRODUCE48』にも出演、チャーミングで歌唱力バツグンのチャン・ギュリさん、ハスキーかつチーム一の歌唱力を持つパク・ジウォンさん。
センターをつとめるノ・ジソンさん、BLACKPINKの候補生だったメインラッパーのイ・ソヨンさん、ダンス&バラエティエースで高身長のイ・チェヨンさん、ゲーム好きでビジュアル担当のイ・ナギョンさん、笑うと目がなくなるのもかわいいマンネ、ペク・ジホンさんのメンバーです。
日本のアイドルのような雰囲気を持ちつつも、クオリティの高い楽曲とパフォーマンスで着実に人気を広げ、2020年の『WE GO』が当時自己最高のヒットとなりました。
代表曲の一つですね!
『DKDK』『LOVE BOMB』など弾けるようなキュートなポップスに加え、上品さと清涼感をあわせ持っているプロミスナイン。
初期~中期のGFRIENDが好きな方には特に響くかもしれません。
2021年にはHYBE LABELS傘下のPLEDISエンターテインメントへ移籍し、ますます注目を集めています。
we likepristin

SEVENTEENの妹グループという事で風当たりが少々強めですが、全員が神のビジュアルを持ち合わせた女子トップカーストの集まり。
人気メンバーのギョルギョン・ウヌを中心として、たくさんの実力派のメンバーが勢ぞろい!作曲もメンバーのソンヨンが携わっていて、自給自足アイドルとして名をはせている。
さすがプレディスといったところでしょう…。
DESTINY(우연이 아니야)IZ*ONE

2020年リリースの『BLOOM*IZ』に収録されたミディアムナンバー。
イギヨンベが作詞・作曲を手掛けています。
韓国語のタイトルは『偶然じゃない=運命』という意味あいがあり、まさにIZ*ONEのことを歌った1曲ではないでしょうか。
活動が一時休止となった時期に、メンバーの宮脇咲良さんのレギュラーラジオ、『今夜、咲良の木の下で』で思いを語り流れた場面では思わず涙がこぼれました。
メンバーの絆を感じ、聴いていてあたたかい気持ちになれる1曲。
ひぃちゃんこと本田仁美さんがアルバムの中で一番好きな曲だそうですよ。
SEOLA の検索結果(201〜210)
Twenty (Prod. Jung Key)SWAN

MAMAMOOの妹分にあたるグループ、PURPLE KISSのスアンさんによる2023年のソロデビュー曲。
彼女自身も作詞に参加しており、20歳にあたるさまざまな心情が描かれています。
IUさんの名曲『Palette』の世界観と通じるものがあるかもしれませんね。
序盤のしっとりした雰囲気が途中から変わり明るく展開する曲の構成や、神秘的なスアンさんのボーカルも魅力的な本曲。
光をキーとしたリリックや、二度と戻らない時間を大切にしたいといったメッセージがポジティブな気持ちにさせてくれます。
어디야? (Where are you?)CLC

韓国、タイ、香港出身のメンバーからなる7人組女性グループのCLC。
グループ名は、水晶のようにきれいで透明ということを意味する「CrystaL Clear」の略語です。
そのとおり、メンバー全員がビジュアル、歌声ともに透明感にあふれてます。
そんな彼女たちの本作『어디야?』はだんだんと離れていってしまう恋人への気持ちをつづった切ないラブソングです。
気付きたくはない別れの気配に不安を覚えてしまう女性の気持ちが痛いほどリアルに描かれています。
Love SupremeSOLE

ジャジーな曲が好きな方にぜひ聴いておいてほしいのが『Love Supreme』です。
こちらはソルさんがリリースしたアルバム『A Love Supreme』に収録されている1曲。
タイトルは直訳すると「至高の愛」で、これ以上ないほどの深い愛をストレートな言葉で伝える内容に仕上がっています。
また彼女の伸びやかな歌声と、それを盛り上げているピアノをメインとしたサウンドにも注目ですよ。
繰り返し聴きたくなるような中毒性があります。
